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積もり溜まるよ、未読の山から。今日も読みます通勤時間
あれも読みます、これも読みます。翻訳再版年代順だよ、犯罪小説濫読日記
しがない現調屋の、冒険小説・ハードボイルド本の紹介です。
POP!お薦めな本たち
(書影を見たいときは
をクリック)
心理描写をそぎ落とした冷徹のバイオレンス。コーマック・マッカーシー『血と暴力の国』
作者自身を振り返る青春ハードボイルド。ジョー・ゴアズ『路上の事件』
自分自身を裏切り彷徨い流離う男たちのストーリー。スコット・ウォルヴン『北東の大地、逃亡の西』
現代フランスの、新しき血にまみれた暴力のカタチ。ジャン=クロード・イゾ『失われた夜の夜』
クリストファー・ブルックマイア『殺し屋の厄日』
、うんこはいかんでしょう、うんこは(笑)
ドナルド・ゴインズ『ブラック・デトロイト』
、ホント突き抜けていると思う、ポップなポン引きクライムノベル
書評家・吉野仁さんも大絶賛!。ローリー・リン・ドラモンド『あなたに不利な証拠として』
ドス黒い犯罪頭脳がフル稼働する、リチャード・スターク『悪党パーカー/死者の遺産』
チェスター・ハイムズ『狂った殺し』、ソウルのリズムで混沌を突き動かす暴走のストーリー。
愛って、なんて滑稽で、哀しくて残酷なのでしょうか〜ダン・ローズ『コンスエラ』
グーディス『深夜特捜隊』、シンプルに絞り込まれた純度の高いクライムノベルだ。
パスカル・フロマン『ロベルト・スッコ』、目をそむけることが出来ぬ「悲しきセイシュン」の記録だ。
エドワード・バンカー『エドワード・バンカー自伝』、読書が好きでたまらなかった少年の熱い想いだ。
電話がなっている。君からだ。だけど、ぼくは、受話器をとることができない。ロバート・コーミア『真夜中の電話』
ジャクボヴスキー『キスしたいのはおまえだけ』、思わず零した、究極の愛の言葉。
マーク・ショア『俺はレッド・ダイヤモンド』、パルプ・フィクションの葦原将軍、ドン・キホーテだ!
自らの破滅に必要なのはたったの二日間だった・・・。ケント・ハリントン『死者の日』
エルロイ『クライム・ウェイヴ』着想でなく啓示だ!突き動かされるがまま迸る物語
『ポップ1280』ジム・トンプスン、醒めない悪夢のようなジョークだ。
→さらにPOP!お薦めな本たち
POPとは・・・
本屋さんの平積み台にぴょこんと飛び出ている札。
簡単な宣伝文句と本の情報が記載されているその札は「POP(ポップ)」と一般に呼ばれています。
誰かに読ませてあげたい本!、そんなオススメ印のメッセージです。
・”幻”のPOP制作集団「POPをひねるかい(会)?」
未読山脈は日々の積み重ねから形成されていくのです(涙)
●リンクの魂・・・読書人のページに繋ぎます。
●【暗黒小説地位向上委員会】暗黒小説リスト
●未読消化履歴SFボーダー・・・SFボーダー作品未読消化履歴をセレクト。
●未読山脈の片隅から・・・毎日こつこつ未読本消化リスト。
●Pな日常・・・いわゆる日記です。
2009
■『ロンドン・ブールヴァード』ケン・ブルーエン(2009/12/13)
■『レポメン』エリック・ガルシア(2009/12/3)
■『バッド・モンキーズ』マット・ラフ(2009/12/1)
■『殺人者たちの午後』トニー・パーカー(2009/11/23)
■『哀国者』グレッグ・ルッカ(2009/11/1)
■『死神を葬れ』ジョシュ・バゼル(2009/9/13)
■『毒蛇の園』ジャック・カーリイ(2009/9/13)
■『迷惑なんだけど?』カール・ハイアセン(2009/8/12)
■『オッド・トーマスの霊感』ディーン・クーンツ(2009/7/17)
