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開設日(since) 2008-08-10-月曜日


Fedora10, 11  WineとWindowsアプリケーションソフト





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Fedora の環境設定、Wine/Windows、Linux、アプリケーションのインストールを主に紹介します。
Digital写真、画像、レタッチ、管理を Windows 並に使用できるソフトも紹介しています。( Linux 版、Wine/Windows 版 )
Fedora 10, Fedora 9→ VMware Player 2.5→ WindowsXP (VistaUltimate Ubuntu OpenSUSE CentOS )も紹介しています。

Fedora 9 〜 Fedora 10 へ移行して wine が非常に安定してきています。
wine default install がエラーの回数が少なくスムーズに終了します。私の気のせいでしょうか ^^;
今から Fedora 11 が楽しみです。





VMware Player 2.5.1--->WindowsXP インストールノート

※ Windows 7 Ultimate Bata版 install を追加しました。

(ここの黒枠内をクリック)

Guest OS
suse-64:  SUSE Linux 64bit
suse:  SUSE Linux
ubuntu-64:  Ubuntu Linux 64bit
ubuntu:  Ubuntu Linux
turbolinux:  Turbo Linux
mandrake:  Mandrake Linux
sles-64:  SUSE Linux Enterprise Server 64bit
sles:  SUSE Linux Enterprise Server
rhel4-64:  Red Hat Enterprise Linux 4 64bit
rhel4:  Red Hat Enterprise Linux 4
other26xlinux-64:  Other Linux Kernel 2.6.x 64bit
other26xlinux:  Other Linux Kernel 2.6.x
other24xlinux-64:  Other Linux Kernel 2.4.x 64bit
other24xlinux:  Other Linux Kernel 2.4.x
freeBSD-64:  FreeBSD 64bit
freeBSD:  FreeBSD
solaris10-64:  Solaris 10 64bit
solaris10:  Solaris 10
winXPPro:  Windows XP Professional Edition
winVista:  Windows Vista
・・・









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/NVIDIAドライバ・ウィジェット  Linux 版

2010,01,20 

nVIDIA ドライバを検索してインストール出来ます。
こんな便利なものが有るとはしらんかった ^^;


















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/Fedora11 CANON iP4700 Linux 版

2010,01,01 


画像(1)
野鳥日記 BirderBlog

去年 12 月に CANON iP4700「13,000円」を購入しましたので、Fedora11 に プリンタードライバーを install してみました。
何も調べずに A4 プリンターが欲しかっただけで!! 購入しましたが、運良く CANON iP4700 の Linux ドライバーが Fedora11(32bit版) に対応していました。
※ 参考までに私の OS は kernel-2.6.30.10-105.fc11.x86_64 です。問題なくインストールできました。

ディストリビューション対応:
Fedora 11 (32bit版)
openSUSE 11.1 (32bit版)
Ubuntu 9.04 (32bit版)


初めにプリンタードライバーを下記より Download しましょう。

Fedora11(32bit版): プリンタードライバーDownload

ついでに、詳細に説明されている PIXUS iP4700用操作説明書 (HTML) tarファイルも Download しておきましょう。



次は tar ファイルを解凍してドライバーをインストールしてみましょう。

$ su
# tar zxvf cnijfilter-ip4700series-3.20-1-i386-rpm.tar.gz
# cd cnijfilter-ip4700series-3.20-1-i386-rpm
# ./install.sh

ここで色々聞いてきますが、私の場合すべて「Enter」で OK でした。



次はテストページを印刷してみましょう。
最初に端末を開き


$ cngpijmonip4700 IP4700



ここでは、まだインクタンクは表示されませんね。印刷を開始しますと下記画像が表示されます。
画像(2)
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Gnome パネルで「システム」「管理」「印刷」で下記「画像(3)」のプリンター設定が表示されますので、「iP4700」 をダブルクリックで上記「画像(1)」のプリンターのプロパティがでてきます。
ここで、テスト印刷をクリックでインクタンクが表示されます。めでたしめでたし・・^_______^

画像(3)
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※ 端末で印刷しますと下記画像で印刷設定ができ、印刷が Windows 感覚で設定できます。

$ cngpij -P IP4700 kawasemi.JPG

画像(4)
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/VMware Player 3.0.0 最新版 Windows版,Linux 版

2009,11,03 


野鳥日記 BirderBlog

Player 3.0 仮想マシンを作成および編集する機能が搭載されました。 Player仮想マシン用の非公認エディタは多いが、VMware社が製品にこれを同梱するのは今回が初めてです。

VMwarePlayer3.0.0
Workstationも変化が見られるようで、仮想ハードウェアの容量が大半の消費者のニーズを大幅に越えるまで増え続けているメモリ最大32GバイトのvRAMおよび最大4基の仮想CPUと4コアに対応。

私の PC に install してみましたが、XP のレスポンスはあまり変わっていないように思えます。しかし、VMX 新規作成、編集機能がバンドルされましたのでかなり使いやすくなったのではないでしょうか。Workstation7.0で新機能が、Vistaと7のAeroインターフェースをサポートする新しい「Windows Display Driver Model」(WDDM)ドライバと、ESXやVMotionのゲストOSとしてのサポート(VT-x搭載のIntelEM64Tをサポート)誠身勝手な意見ですが、この機能を Player にも載せてほしい所です。^^;
Workstation は購入する気はありません。Player よりレスポンスが悪い Workstation をなぜ? 逆なら購入希望しますが。

VMware Player 3.0.0 最新版: Download
















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/Photoshop CS2   Windows 版

2009,10,19


z-player2-5-3.jpg

Fedora11 に PhotoshopCS2 が乗りました。残念なことに Brige が起動しません。しょうがないので File menu の開くで画像を取り込みます。編集、保存が一通り機能します。
Wine-Doors でもインストール出来ましたが、どうもうまく機能しませんでした。google で検索しましたら、こんなやり方を見つけました。
それでは、インストールしてみましょう。「そのまんま書いておきます」^^;

ここは、root で wine を install します。
# yum install wine*

注) ここからは、全てユーザーで作業します。
CD ドライブに PhotoshopCS2 の CD をセットして、install を開始します。途中シリアル番号を記入して install 作業を完了します。

$ cd "/media/Photoshop CS2"
$ wine Setup.exe

下記の様に Photoshop.exe を実行しますと、下記画像の様にエラーが出て失敗します。

$ cd "/home/user/.wine/drive_c/Program Files/Adobe/Adobe Photoshop CS2/"
$ wine Photoshop.exe

今までは、ここで挫折していました。^^; しかし、今回は下記スクリプトで成功に導いてくれました。感謝!! ^__^
ここから、ここまでを vi で photoshop.sh 名で /home/user/bin に保存します。そして、下記の様に実行権を与えておきます。

$ chmod +x bin/photoshop.sh


----ここから----
#!/bin/bash
wine "/home/user/.wine/drive_c/Program Files/Adobe/Adobe Photoshop CS2/Photoshop.exe"
rm "/home/user/.wine/drive_c/windows/profiles/path/Application Data/Adobe/\
Photoshop/9.0/Adobe Photoshop CS2 Settings/Adobe Photoshop CS2 Prefs.psp"
----ここまで----


最後に、端末から下記を実行。

$ photoshop.sh

めでたくエラーなしで完成しました。^____^

※ 私は kernel-2.6.30.8-64.fc11.x86_64 最新版でインストールしました。

これで Windows7_64rc を開かなくても Fedora11 上でホームページの更新が全て出来ます。「表計算、ワープロ、ハガキ作成、音楽関係、ビデオ関係、グラフィック関係、名刺」私が Windows での作業は全て出きるようになりました。さよなら Windows が完成しました。Wine Photoshop に感謝 ^___^

















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/VMware Player 2.5.3 が出ました。  Linux 版

2009,09,09


z-player2-5-3.jpg

VMware Player 2.5.3: Download

VMware Player 2.5.2 は Fedora11 でパッチを当てないと走りませんでしたが、今回の verup でエラーが改善されてきました。使いやすいです。遅かった終了も一瞬です。
エラーの無いソフトは安心しますね。^__^
インストールは簡単です。知ってますよね !! ^^;

私は kernel-2.6.30.5-43.fc11.x86_64 最新版でインストールしました。













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/Fedora11 正式版に VMwarePlayer-2.5.2 インストールエラー  Linux 版

2009,07,23 


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VMware-Player-2.5.2-156735.x86_64.rpm が Fedora11 にインストール失敗します。

検索したところ、(blog.adamsbros.org)にパッチが有りました。さっそく、コピペしてパッチファイルをあててインストールしたところ失敗しました。何だこりゃ!!

