STAGE
2009年 関ジャニ∞ TOUR2∞9 PUZZLE in 札幌
2009年6月20日2部・6月21日1部 (北海道きたえーる)
- ベテラン曲
- アカイシンキロウ
- ブリュレ
- My Last Train
- 大阪レイニーブルース
- ズッコケ男道
- バンドセッション
- Do you agree?
- ゴリゴリ
- 情熱 Party
- ローリング・コースター
≪アンコール≫
- 無限大
- 咲いて生きよ
≪ダブルアンコール≫
- ワッハッハー(20日2部のみ)
きたえーるは基本体育館なので、それほど広くありません。
四角い会場の端を外周で囲み、その一辺にメインステージを設置。
センターステージを中心に田んぼの田の字型のステージです。
正面側はほんの少しステージっぽくなっていますが、
ほぼ通路と言っても過言ではありません。

会場前はセンターステージの上に大きな七角柱型のスクリーンが乗っかっています。
スクリーンには黒字に白で「関ジャニ∞ TOUR2∞9 PUZZLE」の文字。
天井からはでっかいミラーボールが下がっていました。
VTRの最後に、6月20日はマルちゃん、
また6月21日はヨコちゃんが登場してファンにメッセージ。
マル「楽しむためなら、どんな犠牲もいとわない」
ヨコ「ゴリラの血液型は、みんなB型です!」
センターステージの七角柱型スクリーンが上昇し、上空で上辺が開き、
花のような形になります。
おぉ!かっこいい!
ハイテク!(笑)
「未知との遭遇」の宇宙船みたい!

後はドームと同じくメンバー一人一人の紹介映像が流れます。
センターステージのセリが上がり、その中央から7人が登場します。
セリが回ります。
マルちゃんはのっけから暴走気味(笑)
一人だけ動きが周囲と全然違います。
20日は一人でコサックダンスしたり、たっちょんと一緒に
おかしなステップを踏んだりしてました(笑)
曲の途中に挨拶がありました。
かなりの短縮版です。
村上さん恒例のコールアンドレスポンスも無し。
1日2回公演ですから、仕方ないですね。
順番は、
横山→大倉→安田→丸山→村上→渋谷→錦戸
その後通路を歩きます。
外周で歌った後、正面側通路へと向かいます。
ずらりと並んだシングルリフターに乗り、リフターが上昇します。
正面向かって右から、横山、安田 村上、錦戸、渋谷、丸山、大倉の順。
リフターには大きな龍が取りつけられています。
右端の横ちゃんのリフターには龍の顔、左端のたっちょんのリフターには
尻尾がついてました。
リフターがそれぞれ昇降を繰り返し、まるで龍が天を泳いでいるかのよう…
とまでは言いませんが(笑)
メインステージに戻ってきたところで、渋谷さんがファイティングポーズを
とります。
メインステージに2列に並び、ダンスしながら歌います。
2番の亮ちゃんのソロ部分で、必ず亮ちゃんが歌いながら笑ってるのはなぜ?(笑)
誰かが笑わせてるんだな、きっと。
そして、ライトが当たってないところで、渋谷さんとマルちゃんも
笑いあったりしてました。
21日はこの二人、「♪1秒KISS」という部分で本当にキッス(のふり)を
してました(笑)
章ちゃんと渋谷さんも、毎回腕を組んだり、おしくらまんじゅうしたりしてました。
みんな可愛いなぁ。
メインステージから、たっちょんが正面通路、亮ちゃんがバックステージ側通路右側、
渋谷さんがバックステージ側通路左側にそれぞれ移動します。
リフターの上で歌います。
その後、3人とも花道を歩いてセンターステージ脇で歌います。
天井からセンターステージに六角柱スクリーンが降りてきます。
