本文へスキップ

伊予市第3セクター 手づくり交流市場

     お問い合わせはTEL.089-946-7245

メール問い合わせ

まち元気推進協議会


郡中まち元気推進協議会
【事業内容】
目的 
「暮らしやすい街づくり」を推進し、伊予市中心市街地の活性化をはかる。

事業の内訳

・中心市街地活性化拠点施設「町家」の再活性化

@コミュニティ再生機能の拡充   A地場産業の振興強化

B五色姫の普及促進と五色姫関連商品の開発・販売

・中高齢の方も暮らしやすいまちづくりの推進 
(お年寄りに優しいまちづくりの推進)

 @ 便利に暮らせる・歩いて暮らせる街づくりの推進  

中心市街地の都市機能、地場の新鮮な食材、小売業商店、
     各種サービス業、他の事業所等。 

A 安心して暮らせる街づくりの推進

医療、福祉・介護、防犯・防災、互助精神の高揚や組織

B 楽しく暮らせる街づくりの推進

   いっぷく亭の再活性化、お祭りの再活性化や伝統的な季節行事などの復興

   新たなお祭りの検討豊かな自然の維持、PR、活用の検討。


・中高齢者の街なかへの移住促進 (移住ビジネス)


平成21年度〜22年度 事業計画

 @中心市街地活性化拠点施設「町家」の再活性化 

【分科会:町家商品開発】

 当面の行動目標

○町家特産品販売所で販売する「五色姫をテーマとした」商品等の開発

○平成22年中に販売開始。

A中高齢の方も暮らしやすいまちづくり


     【分科会:安心・便利マップ】

     当面の行動目標

○平成22年度内を目途に中心市街地の都市機能、医療、福祉・介護、お年寄りに優しい事業所、「ちょっとひと休みベンチ」や休憩所、トイレ等を表示したマップの作成


B中高齢の方も暮らしやすいまちづくりの内 

【分科会:いっぷく亭と楽しいまちづくり】

  当面の行動目標

  ○平成22年10月頃までに、いっぷく亭の再活性化について検討。
  ○平成22年11月開催の第4回いっぷく亭まつりでの
          「災害時の炊き出し」訓練等の実施について検討。
  ○平成22年10月頃までに従来からのお祭り再活性化や新たなお祭
   りについて検討

創立総会 平成22年2月17日(水)
期  日:平成22217日(水)1900
場  所:伊予市民会館 4階会議室
参加人数:45
内  容:会長、副会長の選任

   事業概要スケジュール

   分科会委員長、副委員長の選任

   各分科会委員の、当面の分科会所属の分別

記念講演

・講師 距W都計画研究所代表取締役 前田眞氏

・演題 「これからの郡中まちづくりにむけて」











平成22年度 第1回分科会
期  日:平成22311日(木)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:27
内  容:3つの分科会に分かれて、自己紹介や今後の方針
を検討した。


●商品開発グループ
 事例紹介をしながら、五色姫ブランドの商品開発についてアイデアの創出等を行った。    

●安心・便利マップグループ
 商店街のイメージについて、良い点と改善点を洗い出し、マップに掲載する内容について協議した。

●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ
 先進地の事例や他地域の活動を参考にしながら、現状の改善点を話し合い、アイデアも出し合った。



第2回分科会
期  日:平成22421日(木)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:26
内  容:3つの分科会に分かれて、具体的な方向性について検討した。
 
●商品開発グループ

 四国の特産品の成功事例を回覧し、特産品づくりの方法を協議した。また、伊予市ならではの特産品について検討した。    
 
●安心・便利マップグループ

 「お年寄りにやさしいまち」を紹介するために必要なマップに掲載する項目を協議した。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 既存の「いっぷく亭まつり」に防災に関する様々な体験や、講演会を加えることについて検討した。




第3回分科会
期  日:平成22526日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:25
内  容:3つの分科会に分かれて、具体的な方向性について検討し、最後に、各分科会ごとの進捗状況について報告した。
 
●商品開発グループ

 商品の企画開発に関する検討をおこない、売れる商品の容量、数量、パッケージなどを考えた。また、特産品とする商品を決定し、次回の分科会までにサンプルづくりをおこなう。    
 