その時の、覚書を残しておくことにしました。

vmware-modules-2.6.29-portable.patchをクリックして上から最下段まで、ファイル名 vmware-modules-2.6.29-portable.patch でコピペして保存します。
そして、下記を実行します。すると、失敗します。^^;

$ patch -p1 < vmware-modules-2.6.29-portable.patch

嫌だなぁーVP ^^;
Fedora11 に対応しないなんて、ありか・・^^;
一応フリーOS は 未対応らしいけど、じゃー最初から対応させるなよ。と思うのは俺だけ・・・じゃー有料にしろよ、1 Download=100en 位でどうですか? それでも俺は買わないけど・・^^;



ところが、vmware-modules-2.6.29-portable.patch にパッチをあててくれる、パッチが有りました。ありがたやぁー^_______^
( ぴょぴょぴょ? - Linuxとかプログラミングの覚え書き ) さんに説明が有りました。上記パッチにバグがあり失敗するそうです。

(正しく動くものは、これ)だそうです。

http://communities.vmware.com/servlet/JiveServlet/download/1213985-20879/vmware-modules-2.6.29-portable.patch



※ 因みに、私は 試験運用中なLinux備忘録 さんのパッチパッチで成功しています。上記の (ぴょぴょぴょ? - Linuxとかプログラミングの覚え書き) さんが書いているパッチは試して居ません。もう一度インストールする時に試すつもりです。その時がする来るかも ^^;

速くも、kernel-2.6.29.6-213.fc11(x86_64) が来ています。


















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/Fedora11 正式版が発表されました。  Linux 版

2009,06,15 


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Fedora11 x86_64マルチメディアと初期設定してみました。
(A)の LoginName は Fedora の UserNameに書き換えると sudo 出来ます。


Compiz Fusion を実行したところ、私の PC でエラーに成りましたので下記 list から外しました。時を見て install してみてください。


※ 下記の「ここから、ここまで」をコピペして保存すれば AutoInstall になります。その時実行権を与えてください。例: chmod +x autoinstall

# ./autoinstall 一発でインストール出来ます。


$ su

(A)# echo 'LoginName ALL=(ALL) NOPASSWD:ALL' >> /etc/sudoers

yum -y install yum-plugin-fastestmirror <---------ここから
yum -y install yum-presto
rpm -ivh http://download1.rpmfusion.org/free/fedora/rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm rpm -ivh http://download1.rpmfusion.org/nonfree/fedora/rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm
rpm -ivh http://linuxdownload.adobe.com/adobe-release/adobe-release-i386-1.0-1.noarch.rpm
rpm --import /etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-adobe-linux
yum clean all
yum -y update
yum -y install kernel-devel gcc* compat* compat-libstdc++-33.i386 qemu-* make
yum -y install vlc rhythmbox gstreamer* xmms xmms-mp3 xmms-faad2 xmms-pulse xmms-skins amarok xine-lib-extras-freeworld
yum -y install ffmpeg mozplugger
yum -y install thunderbird
yum -y install gnomebaker k3b
yum -y install yumex gconf-editor hwbrowser
yum -y install cabextract p7zip p7zip-plugins
yum -y install gparted nkf
yum -y install nspluginwrapper.{i586,x86_64} alsa-plugins-pulseaudio.i586
yum -y install flash-plugin
yum -y install wine
yum -y install kmod-nvidia <-------ここまで



※ GDMでのrootログイン

従来通りデスクトップのデフォルトはGNOMEですがgdm関連の考え方や実装方式が従来と異なっています。 GDMではrootのログインが許可されていません(従来のgdmsetupもありません)。 そこで以下のように設定ファイル(/etc/pam.d/gdm)を変更します(/etc/pam.d/loginは変更不要です)。

$ su -
# vi /etc/pam.d/gdm

「auth required pam_succeed_if.so user != root quiet」行を「auth required pam_succeed_if.so」に変更します。 これでGDMでのrootログインが可能となります。


Compiz Fusion 関連:
yum remove compiz-gnome compiz
yum install compiz-fusion compiz-fusion-gnome
yum install compiz-fusion-extras
yum install compiz-manager
yum install ccsm fusion-icon emerald emerald-themes
yum install compiz-devel
yum install compiz-bcop
yum install git

「http://www.os-museum.com/linux/fedora10/fedora10.htm Fedora10さんより抜粋」














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/カシミール3D (山岳地図,デジタルカメラGPS) Windows 版

2009,05,22 


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国土地理院から刊行されている数値地図をはじめ、様々な地形データや標高データなどを元に山岳展望をレンダリングするソフト。社会科地図帳のような標高で色分けされた地図を作成したり、山頂から展望できる可視領域をレンダリングするなど様々な機能がある。山岳の3D風景図や鳥瞰図を作成する機能が特長で、撮影位置やカメラの種類、季節や太陽の位置など多彩な設定をしたうえで、リアルな3D風景図をレンダリングしてくれる。プラグインを追加することで、国土地理院発行の「地図画像」や「地球地図」などさらに多くの地形データを読み込めるようになる。
「窓の杜」抜粋

すんなりインストール出来ますが、メニューに文字化けが出ます。

注意: カシミール3Dインストールの前に wine バージョンを上げておきます。
$ sudo yum --enablerepo updates-testing upgrade wine

update → wine-1.1.18-1.fc10.i386 に成ります。(最新版 本家 wine-1.1.22-?) まで上がっています。

独り言: wine は wine-2.0 まで Version するでしょうか? 今と逆になり99% が WindowsSoft が走ると良いですね。楽しみです ^____^







カシミール3D: Download

$ wine kas882sp.exe
文字化け ^^;

wine で文字化けが起きる場合は、既に文字化けが起きない Windows Soft の環境でインストールしてやれば文字化けは起きなくなるようです。私の環境では IrfanView でインストールしてみました。

$ WINEPREFIX="/home/user/.wine/drive_c/Program Files/IrfanView/" wine kas882sp.exe

これで、文字化け解消したはずです。^_____^













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/はがき作家 Free あてな   Windows 版

2009,05,22 


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やっと、wine でまともに走るハガキ作成ソフトを見つけました。以前挑戦した時は失敗した覚えが有りましたが、今回 wine-1.1.18 で走るように成りました。SCIM-Anthy で入力中に確定で失敗します。何回か打ち直すと成功します。無いより良いか程度ですが、私は嬉しいです。対策は net で検索してみましょう。と、一見冷たいようですが、なかなか手強いかも? 私はまだ検索していませんが !!  (※ 画像は半分位切ってあります)(^^;

wine に SCIM+Anthy or iBus+Anthy で日本語入力  Linux版 ここら辺りが役に立つような気がしますが、まだ試していません。
追記: 上記の$ vi .wine/user.reg は追加しない方が正解のようです。(^^;