スクリーン映像と、赤いテープの吹雪があいまって、とてもきれいです。
センターステージのスクリーンが上昇し、ヨコちゃんと章ちゃんが中から現れます。
円形のセリの上で歌います。
でっかいミラーボールがキラキラしてました。
しかし、何度見てもフリを覚えられません(^^;
関西ジュニアが二人、正面側通路で赤い大きな布を持っています。
その布が左右上空にそれぞれヒュン!と飛んでいきます。
その昔SHOCKで使っていた演出…って言っても分かりませんよね(^^;
ヒナちゃん、マルちゃんは正面側通路の
リフターに乗って登場。
その後、外周を歩きながらメインステージへ移動します。
Jrを従えて歌います。
「ピー」音に合わせて、ひょっとこのお面をかぶったヒナちゃんがステージのセリで
奈落に消えていきます。
ステージに残ったマルちゃんがソロで踊ります。
再び「ピー」音に合わせてヒナちゃんが登場し、今度は兜をかぶったマルちゃんが
奈落に消えていきます。
最後は二人とも消え、再度登場した時には、互いの衣装が入れ替わってます。
そのため、今回は二人のパンツとベストがシルバーのお揃いです。
折角の演出なのに、ちょっと地味で早替えの変化が分かりづらいです。
マルちゃんのダンスでは、ターンする度、汗が飛び散り、
薫太が被害に合ってました(笑)
最後には上から赤い細長い布が天井から降りてきて、
歌の終了と共に、床に落ちます。

メインステージで歌います。
やっぱりヨコちゃんのマイクスタンドについている花が分かりません。
濃いピンクのユリなのかなぁ。
東京ドームと違うところだけを箇条書きします。
20日
- レンジャー、テーマソングと共にメインステージから、
ポーンとポップアップで登場。 - レッドとブラックのレンジャーバイク取り合いのくだり、
レッドがガンとしてどかないので、結局バイクは移動せず。
他のレンジャーが会場を1周して戻ったころに、黒バイクと共に手で押して、
舞台袖に移動させる。 - 「♪エイトレンジャー」はレッドが歌う。
その後ブラックがやってきて、レッドを押しのけセンターに立ちポーズ。
しきりにウインクを繰り返す(笑) - 橙「北海道はー?」
客「でっかいどー!」 - 橙「どっちかって言うと、俺はメークインタイプだけどね」
何と比べて?(笑) - 橙「入るのは、こうもん」
と客にお尻を突き出すオレンジ(笑)
意味不明の下ネタギャグ。 - ブラックが赤いエイティングスーツを着ていることに対し、
赤「大変ですわ!」
ナスが爆笑。
赤「笑い事じゃないよ!」 - 黒「はよ黒に着替えてこいや!」
赤「大きい声出すな!!」
黒「はよ着替えてこいや」
赤「なんて?」
黒「大きい声出したらあかんて言うから小さい声出したんや!!!」 - レッド、ブラックの肩を掴み
赤「もうやめよ、もう・・・・・・帰ろう」 - イエロー姿になったオレンジを見て。
黒「かっこええ。ナスの次にかっこええ」
ナス「俺めっちゃかっこええ」
超ポジティブ。
橙「俺、まだまだやな・・・」
超ネガティブ(笑) - ブルーに憧れてたグリーン。
緑「背ぇ小っちゃくなって、可愛いて、言うて言われて」
自分でも言うんだ(笑) - 黒「今回俺達の意思は固いぞ」
橙「しかもカッチカチにな!」
ザブングルのように、力こぶを叩くオレンジ。
ナス「今の足し算いらんよ」 - レッドが「お前らとはやってられへん」を言う前。
それを止めることができないのか、とブラック。
赤「やめられない」
黒「それはかっぱえびせんか」 - 何も言わずにさっさとはけるブルー。
巻き気味? - グリーンに「レッド♥」と呼ばれ、
