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明日でもできることは今できる Do it NOW! Go on zoning |
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ロックフィッシュ 石垣島 石垣島フィッシングガイド 牛若丸渡船 ロックフィッシュ(rock fish)とは根魚の俗称でハタ科の仲間を総じて呼んでいます
乗合(あいのり)1名様より3名様まで 日(潮)によってポイントが変わります。出航時間についてはご相談ください おひとり様 3,000円 中学生以下(大人同伴) 1,000円
お急ぎのご用命は 090-5474-5498 (丸山)まで
親子でロックフィッシング教室 2名様 貸切 NEW!! ロッド(6〜8ft)&リール(2〜3000番+3号程度のライン) をご持参下さい テキサスリグをご用意いたしますが、ご持参のジグヘッドやハード&ソフトルアーをご利用いただいても結構です お一組様 8,000円 (追加同伴乗船可 1,000円/一人) ノーバイト保障あり レンタルタックル別 1セット1,500円
ひとり参加OK 個人レッスン 貸切 NEW!! ロッド(6〜8ft)&リール(2〜3000番+3号程度のライン) をご持参下さい テキサスリグをご用意いたしますが、ご持参のジグヘッドやハード&ソフトルアーをご利用いただいても結構です お一人様 6,000円 ノーバイト保障あり レンタルタックル 別 1セット1,500円
上記メニューは全て消費税込の料金です 現地集合場所は崎枝小中学校正門前のご案内となります
乗合は ドテラ流し(流し釣り)でライトジギングやハードルアー・ソフトルアー(ワーム)・生餌での「常に攻めるフィッシング」 風上(潮上)からポイントをラインで流して、点在する根から根を探っていきます いわゆる「海上のラン&ガン」 気象条件にもよりますがショートコースで4〜6回、ロングコースで2,3回のポイント移動があります ボートの乗り降りの際、足元が濡れますので、底があまりツルツルでないサンダルがお勧めです ノーバイト保障とは、全くバイトがない場合(船長ノーフィッシュでも適用)1,000円返金又は次回のご利用を半額に致します
貸切(チャーター)4名様まで ナイトフィッシング(夏場のみ) 18:00〜約3時間 12,000円 イカ=エギングや生餌・サンマ餌の流しでの大物釣り
渡船(磯・ビーチ渡し)2名様より 干潮時には接岸できないところが多いので、出航時間についてはご相談ください 往復 おひとり様 3,000円 中学生以下(大人同伴) 1,000円
上記メニューは全て消費税込の料金です 現地集合場所は崎枝小中学校正門前のご案内となります
基本キャッチ&イートの釣り船です 下船後、御要望があれば下処理をサービスで致します。 一応リリースの目安はありますが、はじめて釣った魚はぜひ食べたいですよね?
リリースの目安 〜船長オススメの資源保護のモノサシ
基本20cm以下(ミーバイ=ハタ・イラブチャー=ブダイ ・べラ・フエダイ・フエフキダイ) ナミハタ(Speckled−finned grouper)タックェー(タコ食い)ミーバイ 崎枝湾では一番岸寄りに生息しています 60オーバーも出ます カンモンハタ(Hexagon grouper)ヘキサゴン?確かにヘキサ(六角形)な模様です 八重山ではイシミーバイと呼ばれています ニジハタ(Flag−tailed grouper)アカミーバイ アウトリーフ近くに多くいます 虹じゃなくて、尾の模様が二字なんです キツネブダイ(Long−nosed parrotfish)ボーラーとも呼ばれブダイでは一番おいしいかも ヒブダイ(Flame parrotfish)アーガイと呼ばれ釣れると嬉しい(売れる)魚 パロット(=オウム)の嘴がこの仲間には付いています ミツバモチノウオ(Maori wrasse)イノー(礁池)ヒローサー アミメフエダイ(Cross−banded snapper)ビタロー から揚げにすると鶏肉のような身のしまり ヒメフエダイ(Paddle−tail Humpback snapper)ミミジャー 同じサイズであれば石鯛より引くとも言われています イソフエフキ(Yellow−tailed emperor)クチナギ 群れにあたると連チャンします 手返しのよさは重要 ハマフエフキ(Spangled emperor)タマン 70オーバーでさえバス用タックルでは限界ギリギリ 崎枝シャロー最強ターゲット シモリフエフキ タマンに似ていて青ラメがなく クチナギに似ていてエラブタの縁が赤くはげる アカハギータマンとも ホオアカクチビ (Red−gilled emperor)ムルー タマンに似ていて青ラメがなく 少し細長い
30cm以下 カツオ 回遊じゃない居付き型のです 鳥山がたまに目の前で展開するので 小さいメタルジグを携帯しておくと楽しいかも ガーラ類 ロウニンアジ・カスミアジ どうしても食べたい時は活け〆します
50cm以下 ヤガラ こちらでは「ヒーフカー」(火吹き用の筒)と言います 青より赤のほうが美味かも 絶対刺し身 メーターオーバーが基本 メガネモチノウオ(Napoleon wrasse)いわゆるナポレオンフィッシュ!方言ではヒロサ カマスサワラ(Acanthocybium solandri)トーザーラ(とー=大きい、ざーら=サワラ)と呼ばれ、鰆ですが春以外にも釣れます
外道s オグロトラギス こいつをバイトさせている時は砂地の底を引っ張りすぎです マダラエソ こいつも根ガカリを恐れすぎてストラクチャーを攻め切れていないときに来ます コトヒキ 「クヮーガナー」といいますシマイサキの仲間で美味しいのですが 船長が何か間違っています オジサン みんなここの外道sに共通していますが 砂地を攻めすぎ(タマンはまたこういうところにいるんだけどね)和名はヒメジ
邪道s 本命が釣れ過ぎて飽きちゃったら・・・ サメ類 結構 大嵩のエビ養殖場の鱶だまりで もとい深だまりでトップウォーターに反応してきます ダツ類 ・・・ スレでかかって竿を折られたことも・・・ ま 引くは引くんですが ・・・ モンガラカワハギ・ニザダイ類 パワーは認めますが・・・ イソモンガラとかチヌマン(テングハギ)とか
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