| ユーザーズオリジナルNO.1 | 次ページ |
このページでは、今回の窯(2001年9月)を含め、以降、お客さんのオリジナルデザインを紹介していきた
いと思います。これが私同様、職人かつ技術屋として日々励んでおられる方の一助となれば幸いです。
![]() 対急須 : 県民茶会で使用とのこと。 | ![]() 入子茶巾入:県民茶会で使用したいとの事。 |
![]() 黄瀬戸花器:神棚前24センチ巾の棚に置きたい。 | ![]() 黄瀬戸花入 : 野の花を入れて楽しみたい。 |
![]() 直径14センチご飯茶碗 | ![]() 煎茶茶碗: 結婚式の引出物にという話でした ので、若松の絵を描いてみました。 |
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| うのふのデミタスと湯冷まし | |
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| 「和雑貨 翠」 店主・白石さんご依頼のパン皿ならびにコンソメスープカップ。 | |
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| 織部灰皿二種: 瓢形は個人、円形は工務店の注文。 | |
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| ご飯茶碗四種 :それぞれ別々の方からの注文で、個数も1〜5個です。 | |
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| 黄瀬戸急須: 事務所で使用するので定番品より大きくして欲しいという注文。 | |
![]() 定番(手前)より3センチぐらい高くして欲しいという注文。 | ![]() 織部煎茶碗: 秋の茶会に使用されるそうです。 |
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| ビアカップ:若い二人のイニシャルをデザイン化して一つ一つ手で刻して仕上げました。 | |
![]() 蛸唐草小壷:定番の小壷に唐草を描いて欲しい。 | ![]() 椿絵急須と酒器:酒器は蕎麦つゆ入れにされるそうです。 |
![]() 馬上盃二種: 盃部と高台部を別々に作り、削り仕上げの段階で、削り台(シッタ)上でそれぞれを泥で結合させて一つのものとしました。 | ![]() 天目釉輪花皿: 波多野美智子先生が主宰される和風会四十周年、水明会二十五周年茶会の記念品 |
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