注意:はがき作家 Free あてなインストールの前に wine バージョンを上げておきます。
$ sudo yum --enablerepo updates-testing upgrade wine

update → wine-1.1.18-1.fc10.i386 に成ります。(最新版 本家 wine-1.1.22-?) まで上がっています。






はがき作家 Free あてな : Download

$ wine hwf452ip.exe
hwf501ip.exe に上がって居ました。(^^;

これで、インストール出きるはずです。^_____^












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/Fedora11 Preview Release版  Linux 版

2009,05,08 


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Fedora11 Preview Release版が発表になりました。正式リリ−スは5月26日予定です。その為かダウンロードが混雑していませんでした。test 希望の方は下記からどうぞ。感想は Bata より、立ち上がりがかなり早くなりました。VMplayer で GDM まで30秒でした。HDD インストールならもっと早いでしょうね。正式インストールは避けた方がよいようです。初期設定に苦労します。

Fedora11 Preview Release: Download













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/VMplayer → Fedora11 Bata   Linux 版

2009,04,01 


野鳥日記 BirderBlog

Fedora11-bata が発表になりました。最初は VirtualBox でインストールしたのですが失敗しました。どうも私の PC では最近おもわしくありません。なぜでしょう!! と、思いつつ、VMplayer でインストールしたところ成功しました。ほっと、一安心です(^^;

最近気がついたのですが VirtualBox がオカシイデス!! インストールしなおしですかね! そんなはずは無いと思いますが、面白く有りませんので削除でしょうか? 私のスキルでは削除です。残念!! (^^;

Fedora11 ですが alpha も安定していましたが bata はこのまま正規インストールしたいくらい安定しています。themes の「のどか」でしょうか、本当に「のどか」です。Login 画面まで 20 秒位で立ち上がるそうですが VMplayer では体感できません。kernel と Nvidia, ATI, Intel が一体になったので起動が速いらしいす。KVM ベース(Qumranetが開発)の Virtual が使えるそうです。これは楽しみです。

Fedora 11では、インストール/アップデート・ツール「PackageKit」の機能強化が図られている。PackageKitは、ローカルPC上に存在しない拡張機能を必要とするファイルを開く際に、必要なパッケージを自動的にダウンロード/インストールするというもの。これまでは、音声/動画ファイルの再生に必要なコーデックのパッケージだけが対象だったが、新しいPackageKitでは、フォントやアプリケーションの自動ダウンロードも可能になった。

使用感ですが VMplayer 上では Fedora10 より Fedora11 bata の方が(install以後)今のところ安定している、サクサク動きますし軽いようです。ラッキー!! (^_^  ※ /dev/sda に install しましょ(^_^

※ HostOS ですが、今回から Ubuntu に乗り換えようかと思って居ましたが、初期設定さえ完成させれば Fedora の新機能と安定性(Windows Vista,XP 含め)は他の OS では追尾出来ないことが今回確信しました。Fedora で決心が固まりました。

Fedora11 Bata: Download


fedora11.vmx


  .encoding = "UTF-8"
  config.version = "8"
  virtualHW.version = "3"
  memsize = "2000"
  ide0:0.present = "TRUE"
  ide0:0.fileName = "fedora11.vmdk"
  ide1:0.present = "TRUE"
  ide1:0.fileName = "Fedora-11-Beta-x86_64-DVD.iso"
  ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
  floppy0.present = "FALSE"
  ethernet0.present = "TRUE"
  ethernet0.connectionType = "bridged"
  usb.present = "TRUE"
  sound.present = "TRUE"
  sound.virtualDev = "es1371"
  displayName = "Fedora11-bata"
  guestOS = "other26xlinux-64"
  nvram = "fedora11.nvram"
  scsi0:0.redo = ""












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/VirtualVox → Ubuntu-9.04 Bata   Linux 版

2009,04,01 


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ubuntu-9.04-bata が発表されました。
さっそくインストールしてみました。今回は VirtualBox にインストールしましたが、私のPC環境では正常に動いてくれませんでした。何かおかしいのです。ざっと、調べただけで幾つかのバグ? バクなのか設定ミスなのかも分かりませんでした。ubuntu bata は何回か使用したことが有りましたが、珍しく今回はダメでした。

VirtualBox が だめなら 今度は VMplayer にインストールしてみましたが、此方も Starting File Manager なるものが幾つも立ち上がるでは有りませんか? 訳が分からないのでここらで終わり!!

ubuntu-9.04-bata の紹介程度でしたが、次回は Fedora11-bata を紹介します。Fedora11-alpha は結構使えていましたので、bata もそれなりに使えると思います。

ubuntu-9.04-beta-desktop-i386.iso: Download












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/Jaris  日本語 OpenSolaris  UNIX 版

2009,03,24 


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以下 Jaris から抜粋:

Jaris(ヤリス)は、Open Solarisを使って構築されたUNIX配布物で、『 Japanese Solaris 』の意味を込めた名前です。

Jarisは新開発のLiveDVDを配布することで、ハードディスクにもインストールすることができる完全なディストリビュータになることを目的としています。当面初期の配布物にメリットを感じていただいた方には、フルコンテンツのJarisを提供するサービスも想定しております。

Jarisは偶然出会ったSUNのことをこよなく愛する5人の情熱から生まれ、横浜で開発されています。

本来Solarisはサーバ用途では非常に優れたOSではあるが、クライアント用途では完全にWindowsやLinuxに押されている状況が続いていました。 そこでサン・マイクロシステムズはソースコードの公開という方法で多くの人々のアイデアを組み込めるような環境を可能にするOpen Solarisプロジェクトを発足させたのです。Open Solarisプロジェクトは、更なる新しいSolarisの開発に注力しておりましたが、よりクライアントに優しいOSを作るという意味では、まだ満足できる状況ではありません。この状況を打破したいと思いプロジェクトJarisを発足した次第です。

今後はプロジェクトJarisで開発されたプログラムコードはOpenSolarisコミュニティーにフィードバックし更なるSolarisの発展に貢献していきたいと思っています。

最後に、日本でのSolarisユーザが非常に少ないと言う点も残念に思い、より多くの日本人にSolarisの良さを実感して頂きたく、国内発信に重点を置き日本に合うシステムにプライオリティをつけ開発をしています。



私は Jaris を VMware にインストールしました。準国産 UNIX OpenSolaris 快適です(^^;
wine が素晴らしいです。

Jaris: Download


jaris.vmx


  #!/usr/bin/vmware
  .encoding = "UTF-8"
  config.version = "8"
  virtualHW.version = "3"
  memsize = "2000"
  ide0:0.present = "TRUE"
  ide0:0.fileName = "jaris.vmdk"
  ide1:0.present = "TRUE"
  ide1:0.fileName = "jarisb98cx.iso"
  ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
  floppy0.present = "FALSE"
  ethernet0.present = "TRUE"
  ethernet0.connectionType = "bridged"
  usb.present = "TRUE"
  sound.present = "TRUE"
  sound.virtualDev = "es1371"
  displayName = "jaris"
  guestOS = "solaris10"
  nvram = "jaris.nvram"
  scsi0:0.redo = ""