戸惑いながら「俺?」みたいに自分を指差すブラック。 - ブラックとオレンジにそそのかされ、嫌々ながらも
緑「俺達の向かう門は・・・・こうもん!」
とお尻を突き出すグリーン。


「なんでやらすねん!」と自己嫌悪のグリーン(笑) - 正面側通路に登場する赤黄青の3人。
赤「そうっすよね!イエロー博士!」
青「あいつらにも考えがあると思うねん」
赤「お前どっちの味方やねん!」
黄「いや、そうかもしらんなぁ」
赤「そうっすよね、イエロー先輩!」
今回は博士なの?先輩なの? - 矢文が届く。
イエローを矢から守った体のレッド(笑)
赤「大丈夫っすか!イエローさん!」
レッドは腕を取ってイエローを助け起こす。
見詰め合う二人。
黄「レッド・・・ありがとう」
赤「こんなにも、いい身体・・・」
意味が分かりません(^^;

- 新しいシマの黒緑橙。
挿入歌を歌いながらオレンジの肩を抱くブラック。 - 新しいシマの赤黄青。
赤「イエロー・・・・・・キャブの野田社長が言ってたんですけど」
今度は野田社長ですかー(笑) - 挿入歌のナスのソロ部分、やたらと振り付けが増えてます(笑)
手を上に掲げたり、こぶしを握ったり。 - レンジャー達の戦いの時、バックステージ側スタンドに登場するナス。
- ブラックとレッドは戦いながらセンターステージ右側花道を走る。
赤「待てーこのニセモノー」
黒「かかってこーい」
赤「これでもくらえー」
レッドがパーンチ!
でも全然効きません。ていうか届いてません(笑)
赤「うわあ〜〜ん(泣)」
黒「ちゃんと食らうから、ごめん!」
走って逃げ帰るレッドを追うブラック。 - スローモーションでパンチを繰り出しながら戦うグリーンとブルー。
青「ぱーんちー」
緑「かーおーはーやーめーてー」
青「もう一発」
緑「ジャニーズやーのーにー」 - ナスが刺されてショックなグリーン。
緑「気付いた時にはもう遅いんやー!」
と叫ぶところで、一緒のポーズをとるオレンジ(笑) - ショックで放心状態のイエロー、女の子のような横座り。
- パズルを持ってメインステージにやってくるナス。
「どうして俺がこのパズルを用意していたか分るか?」という問いに、
分らない、と答えるレンジャー達。
ナス「振り返ってみろよ」
と言われ、素直に後ろを向くレッドとブラック(笑)
ナス「違う、頭の中でや」
黒「頭の・・・?(汗)」
一生懸命に頭の中で振り返ろうと試みるブラックとレッド(笑)
赤黒「難しい!(汗)難しい!」
ナス「ごめんごめん、俺が悪かった!」 - ナス「だって俺達今年で・・・」
黒「えー!」
赤「そうなん!」
ナス「まだ言うてへん。大事なとこ。・・・今年で俺達・・・」
赤「えっ!」
ナス「かぶってる!(笑)」
赤「早く言わへんから!」
ナス「今年で俺達!・・・」
赤「なんでそういうことを、言うの?」
ナス「大事なところやから!」
赤「早く言うて!」
ナス「今年で5周年やろ!」
赤「・・・・・・なにそれ」
自分でひっぱいといて、その言い草(笑)
- パズルを置いた机の脇に収納ケースがついていて、メインステージで
歌い終えたナスがナイフと魔法ステッキをそこへ収納(笑)
21日
- メインステージのレッドとブラックのレンジャーバイク取り合いのくだり。
譲らないレッドのことをグーで殴るブラック。
蹴るブラック。レッドのヘッドセットマイクをずらすブラック。
そして顔を回し蹴りするブラック(笑)
レッドさん、ボロボロです(笑) - 冒頭のオレンジの一発芸。
橙「♪ドゥンドゥドゥンドゥドゥドゥ、ドゥンドゥドゥンドゥドゥドゥ、
ドゥンドゥドゥンドゥドゥドゥ、ドスコイ!」
相撲の押し出しみたいな踊りです(^^;
