1−2.お知らせ(2010.10.01、10.20、2011.7.10、9.3追加)


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(43)9月12日以降のメモリアル入場予約方法(2011.9.7)
www.911memorial.org に入り、[Plan your visit],[Visiter Passes],[Clic here(Family member)], [Reservation On line] の順で、以下指示に従い氏名、希望日、時間帯(15分刻みです)を記入し、さらに個人情報、パスワード等を記入すると、受付が表示されます。 (当面かなりの混雑することが予想されます)

(41)9.11ミニ展示会について(2011.07.10)
  
「9.11 十年の軌跡展」
 期間:8月25(木)−30日(火) 

 中野会場は終了しました。ご来場及び取材ありがとうございました。

「9.11 十年の軌跡展」(第2会場)(2011.8.2、9・3追加)
 期間:9月1日(木)−25日(日)

25日まで延長し、終了しました。ご来場有難うございました。

(39)武藤氏のモニュメントをNYに贈る家族の会(仮称)(2011.7.10/9.3)
 NYサイドの受け入れが難航しているため、家族側の協力を求められています。
入会はいいつでも受けつけていますので、住山までご連絡ください。
また10日のパーティー参加いただける方もご連絡いただければ、招待券をお送りします。(会員でなくてもかまいません)

パーティーは終了しました。会員は募集継続中です。ご連絡ください。

(38)メモリアルの表示位置検索について(2011.5.25)
表示位置は、names.911memorial.org  から検索できます。(リンクしています)
(トップページの次に検索ページが出ますが、まだ検索できませんでした。トップぺージに、遭難場所のの表示があり、そこをクリックすると姓のアルファベット順で記載がありますので、そこをクリックすると場所が表示されます)

(37)第2次犯罪被害者基本計画(H23.3.25)・関連部分(2011・5・7)     ニュース(168)に記した基本計画の主要関連部分は下記の通りです。       (新規分・で表示)
第4.支援のための体制整備への取り組み
1・(41)海外における邦人の犯罪被害者等における情報提供等           外務省において、海外で邦人が犯罪による被害に遭った場合、当該犯罪被害者等の要請に応じて、在外公館を通じ、現地の弁護士や通訳・翻訳者等に関する情報野提供を行うとともに、その他の関連情報についても、当該犯罪被害者等からの要請に応じ、可能な範囲で提供するよう努める。
 また警察においても、外務省と連携して、海外における犯罪被害者に関する情報の収集に努めるとともに、日本国内の遺族等や帰国する被害者等に対し、適切な支援を行うよう努める。 
 [外務省] [警察庁 ]

(33)再度National Museamu の収集品寄託のお願い(2010.10.1)
 曲折がありましたが、「ミュージアム」開館は2012年の予定です。そのためになるべく2011年9月までに寄託してほしいとのことです。特に全員のポートレートの展示のため、どちらかと言うとフォーマルな単独写真を最低1枚提供されるよう希望しています。その他については先のお知らせ(23)を参照してください。
この件については(連絡のつくご家族には)近日中に手紙をお送りする予定です。

送り先: National September 11 Memorial & Museum,
Ms.Amy Weinstein,    Tel. 212-312-8844
One Liberty Plaza. 20th Floor, New York, NY10006, U.S.A.
(WeinsteinさんはMuseumの学芸員です)

(30)アメリカ渡航手続きについて(2009.8.1/2010.9.8追加)
 ニュース(113)でお知らせしたように今年から渡航のための事前承認が必要となっています。すでに手続きはお済と思いますが、2年ごとに入力が必要となりますので、再度記載しておきます。なお、ニュースで記載した以外に、アメリカ大使館のサイトからも同じ入力画面に入れます。
 http://esta.cbp.dhs.gov/ または http://japan.usembassy.gov/j /visa
2010年9月8日発行分より有料化され、$14がクレジット・カード引き落としとなります。カード番号の入力が必要となります。
(リンクしていません。後ろが米国大使館のサイトです)
(初めての方は、最初のページ左下にある「申請」をクリックします。ここが判りにくいのですが後は画面に従って入力すれば、即時に承認されます)

(29)メモリアルの氏名確認について(2009.6.1
)

「ニュース」欄でおしらせしたとおり、メモリアルに表示するため、9・11全犠牲者の氏名確認作業が開始されました。通知は第一当事者あて、六月中に送られます。通知を受けなかった方は下記に連絡してくださいとのことです。
    電話:1-877-671-1636
    メール:mmemorial@sept11mm.org


(23)National Museamu の収集品寄託のお願い('08.1.23)
(この件については担当者が来日される可能性がでてきました。未確定ですが、寄託品の準備を進めながら、しばらく様子をみてください。状況判明次第、掲載いたします)

 National Sep. 11th Museum は2010年の開館を目標として、資料の収集を開始しています。(開館予定は2013年に延期されました)2012開館予定
 故人に関する品はご家族の皆様にとって大切なものと思いますが、その一部をここに寄託されれば、それはおそらく永遠に保管される事になりますので、ご検討いただくことをおすすめします。
内容的には、
@故人の生活をしのばせるもの(例:ゴルフ大会で得たトロフィーなど)
A事件後ご家族が作られた作品等(絵画、詩など)