Jaris チームガンバレ-(^_^











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/Krusader  Linux 版 KDE

2009,03,03 


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今回は Krusader(クルセーデァ? ルセーディア? それとも苦しーダ ^^;) を紹介します。
2ペイン方式ですのでファイルの移動、コピーに最適なファイラーです。

$ su
# yum install krusader

$ krusader












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/NeatImage  Windows 版

2009,03,16 


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史上最強のノイズ除去ソフトと噂がある NeatImage(ニートイメージ) を紹介します。
このソフトは windows 版ですが、wine で走ります。すんなりと install が出来ます。最近の wine は凄いですね。私は PhotoShopCS3 でノイズを処理しますが、今までにノイズを処理して印刷したことがありません。ノイズが大嫌いでノイズが出るような場面は最初から諦めます。どうしても撮りたい場面では逆に ISO を下げます。野鳥写真で ISO/400 位で撮れない場面に遭遇したことがありませんでした。CANON EOS Digital で ISO/400 以内で写真を撮って来ました。私の場合、野鳥写真ではノイズは出にくいし、朝一でも光量は十分あります。ノイズが出るときは特殊な撮影時で、そんな時はどうしょうもありません。基本的には常に ISO/200 で撮っています。(写真に接近して見た場合多少はあるかも?)

急場しのぎで NeatImage を使って見てください。結構綺麗に除去できます。

この辺で Neatimage: の使い方を説明しています。

Neatimage: Download

$ wine NeatSetup.exe

端末で実行する場合は .bashrc に以下を追加する・
export PATH=~/.wine/drive_c/Program\ Files/Neat\ Image:$PATH
$ vi .bashrc

$ NeatImage.exe

独り言 :ファイル名が大文字、小文字が入り混じっているので、この際 rename しましょうか。※ 本当はファイル改変は違反ですが、自己責任でお願いします。 ※ 念のために私は作者に敬意を持って rename していません。(^_^

$ cd .wine/drive_c/Program\ Files/Neat\ Image/
$ mv NeatImage.exe neat.exe

次回から以下.

$ neat.exe











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/FDclone (ユーティリティソフト)  Linux 版

2009,03,10 


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FDclone って何?

FDclone は、 1989年に A.Idei 氏の手によって MS-DOS 用に作成された『FD』を模した、 UNIX ベースの OS (以下便宜上単に "UNIX" と呼ぶ) 汎用のファイル & ディレクトリ管理ツールです。

要するに、カレントディレクトリの中身を visual 化し browsing させるツールです。 GUI の世界で「ブラウザ」とか「ランチャ」とか呼ばれているもののテキスト版ですね。 MS-DOS の世界では古くから一般的に出回っていた free software を作り直したものです。百聞は一見に如かずということで、実行画面の snapshot を見てみましょう。

反転表示されているファイルがカーソル位置を表していて、これをカーソルキー等で動かします。現在のカーソル位置のファイル又はディレクトリを対象として、入力されたキーによって様々なコマンドが実行されるのです。ファイルのコピーや移動、閲覧や実行、といったファイル操作が主なコマンドですね。 FDclone の主な機能はこれで全てです。

上記 FDclone page さんの説明まんま! を抜粋(^^;


白字: 本文
黄字: 注意書
緑字: 独り言 or link vline


※ 2箇所のエラーが出ます。初めにエラー対処せずにインストールしてみてください。

$ sudo を使っています。使っていない人は標準の設定で良いです。
$ su

それでは、インストールしてみましょ。
まず、下記から Download します。(/home/user に保存してください)
FDclone ソース: Download

次は解凍します。
$ tar zxvf FD-3.00d.tar.gz

$ sudo yum install ncurses-devel ※ エラー対処!!
$ sudo yum install ncurses ←これも必要かも!! 多分入っている ?

$ sudo yum install ncurses ncurses-devel ← これが正解かも(^_^


ここで compile します。
$ cd FD-3.00d
$ sudo make CC=gcc


コンパイル OK!!
次はインストールします。


$ mkdir -p /usr/local/man/ja_JP.utf8/man1 ※ エラー対処!! /usr/local/man/ja_JP.utf8/man1 が無いらしい。 では、作りましょ(^^;
$ sudo make install

完了 (^_^


Fedora は UTF-8 ですので、日本語が文字化します。下記を設定します。※ そろそろ Unicode に統一して欲しい(^_^

$ sudo vi /etc/fd2rc

下記を fd2rc にコピペします。
LANGUAGE="UTF-8"
INPUTKCODE="UTF-8"


ここで FD を実行しますが、FD は端末の画面で表示されますので適当な大きさに変更してください。

$ fd


※ これが help !!
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※ 初めての使用の方は、当初は file 閲覧と DIR の移動位にしておいて、慣れてきたら色々な操作をすると良いと思います。舐めてかかると酷い目にあいます^^;  キーボード操作ですので、つい押し間違いします(^^;

※ sort しても、保存できない。

独り言: 昔、PC-9801 互換機 EPSON PC-286V で FD を使用していました。当時 MS-DOS のユーティリティは FD が標準でした。懐かしいです(^_^











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/Fedora 10 Liveusb  Linux 版

2009,03,03 


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Windows Vista, XP では、ブータブルなUSBメモリは作成できたが、Linux では作成出きるのでしょうか? と言うことで、作成に挑戦してみました。

結果、成功しました。
そこで簡単にまとめてみました。フォーマット別に「FAT32 編」と「ext3 編」順に書いてあります。

白字: 本文
黄字: 注意書
緑字: 独り言 or link vline



「 FAT32 編 」

Flash USB(4GB-16GB(Flash USB FAT32) を USBに挿しておく
PC の電源投入




$ su
# yum install git syslinux PyQt4
# exit

$ git clone git://git.fedorahosted.org/git/liveusb-creator

F10-i686-Live.iso: Download をダウンロードしておく。

※ x86_64 は、私は確認していません。興味のある方 DL してみてください。
追記: x86_64 (ext3, 16GB 中 10GB 使用中?)をインストールしました。現在標準使用中、快適です (^_^
ここまで、必要なものは揃いました。以後、インストールします。


$ su
# liveusb-creator
それとも、パネル→アプリケーション→システム→liveusb-creator を起動してパスワード

上記画面の「Use existting Live CD」の「Broese」をクリックして、先ほどダウンロードした「F10-i686-Live.iso」を指定します。
その下の「Target Device」 は USB Driveを認識していますね。
その横の「Persistent Storage (0 MB)」は最高設定(FAT 設定の限界 2047MB)

ここで、最下段の「Create Live USB」 をクリック!!




