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委員会とは
組織
委員会の概要
委員名 公益社団法人群馬県緑化推進委員会
代表者 理事長 大澤正明
所在地 群馬県前橋市大渡町一丁目10-7 群馬県公社総合ビル6F
設立 平成23年5月12日
業務内容 群馬県緑化推進委員会は、去る平成23年5月10日に群馬県の認定を受け、

5月12日に公益社団法人の設立登記をし、新たな法人としてスタートしました。
 
 今後は、新しい公益法人制度の下、公益に資する法人として責任と自覚を
持って、当委員会の目的(県土の緑化運動を推進することにより、森林資源の
造成、国土の保全、水資源のかん養並びに生活環境の緑化を図り、緑豊かな
郷土群馬の建設及び国際貢献に寄与)達成のため、
群馬県植樹祭の開催や
緑の募金運動を適正かつ円滑に推進していくこととしております。

 

役員構成

理事長(代表理事)   大澤 正明 (群馬県知事)

副理事長(代表理事) 星野 已喜雄(群馬県森林組合連合会長・沼田市長))
副理事長(代表理事) 清水 聖義  (群馬県市長会長・太田市長)
副理事長(代表理事) 宮前 鍬十郎(群馬県町村会長・神流町長)      

→役員名簿

→役員名簿      →会員名簿   →顧問・参与

主な事業 ○募金運動推進事業(緑の募金)
○緑化運動推進事業
○緑の少年団育成事業
○緑化啓発事業
○森林整備事業
○緑豊かな地域づくり事業
事務局等 →事務局・地区緑推事務局
委員会の沿革

緑の募金の歴史
  当委員会は,昭和23年に群馬県郷土緑化推進委員会として発足し、県民の善意の寄附に支えられて、地域の緑化及び植樹活動を推進して、昭和59年には社団法人群馬県緑化推進委員会として設立されました。また、平成7年には、「緑の募金による森林整備等の推進に関する法律(通称:緑の募金法)」が制定され、「緑の羽根募金」が「緑の募金」として生まれかわり、森林整備や緑化推進に寄与するために,募金体制の充実と緑化の幅広い充実を目指しております。   
 近年、地球環境の変化により、森林の公益的機能が見直され,特に、地球温暖化防止に森林の果たす機能が注目され、緑の募金のスローガンにも,地球温暖化防止が使われております。
 また、平成22年10月3日には、県立森林公園21世紀の森で「第34回全国育樹祭」が開催されたので、全国育樹祭使途限定募金を設けて,特別に支援しました。
 さらに、平成23年5月12日に、公益社団法人群馬県緑化推進委員会として、設立登記を完了し、新たな公益社団法人としてスタートしました。

 
定款・要綱等
→定款 →緑の募金実施要領
→緑化推進事業実施要領 →緑化ボランティア活動補助事業実施要領
→緑化推進事業補助金交付要綱 →緑の募金活動顕彰要領
→緑化推進事業補助金等交付事務取扱要領
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