で、点数、期限は制限がありません。開館前に送られることをお勧めします。(開館延期のため一部の方にご連絡した2009年春までにという件は取消します)各品にに氏名、できればID番号(p番号など)を必ずお付けください。また送品リスト、遭難場所、送品者連絡先を記した文書を同梱されることをお勧めします。(貨物便の場合は手紙は不可) 荷物の配達を確認できる方法で送られることをお勧めします。(例:郵便局のEMS便の場合、配達状況を自宅コンピュータで確認できます)
 これらの品の全てを展示する事は不可能ですので、順次展示換えが行われます。(なるべく展示期間の連絡をしたいということでした)
いろいろな分野の資料を送られれば、NY訪問の時、展示にあう機会も多くなると思います。 なお展示期間以外はNY州博物館(オルバニー)で保管されます。
送り先: National September 11 Memorial & Museum,
Ms.Amy Weinstein,
One Liberty Plaza. 20th Floor, New York, NY10006, U.S.A.
(WeinsteinさんはMuseumの学芸員です)

なお直接の関係者以外の方についても、この事件に影響されて作られた作品などの募集も行っていますが、全てを受け入れるわけにはいかないので審査があるようです。事前にお問合せいただくほうがよいと思います。この事件が世界的にどのような影響を与えたか、といった観点で選定されるようです。 
展示希望が多いため、現在この分野の受け入れは殆ど不可能のようです。
(2010.10)

(22)National Memorial建設資金の募金協力のお願い('08.1.23)
「お知らせ」(15)を参照してください。以後変更された事は、次の2点です。@敷石(Cobble Stone)募金が$100からできるようになりました。
    Aサイト名が変更されました。
         http://www.national911memorial.org.

100$の場合も、寄贈者の氏名、誰のためと言うことはコンピュータ上に表示されます。ただし設置場所は異なるようです。
  送金は現地銀行の小切手口座をお持ちの場合はそれを利用できます。(送り先:National September 11 Memorial & Museum
One Liberty Plaza.20th Floor, New York, NY 1006 U.S.A.)
またクレジットカードを利用して上記サイトの ’Donation’から入る事もできます。

(以上が困難な場合はNY訪問時に直接持参するか、誰かに依頼することになると思います。場所は「ファミリールーム」の建物で、同じ20階エレベータホール反対側にある「LMDC」の受付で聞いてください。ただし直接の支払いについては未確認です)

(従来の職場から案内がいっている方はそちらを優先し、この項は参考としてください。また昨年日本人グループで一括して募金することを提案したことがありますが、その方式では氏名が残らない事から提案は取消します。各位の判断でご参加ください)

(21)National Memorial & Museum への登録について('08.1.23)
National Museum & Memorial は2010年完成予定の公的施設です。同施設では、関係家族との連絡を維持するため、家族の登録を呼びかけています。日本の場合、重要事項については企業経由の連絡もすると言っていますが、これまでの経験では充分とはいえないようですので、各ご家族少なくとも1名(メールアドレスのあるかた)の登録をお勧めします。上記(22)(23)のような事項や、年間の活動報告などに関するメールが入ります。登録様式を別掲します。プリントしてお使いください。送付先は(22)と同じで、担当は Madeleine Blot さんです。
             登録書類 へ


「過去のデータ」
(42)森 早苗さんの写真と絵画展 (2011.9.3)
(41)9.11ミニ展示会について(2011.07.10)
(40)ニューヨークの追悼コンサート(20011.07.10)
(36)武藤順九氏の「メモリアル」展示(2011.3.6)
(35)9.11追悼式参加予定者の調査(2011.2.5)

(34)内閣府パブリックコメントへの応募について(2010.10.20)
(32)「被爆ピアノ」演奏会(2010.8.16、8.26追加改訂)
(31)今年のメモリアル・コンサート(2010.7.8)

(28)9.11被害者に対するアンケート結果報告会について(2009.5.14)
(27)今年もNYでメモリアル・コンサートの予定(2009.4.1、6.1追加)
(26)9.11被害者に対するアンケート調査について(2009.2.11)
(25)NYでの追悼ミニ・コンサートについて(2008.8.1、8.27訂正)
(24)「連鶴色紙」ご希望の方の連絡先(2008.7.15)

(20)関連TV番組放映予告(07.9.4)
(19)広島の佐々木禎子さんの鶴贈呈式(NY)に参加を (07.7.31)
(16)関連TV 番組情報 (2006.9.2)  
(12)内閣府で「犯罪被害者等基本計画案の骨子に対する意見」募集   (2005.8.25) 
(11)メディカル・エキザミナーから鑑定作業に関する公式レター(2005)
(10)アメリカ被害者団体メンバーの予定
(9)番組予告
(8)NY市の「WTC健康登録」
(7)東京都の「思い出ベンチ」
(6)白鳥晴弘さんの講演会
(5)「千羽鶴フレンドシップキルト展示会」
(4)番組予告(ラジオ)
(3)カウンセラーの紹介
(2)「思い出ベンチ」の寄付者募集
(1)米国司法省への要望事項等の聞き取り調査

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