■『エ/ン/ジ/ン』中島京子(2009/6/13)
■『逸脱者(上)(下)』グレッグ・ルッカ(2009/8/15)
■『コンラッド・ハーストの正体』ケヴィン・ウィグノール(2009/5/31)
■『夢で殺した少女』ベネット・ダヴリン(2009/5/18)
■『川は静かに流れ』ジョン・ハート(2009/4/25)
■『娼婦レナータ』ヴィッキー・ヘンドリックス(2009/4/25)
■『黒のトイフェル』フランク・シェッツィング(2009/4/8)
■『チャイルド44』トム・ロブ・スミス(2008/1/31)
2008
■『極限捜査』オレン・スタインハウアー(2009/1/31)
■『ホワイト・シャドウ』エース・アトキンス(2008/12/9)
■『鎮魂歌は歌わない』ロノ・ウェイウェイオール(2008/10/25)
■『掠奪の群れ』ジェイムズ・カルロス・ブレイク(2008/10/13)
■『曲芸師のハンドブック』クレイグ・クレヴェンジャー(2008/8/9)
■『聞いてないとは言わせない』ジェイムズ・リーズナー(2008/6/30)
■『揺さぶり』マイク・ハリソン(2008/6/22)
■『野良犬の運河』スタヴ・シェレズ(2008/5/8)
■『わたしを殺して、そして傷口を舐めて。』ピーター・スピーゲルマン(2008/5/8)
■『報いの街よ、暁に眠れ』マイケル・ハーヴェイ(2008/5/9)
■『アメリカン・スキン』ケン・ブルーウン(2008/4/14)
■『マイ・ブルーベリー・ナイツ』ウォン・カーウァイ , ローレンス・ブロック(2008/4/5)
2007
■『狂犬は眠らない 』ジェイムズ・グレイディ(2008/2/28)
■『ゲット・カーター』テッド・ルイス(2008/3/31)
■『北東の大地、逃亡の西』スコット・ウォルヴン(2007/12/20)
■『血と暴力の国』コーマック・マッカーシー(2008/2/20)
■『四つの雨』ロバート・ウォード(2007/9/21)
■『路上の事件』ジョー・ゴアズ(2007/12/31)
■『ボストン・シャドウ』ウィリアム・ランディ(2007/8/31)
■『快盗タナーは眠らない』ローレンス・ブロック(2007/7/30)
■『復讐はお好き?』カール・ハイアセン(2007/9/31)
■『殺し屋の厄日』クリストファー・ブルックマイア(2007/5/25)
■『失われた夜の夜』ジャン=クロード・イゾ(2007/9/31)
■『ハスラー』ウォルター・テヴィス(2007/11/5)
■『夜の来訪者』プリーストリー(2008/2/4)
2006
■『ブラック・デトロイト』ドナルド・ゴインズ(2007/2/28)
■『デス・コレクターズ』ジャック・カーリイ(2008/1/18)
■『ドライブ』ジェイムズ・サリス(2006/11/14)
■『真夜中の青い彼方』ジョナサン・キング(2006/12/17)
■『影の王国』アラン・ファースト(2006/2/6)
■『失われた男』ジム・トンプスン(2006/10/27)
■『レイヤー・ケーキ』J.J.コノリー(2007/1/28)
■『荒ぶる血』ジェイムズ・カルロス・ブレイク(2006/8/19)
■『愛しき女は死せり』リチャード・エイリアス(2007/3/30)
■『真冬の牙』トマス・スパロウ(2006/8/27)
■『ファンダンゴは踊れない』クリス・ハスラム(2006/12/3)
■『あなたに不利な証拠として』ローリー・リン・ドラモンド(2006/4/3)
2005
■『幸運は誰に?』カール・ハイアセン(2006/2/4)
■『魔術師の夜』キャロル・オコンネル(2006/3/25)
■『告白』ドメニック・スタンズベリー(2006/11/26)