Complete! が来たら成功です(^_^   多分・・(^^;

私の環境で install 時間は5分位でした。

再起動
BIOS の設定で USB Drive を1番目に設定して保存、USB Drive を起動。

Fedora(Linux) レスキューにもなりますね。

以上






「 ext3 編 」

Flash USB(4GB-16GB(Flash USB FAT32) を USBに挿しておく。
※ liveusb-creator は ext3 は失敗しますので livecd-tools で Fedora10 をインストールします。

PC の電源投入




初めに livecd-tools 導入しておきます。
$ su
# yum install livecd-tools


fdisk で FAT32 を削除、新たに領域を確保します。この時 USB Drive を全部確保します。 参考、2パーテェションでも成功しました。
ここでは fdisk の操作は省略します (^^; 
※ fdisk, mkfs でエラーが出たら、英字を翻訳して処置!!
※ fdisk, mkfs 初挑戦の方は /dev/sdd に注意!! 間違っても /dev/sda にしない!! (全て自己責任)

# /sbin/fdisk -l
# /sbin/fdisk /dev/sdd  ※ a bootフラグを付ける

確保した領域を ext3 でフォーマットします。
# /sbin/mkfs /dev/sdd1

※ FAT32よりfdisk, mkfs, の分ややこしかったね。FAT32 は壊れやすいし、ext3 は安心(^^;
これから、Linux を始める方は fdisk mkfs は必須、この機会に学習しましょう。参考、$ man fdisk, $ man mkfs



最後の段階です。USB Device にインストールします。
ここでは、先ほどインストールした livecd-tools を使用します。

ここで livecd-tools を使用します。  ※ 私は書き込み可能領域: --overlay-size-mb 4000 を指定しました。
※ F10-i686-Live.iso は /home/user に置いておく事!! PATH は指定しません
※ 先ほど $ su しましたので 現在 # /home/user にいます。($ su - なら移動)

# livecd-iso-to-disk --overlay-size-mb 2047 F10-i686-Live.iso /dev/sdd1

Verifying image...
/home/user/F10-i686-Live.iso: f21debace1339dbdefff323064d40164
Fragment sums: c22bcc22b29728f2a7136396121621caf6c18169f3326e5c7e66153cd57e
Fragment count: 20
Checking: 100.0%

The media check is complete, the result is: PASS.

It is OK to use this media.
Already set up as live image.
Deleting old OS in fifteen seconds...
Copying live image to USB stick
Updating boot config file
Initializing persistent overlay file
0+0 records in
0+0 records out
0 bytes (0 B) copied, 1.1173e-05 s, 0.0 kB/s
Installing boot loader
/media/usbdev.IvlD1B/syslinux is device /dev/sdd1
USB stick set up as live image!

上記、同表示で終了したら成功!!

再起動
BIOS の設定で USB Drive を1番目に設定して保存、USB Drive を起動。幸せになれるかも(^_^

Fedora(Linux) レスキューにもなりますね。

以上



※ install が完成した LiveUSB(FAT32, ext3) の中身です。 参考までに(^_^ 野鳥日記 BirderBlog









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/Cairo-Dock, gDesklets  Fedora10 Linux版

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Cairo-Dock と gDesklets を紹介します。上記画像下のアイコンが Cairo-Dock です。MAC のようでお洒落でしょ。アイコンですので当然プログラムを実行できます。Compiz Fusion を実行すれば、バックの黒壁が透けます。

gDesklets は Linux 版ガジェットという所ですかね。此れもお洒落でしょ。各インストールは下記を実行してください。

$ su

# yum install cairo-dock

# yum install gdesklets

# yum install cairo-dock gdesklets ← でもよいですね。












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/ CPU-Z (CPUID)  Windows版

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Windows では使用していますが Linux では CPU 計測器は気に入った物がありませんので wine で走らせてみましょう。と、思いましたので install してまみした。
結果、残念です。

1・WineConfiguration で WindowsXP 設定で Core Speed と Multiplier が表示出来ていません。リアルタイムで見たかったのにぃ ^^;
Mainboard はノー表示、Memory は 7GB(8GB載ってる) ですが、何故か 2.8GB と嘘ついていますw どうでも良い(CPUID さんメンゴ!!) About だけ表示されています ^^;

2・WineConfiguration で WindowsME 設定で Core Speed が(画像右)表示されました。(^_^
( O.C が 2.398.7MHz 通常、VMware→PhotoShop使用時は 3.0GHz まで上げます。安定しています (^_^ )

※ Wine 用に移植すれば Download率、世界一に成るな !!

CPU-Z: Download

$ su

# yum install unzip

# mkdir /home/user/cpuz

# exit

$ cd cpuz

$ cp ../cpuz_* .

$ unzip cpuz_149.zip

$ wine cpuz.exe












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/Fedora 9, 10 GRUBの起動トラブル (レスキュー)

※ WineとWindowsアプリケーションソフトから少し外れるかもしれませんが、今回は GRUB のクラッシュを紹介します。

Fedora が何らかの理由( HDD に他の OS を追加 install した時などに発生しやすい!! )で立ち上がらなくなる。他の OS を install 時 grub の設定をしたつもりでも MBR に書き込まれていないときがある。マルチブートでしたら、他の OS も立ち上がらなくなります。 実は2つの OS しか自動で MBR に書き込んでくれません。3個目から OS は手動で grub.conf を編集しないと認識してくれません。

こんな時の為に Rescue DVD を大切に保管して置くのです。Fedora 10 の場合は Fedora-10-x86_64-DVD.iso(3.9GB) です。他の Version は認識してくれませんので、必ず Fedora-10-x86_64-DVD.iso( CD なら7枚) を保管して置きましょう。(注: F10-x86_64-Live.iso は Rescue が入っていません)それから File は iso image で DVDに焼いておいてください。

※ 他のメディアにも Rescue がバンドルされているかも? 上記のメディアしか私は知りません。( Linux では Rescue は必須メディア !!)

※画面は Fedora 9
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では、まず初めに RescueDVD (Fedora9, 10 Install DVD) をドライブに挿入して GRUB を立ち上げてください。

grub menu の「 Rescue installed system 」に合わせて [enter]

あとは質問に答えていく。

1・Choose a Language → English
2・Keyboad Type → jp106
3・Setup Networking → No
4・Rescue → Continue
5・rescue → OK

sh-3.00#



次は / を mount します。1番目の HDD /dev/sda を chroot が勝手に mount してくれる

sh-3.00# chroot /mnt/sysimage

sh-3.00# grub-install /dev/sda

sh-3.00# exit
sh-3.00# exit

ここで再起動される。下記画像が出れば成功です。 (^_)


※画面は Fedora 9
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menu の反転カーソルを Fedora に合わせて e キーを押下、次に root (hd1,0)に合わせて e を押下して edit モードに入る。

ここで root (hd1,0) を編集します。root (hd1,0) を root (hd0,0) に書き換えて[enter] を押下して B (boot)キーで めでたく Fedora が起動する。(^_^)


root (hd0,0) の意味:
BIOS の HDD の順番が root (hd0,0)=1番目, root (hd1,0)=2番目 ・・・


Fedora が起動したら grub.conf を編集します。

$ su

# vi /boot/grub/grub.conf

ここまで成功すれば幸せかも (^_^)


その他の解決策(一時的な解決):

1.) grub prompt が出ているときの一時的解決、試していません ^^;
  grub> configfile /grub/grub.conf

2.) Fedora 起動後の device.map を再構築するオプション --recheck
  # grub-install --recheck /dev/sda

  エラー /dev/hd?? does・・・がでたら device.map を確認、$ vi /boot/grub/device.map

3.) root と setup コマンドで起動できるそうです。試していません。^^;
  grub> root (hd0,0)
  grub> setup (hd0)









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/wine に font を追加  Windows版/Linux版

wine に 日本語 font を追加するには、ただシンボリック・リンクを張るだけ。「参考」
$ ln -s /usr/share/fonts/VLGothic/VL-Gothic-Regular.ttf ~/.wine/drive_c/windows/Fonts

※ 下記のように copy しても良い。「参考」
$ cp /usr/share/fonts/VLGothic/VL-Gothic-Regular.ttf ~/.wine/drive_c/windows/Fonts


※ wine をインストールしたら、最初に winefile に日本語フォントを登録する。

Fedora 10 のメニューから「アプリケーション→wine→wine file」を立ち上げる。
wine file のメニューから「オプション→フォント→VL ゴシック、標準、10pt」を設定。

これで日本語が表示される。










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/wine に SCIM+Anthy or iBus+Anthy で日本語入力  Linux版

wine でインストールしたwindows版ソフトに SCIM+Anthy で日本語入力する。

$ gedit .wine/user.reg ($ vi .wine/user.reg)

user.reg 開き(PageDownキーを何回か押し最下段)以下 2行を追加する。

[Software\\Wine\\X11 Driver]
"InputStyle"="overthespot”




追記: Fedora 10 から iBus+Anthy が使用出来るようになりました。インストールは簡単です。

$ sudo yum install ibus-anthy

インストールしたらパネルのシステム→設定→ユーザ向け→入力メソッドに行って iBus+Anthy に切り替えれば完了。
Fedora 11 から標準に成るそうです。










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/WWWC  Webページの更新チェッカ Windows版

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■ WWWC とは?

