 | Japan FreeBSD User's Group |
以前よりFreeBSDに興味があり、2.2.5パッケージにてNEC-PC9801への導入を試みて挫折していましたが、DOS/V機の使用で再度挑戦すべく試行錯誤の日々が続いています。
2003/03/19 また悪い癖でなかなか進まないFreeBSDの導入実験をしょうと本を購入してしまいました。 口だけで進まないのが...(^^;) バージョンがあがっていたのには時代の流れを感じます。 めげずに頑張ります。 導入結果については乞うご期待!!
2002/04/29 久しぶりにFreeBSD4.5を入手しましたので趣味のページで紹介したCUBE型のPCへインストールして見ました。 が、ビデオがサポートされていませんのでインストール確認のみとなってしまいました。  | TV映画『スピーシーズ2』を見ながらのインストールでしたので記憶上のストーリーが飛んでいます。 Pentium4でのX Windowを見たかったですが、再度PCI版のビデオカードを物色してインストしてみます。 でも、サーバー用途ではビデオカードの物色は不要なんですが、X-Windowも捨てがたい何でもありのパターン思考回路ですので、ご容赦!! |
2001/10/21 ちょっと横道に逸れますがTorboLinux 7 Workstation(FTP版)を二台のPCへインストールしてみました。  | DOSV/5 
CPU Athlon 1.4G VideoBord MGA550 | DOSV/6 
CPU Duron 880 VideoBord ATI 128GL | 二台のPCでTurboLinuxを起動した図 思わずしばらく見とれてしまいました。 | MGA550のセットアップディスクにLinux用のドライバーが同梱されていましたのでバージョンを無視してやっとインストールしましたが、なぜか1280x1024のみXが立ち上がります。 | こちらはTurboLinuxに標準でVideoDriverがありますので楽勝セットアップされました。 |
Linux用開発支援ソフトのBorland Kylixが使用したくって、それに対応しているTurboLinuxを導入しました。 FreeBSD路線からは一時撤退しますが、ご勘弁して下さい。 ここで、FreeBSD開発の諸兄様へお願いです。 もっとインストール関係と日本語関係を初心者にも分かりやすいインストーラーを開発して下さい。 Freeで経費が掛からないのは良いのですが、全体のFreeBSD人口が増えて行かない原因ですので...よろしくお願い致します。
2001/10/07 | Release & Write FreeBSD 4.3 2DVD-ROMS 
| 発注済のFreeBSD 4.3-REREACEが届きました。 膨大なファイルをDVD-ROMで提供してくれるのは有難いんですが、DVDを装備しているのはMainPCだけですので、とりあえずMainPCでインストールを実行しました。 で、X-Window関連はRAGE-128搭載PCで設定と...(^^;) と、日本語設定はまだまだ理解に苦しんでいます。 どうもインストール関係が今一不親切なんですよね。 当方にとっても、これが高いハードルなんです。 で、メーリングにはなかなか参加出来ないで二の足を踏んでいる状況です。 |
2001/09/24  | 久しぶりにインストールしたFreeBSD 4.3-RC1。 ビデオカードは4.3-RC1標準で『ATI RAGE 128 AGP』を持っていたので楽勝・楽勝。 だけどRC1なのでgnomeがインストールできない。 Optionsで4.3-RC1を3.2-RELEACEと騙し、インストール実行することにした。 |  | FreeBSD 4.3-RC1がpackages未収録であったので、3.2-RELEASEのpackages内の『KDE』を設定している画面。 ここまでは以前と同じなので面白くない。 やはりFull-Package版を手に入れなければならない....。 インターネットや日本語関連設定で躓いたまま....。 |
2001/09/15 Kylix Open Editionが手に入りましたがFreeBSDでは使用できない??..ようなので参っていますが、当方はFreeBSDを完全に手中に収めたわけではないので非常に方向を決めるのに悩んでいます。 FreeBSDでも使用できるようになってくれれば良いのですが。 後はKylixの開発環境がFreeBSDでも認められて環境開発が進めば良いのですが...開発者の方々に頑張って欲しいと思います。 取り合えずAthlonでTurboLinux、DuronでFreeBSDと思っていますが...どうなりますか...気長に見守って下さい。
2001/04/13 いよいよカーネルもバージョンアップされ、Xの環境も良くなって来ていますが、まだまだ報告ができる状態にはなっていません。 別ページにも書き込みしましたが、ルーターを導入致しましたので、BSDでインターネットサーフィンも楽に成りそうです。