●安心・便利マップグループ

 マップに掲載すべき情報を整理し、様々な情報の中からよりよいものを検討した。マップの基本情報となる項目や、彩りとなる項目について議論し、大枠を作製した。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 現在の人員ではこれ以上のイベント拡大は困難で、新しい人が必要である。新しい人をどのように巻き込んでいけばよいか、とくに若者を巻き込んでいく方法について検討した。





第4回分科会
期  日:平成22日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:26
内  容:3つの各分科会に分かれて、具体的な話し合いをおこなった。
 
●商品開発グループ

 新商品のサンプル(ロールケーキ)をつくり、分科会内で試食をおこなった。味や見た目、商品のパッケージ、価格について検討し、次回の分科会までに今回の検討内容を踏まえたサンプルをつくる。    
 
●安心・便利マップグループ

 「人にやさしいマップ」「災害時避難マップ」の2つのマップについて、マップ作製のスケジュールや具体的な掲載項目について検討した。高齢者や障がいのある方にも使いやすいマップづくりをおこなっていく。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 災害時に使用する「防災頭巾」や避難道具のサンプルを手づくりし、どのように活用していけばよいか検討した。検討内容をもとに街なかの防災について具体的な話し合いをおこなった。




第5回分科会
期  日:平成22日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第二研修室
参加人数:20
内  容:3つの各分科会に分かれて、具体的な話し合いをおこなった。
 
●商品開発グループ
 2回目の試食会を開催し、前回の試作品より良くなった点、改善すべき点を話し合った。また、ロールケーキだけでなく、そうめんだしや煮物の試食をおこない、開発していく商品を検討した。

★8月20日(金)に開催される「-祝 増築- 町家まつり」にて、どうじょう汁の実演販売をおこなう。

 
●安心・便利マップグループ
 災害時避難マップの掲載項目について、具体的に話し合いを行った。また、次回の分科会までにおこなう現地調査の調査項目について災害時の状況をイメージしながら検討した。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 今年の11月に開催される地域自主防災組織のイベントに、いっぷく亭が参加していく方向性を検討した。その中で、イベントに参加することへの意見や、いっぷく亭の特徴、協働のメリットについて話し合いをおこなった。





第6回分科会
期  日:平成22日(木)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:23
内  容:3つの各分科会に分かれて、具体的な話し合いをおこなった。
 
●商品開発グループ
 開発商品であるロールケーキを製造している方に来ていただき、製造の方法や原価、製造できる本数について報告をおこなった。また、陳列や販売方法、PR方法についても検討をおこない、具体的な話し合いができた。
 
●安心・便利マップグループ

 9月9日(木)午前と午後の2回に分けて湊町・灘町の現地調査をおこない、災害時に危険個所になりうる場所を確認した。その結果を分科会で報告し、参加できなかった分科会委員とも情報を共有した。
 また、商店調査のための調査項目の話し合いをおこなった。

★10月3日(日)に第2回目の現地調査をおこなう。
 

●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 10月17日(日)におこなわれる自主防災イベントのための確認事項を協議した。イベント当日は、いっぷく亭の紹介、多機能防災頭巾の展示をおこなう。
 また、いっぷく亭活性化に向けての新しいアイディア出しをおこなった。





第7回分科会
期  日:平成22105日(火)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:22
内  容:3つの各分科会に分かれて、具体的な話し合いをおこなった。
 
●商品開発グループ
 これまで研究開発してきたロールケーキであったが、類似商品の販売に合わせて開発を断念し、新しい別の商品の開発をおこなうことになった。次の商品のコンセプトも「地元」にこだわり、開発をおこなっていく。
 
●安心・便利マップグループ

 10月3日(日)におこなった第2回目の現地調査の報告をおこない、危険個所や避難場所について検討した。また、マップの方向性について、細かい避難経路や避難場所を提示したものではなく、防災について「啓発」型のマップにしていく。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 11月13日(土)に開催される「第4回いっぷく亭まつり」の運営方法について、昨年の課題を検証しながら、よりスムーズにイベント運営できるように運営方法を検討した。また、これからのいっぷく亭の在り方についても検討をおこなった。




第8回分科会
期  日:平成221117日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:23
内  容:今回は、いっぷく亭とマップ分科会が合同で分科会をおこない、双方の情報交換と、方向性を確認した。
 
●商品開発グループ

 新しい開発商品を、洋菓子のマカロンに決め、品名や価格、パッケージ等の検討をおこなった。また、お歳暮用のギフトとして、町家にある商品の詰め合わせを企画した。次回分科会までにギフト案を作成する。

