Header image

 

 

line decor

  

line decor


 
 

 

エンバ中国近代美術館について

創立者 故・植野藤次郎(兵庫県氷上郡氷上町(現 丹波市)出身)は、昭和24年に毛皮会社を設立。買い付けに世界を駆け歩く中、清朝の壷に心を奪われ、美の飢えに気がつき、以後中国の近・現代陶器を収集。その数陶磁器のほか、書画、刺繍など約1万点。優れた美術品、工芸品を広く一般の方に見ていただく目的で1980年美術館を設立しました。

2009年の予定

 永らく美術館改装工事の為、休館致しましたが、113日より開館する運びなりました。ご来館の程、お待ち申しあげております。

113日から1227日                    【エンバ中国近代美術館】  所蔵名品展
〜陶磁器に見る、仏像・動物の表現美〜

         併設展示               近代中国絵画旗手たち   〜斉白石・呉作人・李可染を中心として〜                       講演会】            「中国近・現代絵画の軌跡」 118日午後200       大手前大学教授・エンバ中国近代美術館            理事館長 塩田昌弘

201018日から37 冬季休館中・但し、金・土・日曜日のみ開館致す。      【常設展示】           エンバ中国近代美術館          の精華              

 317日〜321日        奥池倶楽部陶芸作品展

 採用情報:           パート募集中
採用に関する詳しい、ご意見、お問い合わせは下記までお問い合わせください。