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 今!ジュニアカートが熱い!   

キッズカートからのステップアップを促進!

birel

TRY

\338.000

 レーシングカートも、一般への普及が進むにつれて、徐々に低年齢層の取り込みが図られてきました。 キッズカートと呼ばれる、4歳程度から乗れるカートの登場も、その一環でしょう。
身長120p以上の小学生を対象に、ホイールベース を900mmに設定したコンパクトモデル。コンプリート モデルにはセルスターター&乾式クラッチを標準 装備したKT 100SEcエンジンを搭載。 子供たちがドライビング技術を習得するのに最適な モデルです。

 

ヤマハ KT100SEC

\174.500

(電装品一式込み)

口径リストリクター採用しパワーを落とし、ビギナー にも扱いやすいボタンひとつで始動出来るセルスターター,乾式クラッチを標準装備

ステップアップも視野に入れた、ジュニアカーター仕様。   


イタリア製
コマー社
ジュニアカート用
エンジン

これまで各社がリリースしてきた子供用カートでは、コマーエンジンを搭載することが多かったのです。もちろん、この年齢層のレースではコマーエンジンを使用するクラスが圧倒的に多く、それに対応する為にコマーエンジンを搭載しているという面もあります。 しかしコマーエンジンではさらに上のカテゴリーに進む時エンジンを買い換えなければならないという現実もあります。又東北地区ではコマークラスのレースは行っておりません。
その点、KT100SEC(14.5)

ならば、このTRY(カデット)クラスはもちろん SLカートレースのYAMAHA SSクラスまで、長年に渡って同じ形式のエンジンを使用することができます。 
 これにより、ステップアップに伴うイニシャルコストを抑えることができ、安く長くカートを楽しむことができます。
 

親子で楽しむモータースポーツ、TRYカートスクール開設!
 さて、若年層がカートを楽しむ為には、保護者の理解と援助が不可欠です。 とくに、幼年期のカート活動には、それらが不可欠と言えます。
カートは、数あるモータースポーツの中では最も安全と言われていますが、サッカーや野球といった一般スポーツと比較すると、危険な面は否めません。 また、以前は現在ほどカートが一般的に認知されてるとはいえないため、カートに接したことのない保護者も多いことでしょう。
 そこで、カートを知らない親子でも気軽にカートを楽しめるようにと、ヤマハでは子供用カートTRY導入と同時に、TRY子供カートスクールを開設し、全国の会場で開催しています。
 このカートスクールは、カートを始めようとする親子に、カートの正しい知識を与えるためのもので、SUGOの場合、3月から12月まで、毎月1回開催され、お子様にはカートスクール受講修了証が手渡されます。この修了証は、満10歳時にSLメンバーズカードへ優待昇格することができます。

子供を育てる 「ヤマハTRY子供カートスクール」
 カートスクールの主催者は、スクールの参加定員を少人数にしています。 なぜなら、アクセルもブレーキも分からない子供たちにとって、マンツーマン指導がベストなスクール体制だからです。
最近増えつつあるのは 「子供の教育に・・・」 と参加する親から、 「子供と二人でカートを楽しみたい」 という親まで、参加動機は様々です。
 「このスクールでは、6〜10歳程度の子供たちを対象とし、子供たちにカートのドライビングを教える以上に、参加する親子の協力とモータースポーツへの正しい理解を深めることを重視しています。 スクールという形をとっているのは、いろいろな子供たちが気軽にカートを体験できる機会を得て、走る喜び、楽しさ、そしてルールとマナーを学んでほしいからです。」 と語るのはヤマハ発動機・カート営業主事の尾崎氏。
 マナーやルールを重視する姿勢は、スクール当日に配られるテキストにも現れています。 テキストはイラストを中心とし子供にも分かり易い内容としながら、子供・親 双方に向けルール、マナーの徹底を呼びかけています。

静岡県で開催された 「ヤマハTRY子供カートスクール」 に参加したお父さん、お母さんたちの声
S.Hくん(8歳)のお父さんの声
息子がものすごく車が好きで、ちょうどこのスクールのことを耳にしたんで、参加させてみることにしました。普段では見られないような顔をして、今日は本当に楽しく乗っていました。趣味としてやらすにはお金がかかるかもしれませんが、本人がその気ならカートを始めさせてもいいかな、と思っています。
U.Uくん(8歳)のお父さんの声
僕が昔、レースをしてたんですよ。それで子供にも色んな経験をさせてやろうと思って、参加しました。コースをはみ出しそうになったりして最初は心配でしたが、結構楽しんで乗ってましたね。カートは安全ですし、闘争心や達成感を味わえるスポーツなので、息子が興味を持てばカートをやらすつもりです。
I.Kくん(7歳)のお父さんの声
僕がカートをやりたかったんですよ。それで今日、息子と一緒に乗れると思って期待して来たんですが、子供しか乗れなくてガックリです。いや〜、本当にカート乗りたかった〜・・・ でも子供の方は楽しんでましたね。最初は 「乗りたくない」 なんて言ってたんですが、先生方が上手に教えてくれたので、本人もリラックスできて楽しんでいたようです。
O.Hくん(7歳)のお父さんの声
息子はとにかくレースが好きで、1歳の頃からF1を見てました。今日のスクールも本人がすごく行きたがったんです。最初はアクセル操作もままならなかったのですが、終わり頃はみんなと同じくらい走れるようになって大満足です。
S.Rくん(6歳)のお父さんの声
私が趣味でカートをやっているんですよ。今日は息子にも乗せてみて、どういう反応をするかチェックしに来ました。最初は嫌がっていたのですが、乗れるようになってきたら 「楽しい」 と言い出して、私も嬉しかったです。いつか子供とカートを共通の趣味に出来る日が来るのを楽しみにしています。
K.Rくん(6歳)のお父さんの声
車が大好きなんですが、同年代の子たちには少ないみたいで・・・。だからこういうスクールとかで知り合った子となら、思う存分自分の好きなことを話せる時間を持てるんじゃないかと思って来てみました。普段は落ち着きがない子なんですが、今日は先生方の言うことをおとなしく聞いていましたね。
F.Iくん(5歳)のお父さんの声
息子にはカートを買ってあげたんですけど、なかなか一人で練習していても本人のためにならないので、なるべくこういった同じ年代の子たちが集まるスクールに参加させています。僕も車のレース経験があるので、もう少し上達したらゆっくり教えていってあげて、レースにも参加させていきたいと思います。
N.Tくん(8歳)・Sくん(12歳)兄弟のお父さんの声
二人とも車やバイクとか乗り物が好きで、スクールを知ったらもう騒ぎ出しちゃったんですよ。特に下の方の子は 「カートが欲しい!」 の連発で、親としては少々辛いところです。でも、好きなことをやらせてやって、何かしら将来の糧になるなら思い切ってやらせてやりたいですね。次のスクールにもぜひ参加したいと思います。

さて、では実際にカートは乗せてはみたいけど、いったいどうすれば??
 いきなりカートを買ってあげても、25万近くする物だし・・・
一度乗って、嫌だ なんて言ったらどうしよう?
と、思っていることでしょう。

子供に乗せてみたいなら上記で説明した通り
やはり、

「ヤマハTRY子供カートスクール」 がお勧めです!

SUGOで行なわれているヤマハTRY子供カートスクールの参加要項はこちら

↓クリック

TRYカートスクール

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