プロフィール
沿革

プロフィール(施設の沿革)

所在地  : 愛知県弥富市鳥ヶ地町二反田1238
電話    : 0567−52−1515
ファックス : 0567−52−1514
E-Mail   : k-kodomo@eos.ocn.ne.jp
開園 :  昭和60年(1985年)10月6日
設置 :  愛知県
運営 :  (公財)愛知公園協会
沿革
年 月 日 内     容
1985年3月29日 名称「海南こどもの国」に決定
1985年10月5日 開園式典、十四山村郵便局から開園記念切手販売
1985年10月6日 開園、愛知県から愛知こどもの国協会が運営委託
1986年4月1日 大宝駐車場オープン
1988年3月30日 シェルター拡張
1991年7月1日 プールオープン
1991年9月1日 ローラースケート場オープン
1995年3月29日 中央広場にスロープ(2ヶ所)、階段増設
1995年4月1日 第2駐車場オープン
1999年4月1日 愛知こどもの国協会を統廃合、(財)愛知公園協会が発足し運営委託
2000年2月23日 幼児コーナーに「なかよしコンビ」オープン
2005年10月8日 海南こどもの国開園20周年記念行事を開催
2006年4月1日 弥富町と十四山村が市町村合併により「弥富市」誕生
2012年4月1日 (財)愛知公園協会から(公財)愛知公園協会へ

施設の種類
児童厚生施設(児童遊園)一児童福祉法による施設で、児童館のようなこどもを育てる環境を整える目的を持っています。
また、遊び場の提供だけでなく、催事を通じて遊びを提供しています。

施設の内容

施設名 内容 WC
こどもの館 管理事務所、総合案内所、多目的ホール、食堂、自販機等。
中央広場 休憩広場、こども太志の像、噴水。  
冒険広場 ゴムの弾力を利用したアスレチック遊具
(スーパーウェーブ、ラバージャングル、ラバーマウント、ゆらりんぼう)。
幼児コーナー 幼児向けのかわいい遊具(像の滑り台、なかよしコンビ等)。  
多目的広場 6,000u大芝生運動場、体育系の催し物広場。  
プール プール管理棟、屋外型プール[児童用プール(水深90cm)、幼児用2槽(水深40、75cm)]、
無料休憩場、授乳コーナー、自販機等。
◎ 
ローラースケート場 一周120メートル(注 スケート靴等の貸出はなし、プール開設中は使用不可)。  
斜面広場 芝生の丘、ローラー滑り台2基等。  
芝生休憩場 休憩や昼食の場、テーブル席が設置されています。  
舗装広場 待ち合わせポイント、大型シェルター、消防車等。  
砦広場 池に囲まれ、丸太を使ったアスレチック遊具(ターザンロープ、城門の櫓、丸太の迷路等)、
ゆらゆら橋、水遊びのできるジャブジャブ池等。
 
足踏み式ゴーカート コース全長約500m。大型、中型、小型の3種類のペダルで漕ぐゴーカート(有料:1台50円)  
水上自転車 ペダル式ボート。1台に3人まで乗船可。(有料:1台10分間50円)  
駐車場 第1駐車場(常時普通車400台)、第2駐車場(休日用普通車400台)、
大宝駐車場(休日用普通車300台)でいずれも無料。大型車駐車可能。

※第1
注 WC欄の◎は身体障害者対応が設置、○は一般のみ

   このほかベビーカー、ボールなどの無料貸出品があります。