WWWCはWindowsで動作するWebページの更新チェッカです。
よく見るWebページのURLを登録しておいて更新のチェックを行い、更新されたWebページを通知してくれるというものです。WWWCに登録してあるURLを最大30個同時にチェックを行います。自分でブラウザを使用して更新されてないか見に行くより遥かに高速に更新のチェックを行うことができます。

基本的な使い方はWindowsに付属しているエクスプローラ(ファイルを操作するソフト)と同じ使い方です。

設定: ファイル→新規作成→HTTPアイテムの追加→名前→チェックするURL→OK  (繰り返しで登録しています。※ 価格COM 等を登録すると便利かも?)

WWWC: Download

$ wine wwwc104.exe

安定している。(最近これが無いと困る!! wine と WWWC に感謝 :-)













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/FTPクライアント  Windows版

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Linux には、FTP ソフト(gFTP..)は数多く有りますので、わざわざ Windows 版の FFFTP を使用しなくてよいのですが、そこは wine 試飲好きの遊び心でインストールしてみました。

upload download 共にかなり安定しています。
ffftp-1.96d.exe (812,185バイト): Download

$ wine ffftp-1.96d.exe

3ヶ月無料で試用できる NextFTP もインストールしてみました。結果、FFFTP 同様安定しています。たしか、この手のソフトは wine 0.? の時は失敗していました。 Fedora 10, wine 1.1.9 の威力に感謝です :-)

NextFTP4 Ver4.85 : Download

$ wine nxftp485.exe












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/wine-doors  wine Linux版

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VMware を使用している方は興味ないかも? 今回は wine-doors を紹介します。
素晴らしいソフトです。windows ソフトを wine に一発でインストールしてくれるユーティリティーソフトです。 興味のある方は一度インストールをしてみてください。wine その物が重いので実用的ではないかもしれませんが、私は実用にしています。

これもやっぱりインストールは簡単です。
あたり前ですが、wine はインストールしておいてください!!

# yum install wine

wine-doors : Download

$ su -

# yum install gnome-python2-rsvg glade2

# rpm -Uvh wine-doors-*.i386.rpm

# wine-doors


Media Player 9 のインストールは不安定ながら成功しています。しかし、こんな物、何に使うのか分からん!! 削除しましょっと!!











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/internet explorer 6    ies4linux wine linux版

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Fedora 10 で internet explorer 6 を wine で走らせてみましょう。
最近では VMware が有りますので、あまり意味がなくなって来ましたが参考までに。
インストールは簡単です。

Internet Explorer6 on Linux: Download

$ tar zxvf ies4linux-2.99.0.1.tar.gz

$ cd ies4linux*

$ ./ies4linux

$ bin/ie6

注意: $ ie6 で実行すると、終了しても CPU が全速でかなまわり!! もし、やってしまった場合は下記
$ top
$ kill [ PID ]  ※ wine のプロセスを終了 (私はシステムモニタでプロセスを終了させます)
必ず $ bin/ie6 で実行する。それともディスクトップの ie6 のアイコンで実行 !!

インストール失敗する場合は、Google で ies4linux を検索して調べてください。

追記: システムモニタ
パネルで右クリック→パネルへ追加→システムモニタ→システムモニタをクリック→プロセスをクリック

追記: プロセスで終了する場合、プロセス wineserver→右クリック→プロセス強制終了です。

追記: Gyao が観れないようです。Microsoft Silverlight がインストール出来ません。せこいぞ !! Microsoft、 MONO のコンセプトは何なんだ!!













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/Bonanza   Windows版

野鳥日記 BirderBlog

ボナンザはフリーの将棋ソフト。将棋倶楽部 24 でのレートは約 2400 (自称) とアマチュアトップクラス。激指 (今年のコンピュータ選手権優勝ソフト) と互角と云う噂です。
実行には、MFC42.DLL, MSVCRT.DLL がシステムにインストール(C:\windows\system\)されている必要があります.アーカイブを使用者の書き込み権限のあるフォルダに展開し,Csa.exe を実行してください.詳しい使用法を知りたい方は,同梱されている readme.txt ファイルをお読みください.
とても私には勝てません。余裕で負けました !!

Bonanza v3.0 Download

$ cd ~/.wine/drive_c/Program\ Files/
# mkdir bonanza
# cd bonanza
# unzip bonanza3.0_csawin.zip
$ ls
Csa.exe bonanza.exe bonanza.ico book.bin flip.csa readme.txt sikou.dll

bonanza を起動するには、下記のようにコマンドを入力します。
$ cd ~/.wine/drive_c/Program\ Files/bonanza
$ /usr/bin/wine Csa.exe

err:module:import_dll Library MFC42.DLL (which is needed by ...)
↑のようなエラーが出る。すかさず下記からダウンロード。
Vector (.dll) Download
$ cp mfc42.dll ~/.wine/drive_c/windows/system/ ←*.dll ここに入れる。

.bashrc に書くと幸せかも。
alias bonanza='/usr/bin/wine ~/.wine/drive_c/Program\ Files/bonanza/Csa.exe'

手っ取り早いのは、下記のように展開して実行する。
$ su -
# cd /home/user
# unzip bonanza3.0_csawin.zip
# exit
$ wine ./bonanza3.0_csawin/Csa.exe

インターネット将棋道場













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/GOLF-98  Windows版

野鳥日記 BirderBlog

私は GAME 派では有りません。何故かこの GOLF-98 と AI-麻雀 と 釣道2(正規版でも CD-COPY と警告) の安価な GAME を持っていたのですね。この3本は動きます。音も出ます。Wine 1.0 の威力ですかね。感謝です。


# wine /media/TWG98_KATS/Autorun.exe

これで install 出来ます。(Full 画面で動く) 因みに Wine 0.? の時は失敗しました。 







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/KWrite (kate) Ver4.05  KDE Linux版

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私は Gnome 派ですが、KDE-4 を少し使用しましたところ、この KWrite を知りました。Gnome Gedit より軽い、詳細設定、Encoding が安定している。UTF-8 → sJIS 変換できる。Gnome Gedit はエラーになるしカーソルが挙動不審を起こす時が有る。現在の HTML FILE を KWrite で書いています。快適です。英語版ですが Editer を使う人なら簡単です。いいのみっけ・・^_^ KWrite はお薦めかも。

# yum install kwrite

ここで EDITER に拘る理由を書きます。HTML を書くとき WIGYWIG は使用しません。例えば index.html を EDITER(編集、保存) と FireFox3 (ファイルを開く) で開き(更新)切り替えて使用します。これが本当の WISYWIG EDITER です。どうだ お洒落でしょ。で FTP → UP_LOAD ^_-









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/BlueFish Ver 1.0.7  Linux版

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超有名な BlueFish を紹介します。Linux 党なら知らない人は居ないぐらい有名です。
UNIX で Program を書く人なら知っている人が多いでしょう。HTML を書くには持って来いです。統合環境 Editer ですのでブラウザで表示、編集、ワンクリックでタグを挿入出来ますので諜報しています。日本語化されていますので MENU を選ぶのも苦労はしません。このソフトも2バイト文字に強いようです。UTF-8 → sJIS 変換スムーズです。

私は、Linux では UTF-8 を使用していますのでこの機能は必須です。世の中は、 Windows IE を使用している方が主です。文字コードを自動判別に設定している方なら良いのですが、sJIS 設定の方は文字化けを起こしますので sJIS 変換は必須です。日本語文字も将来は UTF-8 が標準になる事でしょう。


# yum install bluefish

これで install 出来ます。












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/秀丸エディタ  Windows版

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秀丸エディタは、まれにカーソルが挙動不審を起こす。広い心を持っていない人はインストールを止めとく!!