●いっぷく亭・マップグループ
 2つの分科会が合同でおこない、双方の議題について話し合いをおこなった。マップでは、校正のイメージやエリアの 確認をおこない、いっぷく亭の内容では、いっぷく亭まつりの報告や、今後の活動について検討した。通常とは違うメンバーのため、新しい意見やアイディアが出され、実りのある時間となった。





第9回分科会
期  日:平成22127日(火)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:20
内  容:いっぷく亭とマップは合同で分科会をおこない、マップの内容を中心に話し合いをおこなった。分科会も終盤を迎えており、内容の濃い話し合いができている。
 
●商品開発グループ

 町家で販売するお歳暮ギフト商品の内容確認を行った。パ ッケージやセット内容の説明書についての検討をおこない、分科会終了後から町家での販売を開始する。また、マーケティングの手法についての勉強もおこない、より具体的な販売方法について考えている。

●いっぷく亭×マップグループ
 今回の分科会では、作成する2種類のマップについての話し合いを中心的におこなった。分科会委員の意見を取り入れながら取り入れながら、最終的な体裁や掲載項目についての協議をおこなった。平成23年2月中旬の完成を目指して最終段階にはいっている。





第10回分科会
期  日:平成23119日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第二研修室
参加人数:21
内  容:3つの各分科会に分かれて、具体的な話し合いをおこなった。
 
●商品開発グループ

 3月の報告に向けて、少なくとも2月中に商品開発の方向付けをする必要があり、完成の可能性が高い商品を絞り込んだ。試作を重ねたマカロンに加えて、「5」という数字にこ だわった五色のかきもちと漬け物を町家生産者に依頼し、3月の五色姫復活祭での販売を実現させることを確認した。
 
●安心・便利マップグループ

 『人にやさしいマップ』、『防災マップ』ともに2月中の完成のメドがたったので、今回の分科会をもって今年度の活動は一旦終了することになった。なお、マップの内容確認については、情報を共有した。

●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ

 今年度最後の分科会ということで、1年間の活動の振り返りと来年度の事業計画について話し合った。
 来年度も引続き、いっぷく亭活性化に向けて知恵を出していきたい。






第11回分科会
期  日:平成2317日(木)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第二研修室
参加人数:8名
内  容:今回は、商品開発グループのみ、五色姫復活祭に向けての具体的な話し合いを行った。
 








平成23年度 第1回分科会
期  日:平成2326日(木)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:18
内  容:3つの各分科会に分かれて、昨年の振り返りと今年度の進め方について話し合った。
 
●商品開発グループ
 昨年の反省点として、独自性が足りず五色の色にこだわりすぎたこと、トレンドに流されたこと等が挙げられた。
 再度基本に立ち戻って、お客様の声をよく聞き(マーケティング)、伊予市のイメージを明確にもつことによって、商品の種類が散漫にならないよう的を絞っていくことを確認し合った。
 
●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ
 初めて参加された委員もいるため、あらためて郡中まち元 気推進協議会、ならびに分科会「いっぷく亭と楽しいまちづくり」の目的やこれまでの成果を確認した。
 いっぷく亭の活動を広めるためにも、ひとり暮らしのお年 寄りさんをいっぷく亭に招待する「いっぷく亭ツアー」の企画や、いっぷく亭の改築について話し合った。

●安心・便利マップグループ
 まず、今年度から移住促進の準備をするグループに発展衣 替えをすることを確認した。移住促進関連事業と、伊予市商 店街PR用広報紙制作事業を並行して行っていく。具体的には、地元ガイドの育成と、マップを利用した広報PR紙を作成して、人にやさしいまちづくりを推進していく。






平成23年度 第2回分科会
期  日:平成2327日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:14
内  容:3つの各分科会に分かれて、話し合った。
 
●商品開発グループ
 売れるモノを作る・売るには、という観点で話し合いを行った。付 加価値の発見、雰囲気やイメージで売る、ターゲットを絞り込む、商品にストーリー性を持たせること等が挙げられた。また、商品開発費用がないので、補助金制度を使うことも視野にいれていく。引続き、年末ギフトの企画を進めていく。

●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ
 いっぷく亭と、地域自主防災組織の合同イベントのプログラム案の作成を行った。また、いっぷく亭の活動について、目にみえる活性化は難しいにしても、継続して実施できていることが一つの成果であることを確認し、今後実施していきたいプログラムの企画を積極的に出し合った。