■『黒い地図』ピーター・スピーゲルマン(2006/10/10)
■『ある日系人の肖像』ニーナ・ルヴォワル(2007/1/2)
■『大変、うちにコヨーテがいるよ!』エルモア・レナード(2007/4/22)
■『悪党パーカー/電子の要塞』リチャード・スターク(2007/7/21)
2004
■『永遠にふたりで』『四Cの住人』ジム・トンプスン(2004/4/5)
■『マンハッタンの中心でアホと叫ぶ』キンキー・フリードマン(2007/4/30)
■『炎に消えた名画』チャールズ・ウィルフォード(2004/9/15)
■『生ける屍』ジョイス・キャロル・オーツ(2004/9/9)
■『あの夏の日に別れのキスを』ジョン・ウェッセル(2006/9/30)
■『源にふれろ』ケム・ナン(2004/8/22)
■『観光旅行』デイヴィッド・イーリイ(2004/9/30)
■『馬鹿★テキサス』ベン・レーダー(2004/6/27)
■『殺人の追憶』ポンジュノ/シムソンボ(2004/5/1)
■『ブルー・アワー』T.ジェファーソン・パーカー(2004/8/18)
2003
■『ロンドン・ノワール』マキシム・ジャクボヴスキー編(2004/6/16)
■『殺人の代償』ハリイ・ホイッティントン(2004/7/16)
■『ボストン、沈黙の街』ウィリアム・ランディ(2003/12/31)
■『殺す警官』サイモン・カーニック(2003/9/7)
■『美しい足に踏まれて』ジェフ・ニコルスン(2003/9/26)
■『魔女は夜ささやく』ロバート・R・マキャモン(2003/10/18)
■『アンダーキル』レナード・チャン(2004/6/26)
■『ギャングスター』ロレンゾ・カルカテラ(2003/9/1)
■『金時計の秘密』ジョン・D. マクドナルド(2003/9/2)
■『楽園占拠』クリストファー・ブルックマイア(2003/7/30)
■『リトル・シーザー』W・R・バーネット(2003/7/13)
■『野獣よ牙を研げ』ジョージ・P・ペレケーノス(2003/9/19)
■『夜より暗き闇』マイクル・コナリー(2003/8/12)
■『絢爛たる屍』ポピー・Z・ブライト(2003/7/1)
■『テキサスの懲りない面々』ジョー.R・ランズデール(2003/9/5)
■『地獄じゃどいつもタバコを喫う』ジョン・リドリー(2003/6/22)
■『東京サッカーパンチ』アイザック・アダムスン(2003/7/7)
■『ティモレオン』ダン・ローズ(2003/6/23)
■『HOOT』カール・ハイアセン(2003/5/31)
■『壊人』レックス・ミラー(2003/3/24)
■『天使の帰郷』キャロル・オコンネル(2003/5/9)
■『エドワード・バンカー自伝』エドワード・バンカー(2003/4/23)
■『拳銃猿』ヴィクター・ギシュラー(2003/7/19)
2002
■『シティ・オブ・ボーンズ』マイクル・コナリー(2003/2/16)
■『ロベルト・スッコ』パスカル・フロマン(2003/5/30)
■『バイク・ガールと野郎ども』ダニエル・チャヴァリア(2003/2/17)
■『アウト・オブ・サイト』エルモア・レナード(2002/12/15)
■『サイレント・ジョー』T・ジェファーソン・パーカー(2002/12/4)
■『ジャズ・バード』クレイグ・ホールデン(2003/1/30)
■『堕天使は地獄へ飛ぶ』マイクル・コナリー(2002/7/28)
■『わが名はレッド』シェイマス・スミス(2003/3/5)
■『雨に祈りを』デニス・レヘイン(2002/11/24)
■『洞窟』ティム・クラベー(2002/10/13)
■『夜明けの挽歌』レナード・チャン(2002/10/27)