安定した古いバージョン: Download

# wine /home/user/hm614_signed.exe












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/IrfanView32 日本語版  Windows版

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イーファンView と読む Nautilus と関連付けされるので便利 Linux には Eye of GNOME gThumb が有るが、此方の方がお洒落だ
私は Windows で7年位使っている 私には必須

IrfanView32 日本語版: Download

# wine /home/user/iview410j.exe

iview410j.exe /$HOME に有るなら ↓

# wine iview410j.exe

これで良い












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/Picasa 3 google  Linux版/Windows版

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私はどうしても Picasa が好きになれん!! ヌルヌルした動きはどうも好かん!! 変なサムネイルが多い!! しかし、Linux 定番だけあって安定してる。自由度がもっと欲しいところだしメモリーが食いすぎ !! 
注意 : /home の dir を全部検索しているので、顧客情報が垂れ流しのような気がする !!
顧客情報はフロッピーに保存すると良いかも、TXT 形式なら大量の情報が保存できるし、PC が壊れても安心 :-)



Fedora 9, 10 へインストール: Picasa 3
最初に repo を作成します。

$ wget https://dl-ssl.google.com/linux/google-repo-setup.sh

$ bash google-repo-setup.sh

$ su

# yum install picasa

# exit

$ picasa











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/HandBrake-0.9.2.版  Linux 版/Windows 版

野鳥日記 BirderBlog

HandBrake は DVD リッピングソフトです。私は iPod,iPod_touch,DVD→HD 保存(1024Mp)で使用しています。 たとえば、DVD映画 007 カジノロワイヤルをリッピングすると 1GB で落ちてしまう。DVD 判なら 4.6GB だから、3.6GB も得する。 映像も非常に綺麗。リッピング時間は1時間掛からん。ディスプレイ20 inch Fullscreen で観ても劣化しない。画質は -b 1024 の設定。小さい値は劣化する。

今回バージョンアップされて登場した。私が使用するようになって、3〜4回バージョンアップしています。Linux の場合は console で使用するので使いやすい。軽くて、省エネ、メモリーは 4GB あるので早い。

Fedora 9 にインストール、私は Fedora 派。

# yum install jam nasm yasm

HandBrake: Download

$ tar zxvf HandBrake-0.9.2.tar.gz
$ cd /HandBrake-0.9.2

旧バージョンの場合
$ tar zxvf HandBrake-0.9.2.tar.gz
$ cd /HandBrake-0.9.2
$ ./configrue && jam
$ make
$ su -
# make install

# apt-get install HandBrake  昔は Extras に置いてあった記憶?

直接DVD
$ ./HandBrakeCLI -i /media/dvd/video_ts/ -t 1 -o /hogehoge.mp4 -e x264-2 -b 1024 -d -E faac -m

ISOマウント
# mount -t iso9660 -o loop,exec /dev/sdc/hogehoge.ISO /mnt/dvd
$ ./HandBrakeCLI -i /mnt/dvd/video_ts/ -t 2 -o /hogehoge.mp4 -e x264 -2-b 1024 -d -E faac -m

/ 自分流
$./HandBrakeCLI -i /media/NEW/VIDEO_TS/ -t 1 -e x264 -d -E faac -m -o/home/user/宮本武蔵.mp4

HandBrake を使って DVD CD を iPod touch 用動画に変換する設定
$ ./HandBrakeCLI -i /dev/sdc -f mp4 -w 480 -m 1 -e x264b30 -b 960 -Efaac -B 128 -a 1 -s 1 -xcabac=0:ref=1:analyse=all:me=umh:subme=6:no-fast-pskip=1:trellis=1--crop autocrop -o output.mp4

オプション
$ ./HandBrakeCLI --help

-i ソースの設定

-t エンコードするタイトルの選択。

-t 0にするとタイトルの一覧を出力して停止する

-o 出力ファイル名 output format (avi/mp4/ogm/mkv)拡張子をつければファイルタイプが自動設定される 自分は mp4 派。

-e ビデオエンコーダー x264派

-2 2パス

-b ビットレートで画質指定

-d デインターレースを行う

-E オーディオエンコーダー選択 faac派

-m チャプターマーカーをつける QuickTime で見ることもあるので、いちおう付けておく


注) リッピングは常に自己責任!!











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/HTML Project2 Windows 版 Linux 版 KompoZer

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Linux で HTML 製作に一役買っている。このソフトは windows 版だがWine で走る。非常に使いやすいのですが若干エラーが出る。 たまに、カーソルが言うことを聞かん!! 困ったもんだ!! しかし機嫌の良いときは何も起こらんけどほっとくと直る ^^; 原因が未だ分からんし、お進めはできません。が、高機能ですので、騙し騙し使っている。またカーソルが!! の時は休憩時間。何分かって、直るまで。腹が立つよね ^^;

本当は、Linux Nvu が有るが、なんか少し違うな〜てかんじ。Nvu後継の KompoZer がある。これも WYSIWYG。WYSIWYG を使用しなければ非常に使いやすいようです。私は、これで使用しています。日本語バージョンが有るようですが、知りませんので英語バージョンを使用している。日本語文字は対応していますから、不自由はしていません。

インストールを説明しておく簡単。

HTML Project2: Download

# wine hprj2744.exe
これでエラーは出ん。

KompoZer: Download

# rpm -Uvh kompozer-0.7.10-i386.rpm

以上です。

他にも ez-HTML が有る。これは賢く、使いやすい、私の Windows での定番。












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/Fedora で apt-get が使用できる。Ubuntu みたい

設定は簡単以下のように

# yum install apt synaptic

これでinstall出来る。使い方は知ってるよね。

# apt-get install software

だよね











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/HOME の日本語ディレクトリを英語にする

たまに、言うことを聞かないときがある

$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update

# reboot

これで変わると思う いや、変わるはず
もっと仕付けをしてほしい











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/フォントの追加

システム全体にフォントを追加するには、追加する新しいフォントを/usr/share/fonts/ディレクトリに追加します。local/など新しいサブディレクトリをその中に作成してユーザーフォントとインストール済のデフォルトフォントを区別すると便利です。 Windows から copy する、著作権に注意すること自己責任!!

個人ユーザーは、Nautilusアドレスバーに fonts:///と入力、新しいフォントファイルをそこへ ドラッグすることでフォントをグラフィカルにインストールすることもできます。

c:\windows\fonts\msgothic.ttc を持ってきて

$ cp msgothic.ttc /usr/share/fonts

$ fc-cache -f -v

or
# cd /usr/share/fonts/

# ttmkfdir

# mkfontdir

こんな事せんでも、VL ゴシックの方が綺麗 ^_^
やり方だけ書いておく













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/2chブラウザJD と おちゅ〜しゃ Linux 版

# yum intstall jd

# yum install ochusha

これでインストールできる
2ch が全部閲覧が出来る、ここは相変わらず口が悪い・・・!!