●移住促進グループ(旧安心・便利マップグループ)
 移住したいと考えている人のイメージを共有し、松山の人、都会の人に伊予市へ住んでもらうための魅力づくりについて考えた。郡中の強みが何か、それをどのように体験してもらうかアイデアを出し合い、9月をメドに体験企画作りをすることにした。







平成23年度 第3回分科会
期  日:平成2324日(水)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:22
内  容:3つの各分科会に分かれて、話し合った。
 
●商品開発グループ
 伊予市と食を中心において、そこから連想・関連するものをそれぞれが書き出した。その結果、花かつお、ちりめん、ひしほ味噌というキーワードが上がった。次回これらを使った商品の企画を持ち寄る。

●いっぷく亭と楽しいまちづくりグループ
 8月21日に行われた竹細工教室の報告と感想を出し合った。また、『美しくなりましょうツアー』の内容について話し合い、単発に終わらせないこと、郡中まちなかで足りないものは外部の力や指導を得ること等を確認し合った。その他として、現在いっぷく亭に関わっている運営委員や教室の受講生の方たちの意見を聞く会を開催したいとの意見が出た。 

●移住促進グループ
 移住モニターツアーと移住ガイド養成講座開催に向けて、企画作りの話し合いをした。また、移住促進の事例として、大三島移住促進事業について稲田さん(アドバイザー)の体験報告を受けた。







平成23年度 第4回分科会
期  日:平成2326日(月)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:23
内  容:2つ(1つは合同)の分科会に分かれて、話し合った。
 
●商品開発グループ
 前回にキーワードで出た花かつお、ちりめん、ひしほ味噌を使ったおむすびを試食した。それぞれに風味もあり美味しかったが、インパクトに欠けるので、次回は目玉おむすび商品として、伊予市特産の栗を中にいれた寿司飯のおむすびを試作することにした。

●いっぷく亭+移住促進グループ
 今回は、移住ガイド養成講座の講師をされる中嶋美知さんをお迎えして、コミュニケーションの取り方や自分の能力開発についてのお話を伺った。講座のスタートは10月26日の予定で、いっぷく亭のメンバーの皆さんにも参加していただきたい。 

 





平成23年度 第5回分科会
期  日:平成2311日(火)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:17
内  容:3つの分科会に分かれて、話し合った。
 
●商品開発グループ
 今回は、赤飯に栗をいれたもの、お寿司に栗をいれたものをおむすびにして、試食をした。どちらも大きな栗がまるごと入っており、特産品をアピールするインパクトはじゅうぶんにあった。さらに、季節感を出し、春夏秋冬それぞれの旬の野菜を使った惣菜まんじゅうが提案され、中身について話し合った。今は、良いものを高く少しだけ売ろうとする時代の流れなので、そのことも視野にいれたい。
 

●移住促進グループ
 郡中の良さ、魅力ある自慢できるところを各自が付箋に書き出し、模造紙に地域別に貼りつけていった。どんな場所が良いところなのか、数の多い順に整理をして全員で情報共有をした。 

 





平成23年度 第6回分科会
期  日:平成231212日(月)1900
場  所:伊予市生涯研修センター『さざなみ館』第一研修室
参加人数:12
内  容:2つの分科会に分かれて、話し合った。
 
●商品開発グループ
 前回提案があった惣菜まんじゅうの企画にあたり、昔から続くヒット商品である労研饅頭の特徴を話し合った。レトロ感(なつかしさ)があり、ずっと変わらないことで、今まで生き残ってきた商品である。惣菜まんじゅうは、100円〜150円の価格で、中身に季節感があり、食欲の増す色を使いたい。金時、煮ごみ、紫芋、菜の花、栗おこわ、筍、かぼちゃ、高菜、ひじき等が中身の候補として出された。
 

●移住促進グループ
 モニターツアーの先例について、アドバイザーから説明があった。ツアーの目的と対象を明確にしなければいけない。また、現地調査をていねいに行い、受け入れに向けての仕組み作りをしてこそ、郡中の活性化が生まれる。ツアーの内容をいくつか用意して、告知方法も工夫しなければならない。(マスコミ利用、チラシ配布、電車の中吊り等) 

 








店舗写真

information店舗情報

株式会社 まちづくり郡中

〒799-3113
愛媛県伊予市米湊827番地4
TEL.089-946-7245
FAX.089-946-7241
→アクセス