■『キスしたいのはおまえだけ』マキシム・ジャクボヴスキー(2002/9/30)
■『狩りの風よ吹け』スティーヴ・ハミルトン(2002/9/21)
■『嘲笑う闇夜』ビル・プロンジーニ&バリー・N・マルツバーグ(2002/8/30)
■『裁きを待つ女』デイヴィッド・クレイ(2003/2/14)
■『テキサス・ナイトランナーズ』ジョー R.ランズデール(2002/3/16)
■『パイド・パイパー』ネビル・シュート(2004/6/30)
■『終わりのないブルース』クリストファー・クック(2002/3/13)
■『暗殺者』グレッグ・ルッカ(2002/2/27)
■『闇に刻まれた言葉』ジャック・オコネル(2002/2/3)
■『悪党パーカー/地獄の分け前』リチャード・スターク(2007/6/30)
■『人にはススめられない仕事』ジョー・R・ランズデール(2002/2/8)
■『グルーム』ジャン・ヴォートラン(2002/2/8)
2001
■『犠牲(いけにえ)の羊たち』ニール・ゴードン(2001/3/29)
■『アフターバーン』コリン・ハリスン(2002/3/26)
■『さらば、愛しき鉤爪』エリック・ガルシア(2002/1/23)
■『スペアーズ』マイケル・マーシャル・スミス(2001/12/17)
■『奪回者』グレッグ・ルッカ(2002/2/22)
■『死ぬには、もってこいの日。』ジム・ハリスン(2002/9/22)
■『本末転倒の男たち』ジェリー・レイン(2002/12/20)
■『アフター・ダーク』ジム・トンプスン(2002/1/25)
■『死者の日』ケント・ハリントン(2002/1/10)
■『愛しき者はすべて去りゆく』デニス・レヘイン(2002/4/4)
■『神は銃弾』ボストン・テラン(2002/1/7)
■『25時』デイヴィッド・ベニオフ(2001/10/27)
■『汚名』ヴィンセント・ザンドリ(2002/4/10)
■『ビッグ・トラブル』デイヴ・バリー(2001/11/25)
■『死のオブジェ』キャロル・オコンネル(2001/11/30)
■『ライヴ・ガールズ』レイ・ガートン(2001/10/7)
■『悪党どもの荒野』ブライアン・ホッジ(2001/9/30)
■『氷の収穫』スコット・フィリップス(2002/12/25)
■『クリスタル』アンドリュー・ヴァクス(2001/8/10)
■『地下室の箱』ジャック・ケッチャム(2001/7/9)
■『トード島の騒動』カール・ハイアセン (2001/6/20)
■『撃て、そして叫べ』ダグラス・E・ウィンター (2001/6/24)
■『頭蓋骨のマントラ』エリオット・パティスン (2001/6/17)
■『夜を喰らう』トニーノ・ベナキスタ(2001/6/8)
■『転落への道標』ケント・ハリントン(2001/5/5)
■『暗黒街のハリー』ジェイク・アーノット(2001/3/19)
■『人魚とビスケット』J・M・スコット(2003/3/16)
■『ウルフ・ムーンの夜』スティーヴ・ハミルトン(2002/7/21)
2000
■『穢れしものに祝福を』デニス・レヘイン(2001/1/21)
■『ハドリアヌスの長城』ロバート・ドレイパー(2001/3/31)
■『フロリダ殺人紀行』ティム・ドーシ(2001/1/13)
■『愛はいかがわしく』ジョン・リドリー(2001/1/3)
■『ナイト・ピープル』バリー・ギフォード(2001/11/15)
■『アニマル・ファクトリー』エドワード・バンカー(2000/12/9)
■『アンダードッグス』ロブ・ライアン(2002/4/22)
■『けだもの』ジョン・スキップ&クレイグ・スペクター(2000/11/18)
■『オフシーズン』ジャック・ケッチャム(2000/11/5)