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/Blender  Linux版

野鳥日記 BirderBlog

3D Graphics ソフトです。と言うより、はっきり知りませんし使用するきかいが有りません。何方か感想をお願いします。wine は使用しませんよ。

# yum install blender













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/ShowFoto  Linux版

野鳥日記 BirderBlog

CANON のバンドルソフトDigital Photo Professional に似たソフトです。最近よく使いますが非常に使いやすいソフトです。おおすめです。

# yum install showfoto













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/RAW File を Fedora で編集、観る Linux版

野鳥日記 BirderBlog

CANON EOS の RAW File 編集が出来る
(NIKON は自分が持っていないので分からん)

# yum install ufraw

# yum install rawstudio

これでRAWが観れるし編集も出来る
しかし凄いピン呆け、こんな写真載せんときゃ良った












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/花子フォトレタッチ3  (花子のツール) Windows版

野鳥日記 BirderBlog

花子2005を Wineでインストールすると失敗する。
本体の花子はインストール失敗するがツールは成功する。このツールを使うのです。
結構使える、写真レタッチは花子フォトレタッチ3(上記画像)標準のレタッチはこれで OK

花子2005 CD をインストール

# wine /media/HANAKO2005/AUTOPLAY.EXE

こんな事しなくても Nautilus で mount されている CD の中を覗き autoplay.exe をダブルクリックで インストールされる。Wine と Nautilus は連動している。











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/デジビュー2.0   (花子のツール) Windows版

野鳥日記 BirderBlog

これも花子のツール、デジビュー2.0(上記画像)ホルダー内の画像を一覧するソフト
インストールは上記と同じ、と言うか本体の花子をインストール失敗すると入ている ^^;











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/ラベルマイティー   Windows版(CD DVD ラベルに付属のラベルマイティー正規版)

野鳥日記 BirderBlog

これは、どこの OS も必須アイテム(アプリケーション)有る無しでは天地の差。
インストールも簡単です。今のところエラーが無い

※ 付属ソフトだが、ゴチャゴチャ機能はいらないので軽くて使いやすい。名刺はこれで作っている。

インストール

# wine /media/LABELMIGHTY/autoplay.exe

Nautilus で mount されている CD の中を覗き autoplay をダブルクリックで インストールされる。












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/Windows の TeraPad Editer をインストールする  Windows版

TeraPad: Download

# wine /home/user/tpad093.exe

素直にインストール出来る。これは結構つかえる今のところエラーもない。













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/著作権がうるさいので音の聞けないソフトが有る W32codecs を入れる。Linux版

/Windows の WMA、WMV(WMV9,WVC1)はWindows の.dll が無いと音が鳴らない。

$ su -
# cd /tmp
# yum -y install wget
# wget http://www.mplayerhq.hu/MPlayer/releases/codecs/all-20071007.tar.bz2
# tar xfvj all-20071007.tar.bz2
# mkdir /usr/lib/win32
# cp all-20071007/ * /usr/lib/win32/
# ln -s /usr/lib/win32 /usr/lib/codecs

これで音が聞ける

Totem で聞く場合は下の設定もする

# rpm -Uvh http://ftp.freshrpms.net/pub/freshrpms/fedora/linux/9/gstreamer-pitfdll/gstreamer-pitfdll-0.9.1.1-1.fc7.i386.rpm

これで Totem も聞ける。












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/Javaを入れる openjdk Fedora 9 から採用になった。  Linux版

Javaのインストールは簡単、下記のようにする

# yum install java-*-openjdk
# reboot

簡単でしょ。ここで TEST してみるOKなら終り

これで動かないソフトが有ったら、残念!! 本家を入れる。本家は面倒くさい、もっと簡単にしてほしい。

面倒だけど、ここで設定 SUN's JAVA

本家の設定が終わったらまた TEST してみるOKなら終り

いつも思うけど、Javaは面倒臭い・・・!!









※ 下記の、SITEを参考にしました。有り難うございます。


http://hp.vector.co.jp/authors/VA012337/soft/fd/ FDclone page
http://fun.poosan.net/sawa/wiki/   憩いの場 Wiki
http://www.ryo.com/2006/04/30/226/  ryo.com
http://bbs.fedora.jp/index.php   Fedora JP 掲示板
http://www.freedos.org/   The FreeDOS 1.0 (2006) release
http://tmcosmos.org/linux/fedora/9/   Fedora 9 インストール個人的ノート
http://docs.fedoraproject.org/release-notes/f9/ja/index.html   Fedora リリースノート
http://www.hyde-tech.com/HideWeb/fedora_9_installation_notes.html#Installation   Fedora 9 Linux インストレーションノート
http://http://www.hyde-tech.com/HideWeb/fedora_10_installation_notes.html   Fedora 10 Linux インストレーションノート








Link in Site:

Javaを入れる openjdk Fedora 9 から採用になった。Linux版

著作権がうるさいので音の聞けないソフトが有る W32codecs を入れる。Linux版

Windows の TeraPad Editer をインストールする Windows版

ラベルマイティー   Windows版(CD DVD ラベルに付属のラベルマイティー正規版)

デジビュー2.0   (花子のツール) Windows版

花子フォトレタッチ3  (花子のツール) Windows版

RAW File を Fedora で編集、観る Linux版

ShowFoto  Linux版

Blender  Linux版

2chブラウザJD と おちゅ〜しゃ Linux 版

フォントの追加 Linux 版

/home の日本語ディレクトリを英語にする Linux 版

Fedora で apt-get が使用できる。Linux 版

HTML Project2 Windows 版 Linux 版 KompoZer

HandBrake-0.9.2.版  Linux 版/Windows 版

Picasa 3 google  Linux版/Windows版

IrfanView32 日本語版  Windows版

秀丸エディタ  Windows版

BlueFish Ver 1.0.7  Linux版

KWrite (kate) Ver4.05  KDE Linux版

GOLF-98  Windows版

Bonanza   Windows版

internet explorer 6  ies4linux wine linux版

wine-doors  wine Linux版

FTPクライアント  Windows版

WWWC  Webページの更新チェッカ Windows版

wine に SCIM+Anthy or iBus+Anthy で日本語入力  Linux版

wine に font を追加  Windows版/Linux版

Fedora 9, 10 GRUBの起動トラブル (レスキュー)

CPU-Z (CPUID)  Windows版

Cairo-Dock, gDesklets  Fedora10 Linux版

Fedora 10 Liveusb  Linux 版

FDclone (ユーティリティソフト)  Linux 版

NeatImage  Windows 版

Kruseder (ファイラー)  Linux 版 KDE

Jaris(ヤリス)日本語 OpenSolaris UNIX 版

VirtualVox→Ubuntu-9.04 Bata  Linux 版

VMplayer→Fedora11 Bata Linux 版

Fedora11 Preview Release版  Linux 版

カシミール3D (山岳地図,デジタルカメラGPS) Windows 版

はがき作家 Free あてな Version 4.52 Windows 版

Fedora11 が発表されました。初期設定とマルチメディア

Fedora11 正式版に VMwarePlayer-2.5.2 インストールエラー

VMware Player 2.5.3 が出ました。Linux 版

Photoshop CS2 Windows 版

VMware Player 3.0.0 最新版 Windows版,Linux 版

Fedora11 CANON iP4700 ,Linux 版

nVIDIAドライバ・ウィジェット  Linux 版



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