橙「今の流行りは相撲やでぇ!」
レッドさんのわんぱく相撲からの引用でした(笑) - 赤「おいおいおいおーい!」
ナス「なんや、どうした」
赤「もう、めちゃくちゃ!」
全員「なんやなんや(笑)」
赤「さっきから、僕、ボッコボコなんですよ」
ナス「大丈夫ー?」
赤「大丈夫ちゃいますよ!」 - そんな最中にもブラックに腹を殴られるレッド(笑)
ナス「大丈夫か?」
赤「なにがですか?」
ナス「(笑)さっきからどつかれてるで、自分」 - どっちが赤を着るかと、言い争っているところで
黒「俺、ぜったい黒。」
全員「黒?(笑)」
黒「・・・は着ぃひん」 - ナス「お前は黒の方がええで」
緑「うん。黒は締まって見える」
グリーンには大事なポイントらしい(笑)
黒「締まってるし、大丈夫やし」
余裕の発言だなー(笑) - 腹いせのようにブラックのことを思い切り殴るレッド。
ブラック吹っ飛ぶ(笑)
黄「バリ強い!(笑)」 - 同じく変身願望があったオレンジ。
橙「オレンジはいつもみんなの太陽(でなきゃいけない)」
ナス「ええやん」(笑) - 黒「分る分る。俺がオレンジレンジャーやったら、とっくに死んでるもん。
2年前に」
橙「それ言われて今死にそうや(泣)」
ひでーよブラック(笑) - 同じく変身願望があったグリーン。
緑「背ぇ大きいのイヤなんです。背ぇちっちゃなって、
変な服着て『個性派』って言われたい」
ひどすぎる(笑)、グリーン。
緑「もう無個性な俺は嫌やねん」
青「そんなことないよ」
優しいなぁ、ブルー。
黒「いや分る、確かにグリーン、めちゃくちゃ無個性やわ。
俺がグリーンやったら5年前に死んでる」
ショックを受けて動けないグリーン(笑)
ナス「もう、へこんでます(笑)」 - ごちゃごちゃとゴネる3人にキレるレッド。
赤「黙れ!この変態野郎ども!!」
このフレーズか気に入ったレッドさん、変態野郎を連呼します(笑)
赤「そんな変態野郎共とは、もうやってられへん。はっきり言うわ」
ブラックに向かって指さします。
赤「・・・このド変態!」
そういい残し、去ってゆくレッド(笑) - 正面通路のレッド、イエロー、ブルー。
黄「あいつら、今度という今度は許さへんからな」
赤「そうっすよね、MCリョウ!」
今度はそうきましたか(笑) - 飛んできた矢を、素手で掴んだ体のレッド。
- 新しいシマのレッド、イエロー、ブルー。
赤「イエローさーん!あいつら向こうに新しいシマ構えたらしいですよ!」
黄「あいつらホンマに変態野郎やな!」
イエローさんまでそんな(笑)
- レッド、センターステージで挿入歌にあわせて一人で踊る。
- ケンカの最中に客席に登場するナス。
スタンド席に立っていた「スタンドBOX・携帯電話禁止」の看板を持っている。 - 「狂い始めた時間は、もう元に戻すことはできないのか」というセリフが、
「もう、どうしたらいいんや」に変わってるブラック(笑) - パズルをはめる机にひじをついて休むレッド。
エイトレンジャーが終わり、ナスソロで始まります。
メインステージからぞろぞろと正面ステージに向かって歩きます。
レッドとブラックは、センターステージで横に並んで
手を前に差しだし、ヒラヒラとさせるヘンな動き。
通路でも、前後に並んでひらひらさせてます。
これが二人の仲直りの儀式?(笑)

正面側通路に移動したエイトレンジャーの皆さん。
レッドのソロ部分ではレッドを取り囲み、ナスとブルーでセクハラしてました。
「♪いつかーきっとー」の部分では、全員で肩を組んで左右に揺れます。
キャンプファイヤーみたいな7人です(笑)
黒タンク姿になって外周を周ります。