■『マザーレス・ブルックリン』ジョナサン・レセム(2000/11/5)
■『バッド・チリ』ジョー・R・ランズデール(2000/11/13)
■『悪魔の涙』ジェフリー・ディーヴァー(2000/12/2)
■『Mr.クィン』シェイマス・スミス(2000/9/18)
■『この世の果て』クレイグ・ホールデン(2001/2/6)
■『ガール・クレイジー』ジェン・バンブリィ(2000/9/2)
■『クライム・ウェイヴ』ジェイムズ・エルロイ(2000/8/16)
■『キリング・フロアー上下』リー・チャイルド(2000/9/6)
■『マンチェスター・フラッシュバック』ニコラス・ブリンコウ(2000/7/24)
■『フリーダムランド』リチャード・プライス(2000/6/28)
■『バカなヤツらは皆殺し』ウィルジニ・デパント(2000/7/4)
■『死んだふり』ダン・ゴードン(2000/5/28)
■『わが心臓の痛み』マイクル・コナリー(2000/5/20)
■『闇よ、我が手を取りたまえ』デニス・レヘイン(2000/7/17)
■『氷の闇を越えて』スティーヴ・ハミルトン(2002/7/8)
■『ベルリン・ノワール』テア・ドルン他(2000/4/16)
■『夜が終わる場所』クレイグ・ホールデン(2000/7/31)
■『デッドエンド』マイクル・レドウィッジ(2000/3/17)
■『ポップ1280』ジム・トンプスン(2000/3/13)
■『悪党パーカー/ターゲット』リチャード・スターク(2007/5/23)
■『セーフハウス』アンドリュー・ヴァクス(2000/2/12)
1999
■『ハートブレイカー』ロバート・フェリーニョ(1999/12/18)
■『上司と娼婦を殺したぼくの場合』ジェイソン・スター
■『クリスマスに少女は還る』キャロル・オコンネル
■『プリティ・バレリーナ』ジョン・ウェッセル(1999/12/25)
■『ボーン・コレクター』ジェフリー・ディーヴァー(2000/1/2)
■『ハイ・フィデリティ』ニック・ホーンビィ(2000/4/29)
■『サヴェッジ・ナイト』ジム・トンプスン(99/6/30)
■『倒錯の舞踏』ローレンス・ブロック(99/6/24)
■『歓喜の島』ドン・ウィンズロウ
■『ボビーZの気怠く優雅な人生』ドン・ウィンズロウ(99/6/19)
■『凍てついた七月』ジョー・R・ランズデール
■『老人と犬』ジャック・ケッチャム(99/8/12)
■『スコッチに涙を託して』デニス・レヘイン(2000/7/15)
■『ファイヤーワークス』ジム・トンプスン(2004/4/8)
■『悪党パーカー/エンジェル』リチャード・スターク(2007/4/22)
■『守護者』グレッグ・ルッカ(2001/5/29)
■『少年時代・上下』ロバート・R・マキャモン(99/4/24)
1998
■『異郷の闇』ヤーコプ・アルユーニ(2001/6/28)
■『虚しき楽園・上下』カール・ハイアセン(99/4/11)
■『リオノーラの肖像』ロバート・ゴダード(99/5/23)
1997
■『真夜中の電話』ロバート・コーミア(2003/3/23)
■『ローズ』マーティン・C・スミス(2001/2/23)
■『眠りなき狙撃者』ジャン=パトリック・マンシェット(2007/11/25)
1996
■『殺戮の天使』ジャン=パトリック・マンシェット(2000/12/18)
■『チャンス』ロバート・B・パーカー
■『ブラッド・キング』ティム・ウィロックス(1997/1/13)
■『心臓を貫かれて』マイケル・ギルモア(1997/1/22)
■『封印された悪夢』フィリップ・マーゴリン(1997/1/27)
■『真実の行方』ウィリアム・ディール(1998/6/19)