1999/11/05 やはり日本語入力には至っていませんので。日本語RedHatLinuxで勉強しょうと思い立ちインストしてディレクトリ関係を見ましたが、あまりにも参考にはにらない状況でした。GNOMEでは正常に日本語入力できるのにKDE設定ではKDE自体の表示が化けてしまっていますので...(~~;) 散々GNOMEをいじっていましたら綺麗さではKDE以上でしたのでKDEでなくGNOMEへ移行しょうかなと思い始めてきた今日この頃です。 が、日本語のメールがいつ書き出せるのか目処がたたない。
1999/10/30 相変わらずちびちびと作業していますが、日本語入力の設定でつまずいたままで先へはなかなか進めない状況です。 さすがに設定全てを手動で行うのは非常に参りますね。
〜1999/10/19 インターネットブラウザを『KDE』の『Kppp』を起動することで立ち上がる設定が分かりました。 でも、依然と日本語入力が今一完成しません。 『KDE』の日本語版らしいパッケージをインストしましたが、pppの設定ウインドも違っていたりして返って使いずらい状態なので素の『KDE』へ戻したからなお更かも知れません。 『KDE』自体では日本語が使用できなくてもメールだけは日本語が必要ですしね...(^^;)
1999/10/11 インターネットサーフ(Netscape)成功しました。 エンコードの設定をJPへ変更して文字化けが解消されましたが、相変わらず『KDE』のブラウザでは日本語表示されません。 農文協の藤井さんに教えていただいた方法を実行してみることにしました。 『KDE』自体は日本語版ではないので尋常に進行するかが問題ですね。 Windowsでのブラウザ感覚がありますので、頭を程よく柔らかくしないといけないようです。
1999/10/09 インターネットへの接続設定をなんだかんだ進めて行くうちにネットワークカードを認識しなくなり、慌ててNTへ取り替えてみましたが、それでも認識しないので別の動作ものへ交換しましたが全く認識しないという状況で、これはネットワークカードの故障じゃなくマザーボードかなとか不吉な予感が頭の中を散々巡り始めた頃、再起動場面でブラックアウトのまま.....あれ〜っ。 本当にマザーボード(BIOS)が逝ってしまった</font>のかとも思いつつ...頭を冷やすことでマザーボードが直るともおもいませんでしたが、一晩熟成させることにしてみました。 今日になって電源を入れても黒いまま作動しません。 ひょっとしてビデオカードのMillenniumが死んだかなとか思いつつATI Rage128へ交換してみると、唸りをあげてNTが起動しました。 あれれ、マザーボードじゃないな。 再びMillenniumを挿してスイッチを押し込むと何もなかったようにNTの画面が立ち上がってきました。『ホッ...』としました。 が、相変わらずネットワークカードを認識してくれません。 ビデオボードの件もありましたので再度挿しなおしで認識してくれましたが、この騒動の一件は原因がはっきりせず困りました。 ....結論としてBSDの導入時の設定が引き起こした事件のような気がしてますが、いかに。
1999/10/02 農文協の藤井さんに送っていただいた『FreeBSD 3.2-RELESE』にて無事に『KDE X-Window』を見ることができました。 ビデオボードがリストに表示されますので『Turbo Linux』同様に楽勝インストールでした。 挑戦される方は対応ビデオボードを確認してから作業すると苦労は半減以下です。 あとは『FreeBSD』にてInterNetへ接続サーフが課題です。 そのあとはサーバー計画が.....うー頭が痛い。 |
 | 送って頂いたGoods | 左 Free BSD Ports/PackagesガイドSOFT BANK
中 FreeBSD インストールキット 3.2-Release版 MYCOM
右 Vi デスクトップ リファレンスO'REILLY |
1999/09/26 今まで散々ビデオ関係でつまずいていましたので今回は各Linuxに対応しているビデオボードを購入して来ました。 札幌DOSパラよりMilleのG200(税込8,900円)を購入し『日本語Redhat Linux 6.0β』及び『Turbo Linux 4.0』を合わせて導入試験を実行しました。 やはり、ビデオボードが認識され正常に導入され、ついに『X Window』を見ることができました。 ですが、最終目標の『FreeBSD』の『X Window』をいまだに見られないのは残念です。 ここまでお世話になった更別の井脇さん、農文協の藤井さん、ありがとうございました。 まだまだ聞かなくてはいけない事ばかりのようですので、またよろしくお願いします。

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