曲最後の「♪ギガマジメ我ファイト」部分。
20日はマル、すばるが並んで、「♪ギガマジメ」部分でファイティングポーズし、
「♪ファイト」の部分でキックポーズ。


21日は同じポーズを、ヒナマルすば3人でやってました。
村上「改めまして関ジャニ∞でーす!」
ということで、MCです。
以下箇条書き。
6月20日
- マルちゃんがヨコちゃんに頭を差し出して
マル「ヨシヨシして♥」
とおねだり(笑)
「なにを言うてんねん」と、戸惑うヨコちゃん。
たつ「ヨシヨシしてあげて」
ヨコ「お前がしてやれや」
マル「たっちょんには後で俺がヨシヨシしてやるから」
何故か素直にマルちゃんに頭を差し出し、ヨシヨシしてもらうたっちょん(笑)
- ヨコ「このからみ、誰が得する?」
ヤス「ヨコちょが得する!」
ヨコ「俺が得すんの?」
仕方なくマルちゃんの頭をヨシヨシしてあげるヨコちゃん(笑)
- 北海道はいつも調子が悪いとヨコちゃん。
以前も「ラーメン、つけ麺、俺イケメン」と言おうとして
「ラーメン、イケメン・・・」と言ってしまった(笑) - 北海道では「ジャニ勉」も「Can!ジャニ」も放送されていない。
ヨコ「じゃー、雑誌とかだけでしか見られないの?」
亮「いや、You●ube」
おいおい(笑)
ヨコ「それか、DVDやな〜」
ナイス大人のフォロー(笑)!
宣伝にもなるしね。さすがですね。 - 「ザ・クイズショー」がこの日放送だったヨコちゃん。
前日の打ち上げで、共演していた大橋のぞみちゃんに会ったのだそう。
のぞみ「横座っていい?」
ヨコ「いいよ、おいでおいで」
とデレデレなヨコちゃん。
フォークを取ってきてあげただけで、満面の笑みで、
のぞみ「ありがとう!」
と言われて、連れて帰ったろかな、と思ったのだとか(笑)
それは犯罪です!(笑) - 早く帰らなきゃいけなかったのぞみちゃんが、その場で
手紙を書いて渡してくれたらしい。
『また会える日を楽しみにしてます。ありがとう。』
もう、デレデレなヨコちゃん。
ヨコ「俺に子供生める機能があったら、すぐにでも生む!
ちょっと力んだら、プッと出てくれたらいいのに」
とのことです(笑) - 兄弟話。
ヨコ、ヒナ、すばるの3人は弟と6つ違いという共通点がある。
すば「兄貴は?」(何個違いか)
ヨコ「俺が兄貴やから」
すば「そっか(笑)」
ヨコ「俺のこともっと知っといて欲しかったわ」
天然だなぁ(笑) - マルちゃんの弟はヘン、という話。
ヨコ「そらそうや、兄貴がこんななんやもん」(笑)
マル「弟はやっぱり勉強できひんみたい。
で、虫とか好きで、絵を描くのとか好きみたい。」
ヨコ「今何歳?」
マル「今、中1」
たつ「え、中1で虫好きで絵描くのが好きなの?アカンやろ」
えーアカンかなぁ。
未だに絵を描くの好きなんだけどなぁ、私(笑) - そんな弟くんの誕生日に欲しいものを聞いたら、
Macのパソコンが欲しいと言われ、マンガばっかり見るし・・・、
と、迷ってるマルちゃん。
買うのはいいと思うけど、簡単には買い与えちゃいけないとヨコ。
ヒナ「あかんあかん、絶対にアカンよ、そんなもん」
ものすごい勢いで同意するヒナちゃん(笑)
身に覚えが?(^^;
ヒナ「アテにしよるから」
やっぱり(^^; - 亮ちゃんは中学生の頃は「本当にモテへんかった」のだそう。
何故かというと、めっちゃちっちゃかったから。
ヒナ「可愛い可愛い言われてたから」
亮「そうやねん、俺可愛かったからさ」
そんな風にカワイイと言われるのがイヤで、B’zの稲葉さんの
歌い方のマネを2年間していたらしい(笑) - すばるはどうだった?と聞かれ、