■『仮面のコレクター』ニック・ガイターノ(2000/4/2)
■『罪深き誘惑のマンボ』ジョー・R・ランズデール(1997/2/10)
■『大座礁』ジェイムズ・W・ホール(1997/9/22)
■『ラストコヨーテ』マイクル・コナリー(1996/7/24)
■『ゼロの誘い』アンドリュー・ヴァクス(1996)
■『ホワイト・ジャズ』ジェイムス・エルロイ(1996/4/22)
■『ゲット・ショーティ』エルモア・レナード(2005/9/25)
■『危険なやつら』チャールズ・ウィルフォード(2002/04/29)
■『パシフィック・ビート』T・ジェファーソン・パーカー(2000/10/11)
■『虚空』ロバート・B・パーカー(1996/01/10)
■『ブラックハート』マイクル・コナリー(1996/7/17)
■『LAコンフィデンシャル上下』ジェイムス・エルロイ(1996/2/26)
■『グリーンリバー・ライジング』ティム・ウィロックス(1996/6/1)
■『過ぎ去りし日々』ロバート・B・パーカー(95/08/01)
■『チェシャ・ムーン』ロバート・フェリーニョ(2000/5/7)
■『燃える男』A・J・クィネル(1999/3/21)
1994
■『ストリート・キッズ』ドン・ウィンズロウ(1999/6/1)
■『凶手』アンドリュー・ヴァクス(1995/2/20)
1993
■『ビッグ・ノーウェア上下』ジェイムス・エルロイ(1996/1/30)
■『サクリファイス』アンドリュー・ヴァクス(1994/11/15)
1992
■『マイアミ・ポリス部長刑事奮闘す』チャールズ・ウイルフォード(2001/3/24)
■『ブロッサム』アンドリュー・ヴァクス(1994/11/11)
■『追いつめられた天使』ロバート・クレイス(2000/8/4)
1991
■『グリフターズ』ジム・トンプスン(1998/11/24)
■『バトルロイヤル』サミュエル・フラ(2001/7/7)
■『友はもういない』ユージン・イジー(2000/4/24)
■『ハード・キャンディ』アンドリュー・ヴァクス(1994/10/29)
1990
■『内なる殺人者』ジム・トンプスン(1998/12/20)
■『暗闇の終わり』キース・ピータースン(2000/5/6)
■『癒えない傷』ベンジャミン・M・シュッツ(2000/1/30)
■『レクイエム』ジェイムス・エルロイ(1996/6/5)
■『ブルー・ベル』アンドリュー・ヴァクス(1994/9/2)
■『ラグナ・ヒート』T・ジェファーソン・パーカー(2000/1/30)
1989
■『さらばキーウエスト』モンタルバーノ&ハイアセン(2001/1/17)
■『危険な森』ベンジャミン・M・シュッツ(2000/3/10)
■『裏切りの街』ポール・ケイン(2001/11/25)
■『モンキーズ・レインコート』ロバート・クレイス(2000/4/9)
1988
■『マイアミ・ポリス』チャールズ・ウィルフォード(2004/8/5)
■『彼らは廃馬を撃つ』(王国社版)ホレス・マッコイ(2002/2/17)
1987
■『悪党パーカー/標的はイーグル』リチャード・スターク(2006/5/19)
■『マイアミ・ブルース』チャールズ・ウイルフォード(2002/2/17)
■『狼を庇う羊飼い』ベンジャミン・M・シュッツ(2000/12/25)
1986
■『ハスラー2』ウォルター・テヴィス(2008/8/15)
■『悪党パーカー/怒りの追跡』リチャード・スターク(2006/10/22)
■『テキサス・ステーション』クリストファー・リーチ(2007/1/3)
■『ティンカー,テイラー,ソルジャー,スパイ』ジョン・ル・カレ(2000/1/18)
■『生き残った者の掟』(文庫版)ジョゼ・ジョバンニ(2000/1/30)
1985
■『悪党パーカー/漆黒のダイヤ』リチャード・スターク(2006/8/20)
■『復讐−名無しの探偵シリーズ−』ビル・プロンジーニ(2001/2/10)
■『俺はレッド・ダイヤモンド』マーク・ショア(2002/3/25)
■『土曜を逃げろ』チャールズ・ウィリアムズ(2005/6/21)
1984
■『悪党パーカー/裏切りのコイン』リチャード・スターク(2006/2/13)
■『真夜中の相棒』テリー・ホワイト(2001/8/26)
■『復讐の狼』ジョゼ・ジョバンニ(2003/2/27)
1983
■『狼たちの標的』ジョゼ・ジョバンニ&ジャン・シュミット(2003/2/20)
■『ル・ジタン』ジョゼ・ジョヴァンニ(2001/6/8)
■『おとしまえをつけろ』ジョゼ・ジョバンニ(2000/11/18)
■『危険なささやき』J・P・マンシェット(2000/2/14)
1982
■『俳優強盗と悩める処女』リチャード・スターク(2006/2/28)
1981
■『悪党パーカー/掠奪軍団』リチャード・スターク(2007/2/4)
■『よみがえる拳銃』カート・キャノン(2004/8/15)
1979
■『レモンは嘘をつかない』リチャード・スターク(2007/3/16)
■『悪党パーカー/殺戮の月』リチャード・スターク(2007/2/28)
■『俺は暗黒小説だ』A.D.G(2006/4/8)
■『消されかけた男』ブライアン・フリーマントル(2000/3/26)
1978
■『拳銃を持つヴィーナス』ギャビン・ライアル(2002/7/28)
■『黒い国から来た女』リチャード・スターク(2006/11/25)
■『俳優強盗と嘘つき娘』リチャード・スターク(2005/12/28)
1977
■『切り札の男』ハドリー・チェイス(2005/8/19)
■『カリフォルニアゼネレーション』シェイラ・ブラディ(2003/3/16)
■『悪党パーカー/死者の遺産』リチャード・スターク(2005/9/11)
■『悪党パーカー/殺人遊園地』リチャード・スターク(2006/12/2)
1976
■『悪党パーカー/襲撃』リチャード・スターク(2005/9/4)
■『夜の熱気の中で』ジョン・ボール(2000/1/22)
■『深夜プラス1』ギャビン・ライアル(2002/7/14)
■『悪党パーカー/死神が見ている』リチャード・スターク(2005/12/13)
1975
■『暑い日暑い夜』チェスター・ハイムズ(2007/10/20)
■『夜の熱気の中で』チェスター・ハイムズ(2007/8/31)
■『大いなる殺人』ミッキー・スピレイン(2001/1/26)
■『地下組織ナーダ』J・P・マンシェット(2000/11/13)
■『死はつぐないを求める』ジョゼフ・ハンセン(2002/8/31)
1974
■『狼が来た、城へ逃げろ』ジャン=パトリック・マンシェット(2007/11/30)
■『死の蒸発』ジョー・ゴアズ(2000/3/5)
1973
■『黒の殺人鬼』チェスター・ハイムズ(2005/12/3)
■『ゲッタウェイ』ジム・トンプスン(1999/1/1)
1972
■『女王陛下のユリシーズ号』アリステア・マクリーン(2000/02/07)
1971
■『金色のでかい夢』チェスター・ハイムズ(2005/10/23)
■『悪党パーカー/カジノ島壊滅作戦』リチャード・スターク(2005/11/7)
■『酔いどれ探偵街を行く』カート・キャノン(2004/8/16)
■『リアルでクールな殺し屋』チェスター・ハイムズ(2001/4/15)
■『イマベルへの愛』チェスター・ハイムズ(2002/5/2)
■『悪党パーカー/汚れた7人』リチャード・スターク(2005/9/26)