すば「俺も亮と同じですよ、ちっちゃかったから」
ヨコ「ちっちゃかったから、って、今もちっちゃいけどな」
すば「コラァッ!」 - そこから身長話に。
ヒナ「身長いくつでしたっけ。公表」
すば「公表、175センチとかですよ」
ヨコ「え!俺がちなみに176ですよ」
すば「それは人の感じ方だよ」
身長は感じ方で変わるのかー。 - 章ちゃんと渋谷さんはどっちが大きいかと聞かれ、
すば「ボクがでっかいですよ!」(即答)
すば「見て分るでしょう!一目瞭然ですよ!」 - 何故か左ひじを上に上げ、脇を見せながらしゃべる渋谷さん。
その横にかしずくように跪き、脇をタオルで拭くマルちゃん(笑)
- 亮ちゃんの身長は169.9センチ。
ヒナちゃんは170.1センチ。
2ミリ違い。 - 大倉さんが「ボクは180センチ」と言うと、
皆で「180ないやろ!」と攻撃。
たつ「あるし(怒)」
とキレ気味のたっちょん(笑)
本当は179.8センチらしい。 - ジャニーズで一番でかいのが188センチの室兄という話に。
そこで室兄登場。
ヤス「お前あんま出てくるな(汗)」
薫太も183センチあるということで登場。
室兄と薫太に挟まれて立つ章ちゃん(笑)
まさしく囚われの宇宙人状態。
動揺して早口になる章ちゃん(笑)
ベテラン曲が終わると、正面向かって右側の外周に
渋谷、丸山、錦戸が登場し、歌います。
次に向かって左側外周に、村上、安田、大倉が登場し、歌います。
そして横山がセンターステージに現れて歌います。
ヨコちゃん以外の6人は二組に分かれて、再び外周に登場。
両サイドの通路で、向かい合って歌います。
そしてセンターに向かいます。
21日はたっちょんは髪を後ろで結わいてました。
可愛い!
センターステージに炎があがります。
多分、これが屋良ちゃん振付ダンスなんですね。
ステージ中央のセリが上がり、一番高い部分に亮ちゃんが立ち歌います。
次にマルちゃんと渋谷さんが交代して歌います。
セリが下がり、センターステージに広がって激しく踊ります。
正直この曲が、こんなにセクシーダンスの振付になるとは思ってませんでした。
さすが屋良ちゃん。
ラスト、炎の中、全員で両膝をついて天を仰ぐところは、
とってもカッコイイです。
センターステージを挟んで左右の花道に1列に並んで歌います。
しっとりとした歌謡曲なのに、ブリュレの後だから、エイト達は汗だく。
アリーナからだとよく分かります。
正面から向かって右側の花道にいた、ちょんまげたっちょんは
歌い終わってピンスポが当たらなくなると
「あちー!」という表情。
それを見た観客は、すかさず手持ちのうちわでたっちょんを扇ぎます(笑)
たっちょんは苦笑いでしたが、おとなしくあおがれてました。
しっとりした曲なのに、その一帯だけ笑いが起きてました(笑)
その後、錦戸、横山、村上、丸山がトロッコに乗って移動。
その他のメンバーは外周を回ります。
センターステージ中央で、赤いライトに照らされ、渋谷さんがソロを歌います。
その後、今度はセンターステージを挟んで、縦の花道にずらりと全員が並びます。
関西Jr達が傘を持っているのですが、骨が多くてしっかり頑丈な傘です。
数年前はビニール傘だったのに(笑)
出世したな!
ヨコ「みんな声だしていこうぜ!ワン、ツー、ワンツーウー!」
ということでズッコケ男道です。
皆「♪優しくて気の利いた〜」
マル「チッチキチー」
へんな合いの手が入ります(笑)
センターステージから外周を回り、メインステージに移動しはけていきます。
メインステージにドラムセットがせりあがってきます。
たっちょんがドラムソロを演奏。
いつ見てもかっこいいです!