■『クッキーの崩れるとき』ハドリー・チェイス(2005/7/29)
■『狂った殺し』チェスター・ハイムズ(2005/10/4)
1969
■『墓場なき野郎ども』ジョゼ・ジョバンニ(2002/8/27)
■『気ちがいピエロ』ジョゼ・ジョバンニ(2000/1/9)
■『暗闇からきた恐喝者』ハドリー・チェイス(2005/9/16)
■『穴』ジョゼ・ジョバンニ(2001/5/21)
■『ロールスロイスに銀の銃』チェスター・ハイムズ(2006/1/24)
1969
■『ミス・ブランディッシの蘭』ハドリー・チェイス(2000/2/20)
1968
■『悪党パーカー/犯罪組織』リチャード・スターク(2004/8/22)
■『悪党パーカー/弔いの像』リチャード・スターク(2005/8/26)
■『悪党パーカー/逃亡の顔』リチャード・スターク(2005/8/14)
1967
■『殺人(ころし)は血であながえ』ハドリー・チェイス(2004/7/14)
■『深夜特捜隊』デビッド・グーディス(2004/7/22)
1965
■『ダイヤを抱いて地獄へ行け』ハドリー・チェイス(2004/4/5)
■『ある晴れた朝、突然に』ハドリー・チェイス(2004/8/20)
■『世界をおれのポケットに』ハドリー・チェイス(1999/12/1)
■『ある晴れた朝、突然に』ジェイムズ・ハドリー・チェイス(2004/8/20)
1964
■『危険なやつは片づけろ』ハドリー・チェイス(2005/5/13)
1963
■『とむらいは俺がする』ハドリー・チェイス(2004/4/11)
■『ダブル・ショック』ハドリー・チェイス(2001/2/18)
1960
■『とむらいは俺がする』ハドリー・チェイス(2004/6/8)
■『ビッグ・ヒート』ウィリアム・P・マッギヴァーン(2000/1/20)
作家別未読消化読感リストです。
●Pな本棚
●Pな本棚 (フレーム無し)
翻訳家別未読消化読感リストです。
● 翻訳家別読感インデックス
Pな断片・・・1998-2002の掲示板過去ログです。
・Pな過去ログ(2000/5-2002/12)
・Pな過去ログ(2000/1-2000/4)
・Pな過去ログ(1999/1-1999/12)
・Pな過去ログ(1998/5-1998/12)
年間未読消化履歴リスト(マイブーム遍歴)
●07未読消化リスト(悪党パーカーシリーズ既訳作品完読)
●06未読消化リスト(犯罪小説希少古本、マンシェット、ハイムズ&スタークを読み継ぐ)
●05未読消化リスト(吉田修一・絲山秋子、エンタメ×純文のボーダレス化)
●04未読消化リスト(矢作・原りょう、昭和ハードボイルドの区切り)
●03未読消化リスト(戸梶圭太・伊坂幸太郎、新世代ミステリ)
●02未読消化リスト(そしてノワールブーム最高潮)
●01未読消化リスト(北野勇作SF大賞受賞、SFの新時代)
●00未読消化リスト(発足!暗黒小説地位向上委員会)
●99未読消化リスト(池上永一・古川日出男、スプロールフィクションへの誘い)
●98未読消化リスト(Jトンプスン、ノワールへの傾倒)
●97未読消化リスト(ヴァクスからエルロイへ)
●96未読消化リスト(萬月・真保・馳、エンタテイメントに夢中)
●95未読消化リスト(RBパーカー・フランシスにはまる)
●94未読消化リスト(モダン・ホラーのころ)
こちら万年工事中、ぬるいペイジ。
極私的夢枕獏頁
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私家版アンドリュー・ヴァクス・ページ
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