たっちょんの椅子の右横にはテーブルが置いてあり、
そこには水とタオルが置いてありました。
ドラムセットの足元には、黒い袋が下がっていて、
いっぱいドラムスティックが入ってました。
そこにマルちゃんのベースが加わります。
リズム隊、ステキ!この二人の演奏が大好き!
ドームでは折角のマルちゃんのベースがよく聞こえなかったので、
今回ちゃんと聴けてうれしいです。
そして章ちゃんのギターが加わります。
メロディに奥行きができますよね〜。
かっこいいぜ!
やっぱりこの3人は凄いなぁ。
ヤス「ラストスパート、盛り上がっていこうぜ!」
ということでロックメドレーです!
メインステージに炎があがります。
まず、ヨコがステージ左側からせり上がってきます。
次にヒナが右端のせりから、続いて渋谷錦戸が中央のせりから登場。
亮ちゃんは頭に白いタオルを巻いてました。
渋谷さんは白いスカル柄のTシャツ(背中に星三つ)にジーンズ。

ヒナちゃんとヨコは東京ドームと同じでした。
たっちょん以外のメンバーは外周を回ってました。
渋谷さんは情熱Party辺りではセンターステージにとどまって、
曲に入り込んで歌を歌ってました。
全員で演奏しながら歌います。
最近は以前のように、学芸会の発表を見る親のような気持ちにはなりません(笑)
どんな曲でも、彼らはちゃんと見事に演奏してくれます。
最後の曲にしては珍しく明るい曲調ですが、この曲は大好きなのでうれしいです。
曲の最後には銀テープが飛びます。
今回はテープの表面にツアータイトルまで書いてあります!
凝ってるなー。フルカラー印刷じゃないですか。
こんなところにお金使って!(笑)
でも、そんなところが好きです。
20日、演奏が終わってギターのピックを客席に向かって投げる渋谷さん。
客席に届きません(笑)
お客さんが落下するピックを「あー・・・」って顔して眺めてますよ(笑)

アンコールでは、マルヤスたつ亮が二階席のトロッコに乗ります。
その他のメンバーは外周をうろうろ。
やはりアンコールで色紙をうれしそうに、メンバーやお客さんに
見せびらかす渋谷さん(笑)
渋谷さんが投げた色紙。(の贋作)

右が20日の18時の回、左が21日の13時の回です。
「咲いて生きよ」の最後に、関西Jrの紹介と挨拶をしました。
20日、挨拶後はける時に
たつ「最後にマルから一言あります!」
マル「最後に一つ言いたいことは〜、絶対に関ジャニ∞を応援すること〜・・・」
ヒナ「ありがとうございました!」(フォロー)
マル「天下の宝刀!!パスーゥン・・・」
フォローできません(^^;
エイトの皆さん、やる気なさそうに登場です(笑)
ノリノリな客に対し、「もう無理です」と渋谷さん。
客「え〜〜〜!」
渋谷「もう、本当に足が折れてるんで」
ヒナ「足折れてるそうで、許してやってください」
渋谷「僕の頑張り認めてください」
ヒナ「ちなみに右と左どっちですか」
渋谷「左です!右でかばってます!・・・ありがとうございました」
客「え〜〜〜〜」
渋谷「足折れてるのにえーって言われます」(笑)
ヨコがスタッフさんとアイコンタクトし、1曲歌ってくれることに。
曲が始まる頃、村上さんが渋谷さんの足を心配し(笑)、左足に触ります。
「大丈夫なん?」みたいなことを尋ねると、
渋谷さんは左足を思いっきりダンダンと踏み鳴らしてました(笑)
ヒナちゃんも爆笑してました。
可愛いぞー。


20日はける時に、
マルたつ「ありがトゥース!」
ヨコ「バーイ」
オードリー春日押しですか(笑)
渋谷「次の公演は10時からです」
オールナイトでやっちゃいますか!(笑)

おみやげはゲットした銀テープ