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/NVIDIAドライバ・ウィジェット Linux 版
2010,01,20
nVIDIA ドライバを検索してインストール出来ます。
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/Fedora11 CANON iP4700 Linux 版
2010,01,01 画像(1)
去年 12 月に CANON iP4700「13,000円」を購入しましたので、Fedora11 に プリンタードライバーを install してみました。
初めにプリンタードライバーを下記より Download しましょう。 ついでに、詳細に説明されている PIXUS iP4700用操作説明書 (HTML) tarファイルも Download しておきましょう。
次は tar ファイルを解凍してドライバーをインストールしてみましょう。
ここで色々聞いてきますが、私の場合すべて「Enter」で OK でした。
次はテストページを印刷してみましょう。
最初に端末を開き
Gnome パネルで「システム」「管理」「印刷」で下記「画像(3)」のプリンター設定が表示されますので、「iP4700」 をダブルクリックで上記「画像(1)」のプリンターのプロパティがでてきます。 ※ 端末で印刷しますと下記画像で印刷設定ができ、印刷が Windows 感覚で設定できます。 【戻る】
/VMware Player 3.0.0 最新版 Windows版,Linux 版
2009,11,03
Player 3.0 仮想マシンを作成および編集する機能が搭載されました。
Player仮想マシン用の非公認エディタは多いが、VMware社が製品にこれを同梱するのは今回が初めてです。
私の PC に install してみましたが、XP のレスポンスはあまり変わっていないように思えます。しかし、VMX 新規作成、編集機能がバンドルされましたのでかなり使いやすくなったのではないでしょうか。Workstation7.0で新機能が、Vistaと7のAeroインターフェースをサポートする新しい「Windows Display Driver Model」(WDDM)ドライバと、ESXやVMotionのゲストOSとしてのサポート(VT-x搭載のIntelEM64Tをサポート)誠身勝手な意見ですが、この機能を Player にも載せてほしい所です。^^;
VMware Player 3.0.0 最新版: Download 【戻る】
/Photoshop CS2 Windows 版
2009,10,19
Fedora11 に PhotoshopCS2 が乗りました。残念なことに Brige が起動しません。しょうがないので File menu の開くで画像を取り込みます。編集、保存が一通り機能します。
ここは、root で wine を install します。
注) ここからは、全てユーザーで作業します。
下記の様に Photoshop.exe を実行しますと、下記画像の様にエラーが出て失敗します。
今までは、ここで挫折していました。^^; しかし、今回は下記スクリプトで成功に導いてくれました。感謝!! ^__^
最後に、端末から下記を実行。 ※ 私は kernel-2.6.30.8-64.fc11.x86_64 最新版でインストールしました。 これで Windows7_64rc を開かなくても Fedora11 上でホームページの更新が全て出来ます。「表計算、ワープロ、ハガキ作成、音楽関係、ビデオ関係、グラフィック関係、名刺」私が Windows での作業は全て出きるようになりました。さよなら Windows が完成しました。Wine Photoshop に感謝 ^___^ 【戻る】
/VMware Player 2.5.3 が出ました。 Linux 版
2009,09,09
VMware Player 2.5.2 は Fedora11 でパッチを当てないと走りませんでしたが、今回の verup でエラーが改善されてきました。使いやすいです。遅かった終了も一瞬です。 私は kernel-2.6.30.5-43.fc11.x86_64 最新版でインストールしました。 【戻る】
/Fedora11 正式版に VMwarePlayer-2.5.2 インストールエラー Linux 版
2009,07,23
VMware-Player-2.5.2-156735.x86_64.rpm が Fedora11 にインストール失敗します。 検索したところ、(blog.adamsbros.org)にパッチが有りました。さっそく、コピペしてパッチファイルをあててインストールしたところ失敗しました。何だこりゃ!!
その時の、覚書を残しておくことにしました。
嫌だなぁーVP ^^;
ところが、vmware-modules-2.6.29-portable.patch にパッチをあててくれる、パッチが有りました。ありがたやぁー^_______^ ※ 因みに、私は 試験運用中なLinux備忘録 さんのパッチパッチで成功しています。上記の (ぴょぴょぴょ? - Linuxとかプログラミングの覚え書き) さんが書いているパッチは試して居ません。もう一度インストールする時に試すつもりです。その時がする来るかも ^^; 速くも、kernel-2.6.29.6-213.fc11(x86_64) が来ています。 【戻る】
/Fedora11 正式版が発表されました。 Linux 版
2009,06,15
Fedora11 x86_64マルチメディアと初期設定してみました。 Compiz Fusion を実行したところ、私の PC でエラーに成りましたので下記 list から外しました。時を見て install してみてください。
※ 下記の「ここから、ここまで」をコピペして保存すれば AutoInstall になります。その時実行権を与えてください。例: chmod +x autoinstall
※ GDMでのrootログイン
Compiz Fusion 関連: 【戻る】
/カシミール3D (山岳地図,デジタルカメラGPS) Windows 版
2009,05,22
国土地理院から刊行されている数値地図をはじめ、様々な地形データや標高データなどを元に山岳展望をレンダリングするソフト。社会科地図帳のような標高で色分けされた地図を作成したり、山頂から展望できる可視領域をレンダリングするなど様々な機能がある。山岳の3D風景図や鳥瞰図を作成する機能が特長で、撮影位置やカメラの種類、季節や太陽の位置など多彩な設定をしたうえで、リアルな3D風景図をレンダリングしてくれる。プラグインを追加することで、国土地理院発行の「地図画像」や「地球地図」などさらに多くの地形データを読み込めるようになる。
注意: カシミール3Dインストールの前に wine バージョンを上げておきます。 これで、文字化け解消したはずです。^_____^ 【戻る】
/はがき作家 Free あてな Windows 版
2009,05,22
やっと、wine でまともに走るハガキ作成ソフトを見つけました。以前挑戦した時は失敗した覚えが有りましたが、今回 wine-1.1.18 で走るように成りました。SCIM-Anthy で入力中に確定で失敗します。何回か打ち直すと成功します。無いより良いか程度ですが、私は嬉しいです。対策は net で検索してみましょう。と、一見冷たいようですが、なかなか手強いかも? 私はまだ検索していませんが !! (※ 画像は半分位切ってあります)(^^;
注意:はがき作家 Free あてなインストールの前に wine バージョンを上げておきます。
はがき作家 Free あてな : Download これで、インストール出きるはずです。^_____^ 【戻る】
/Fedora11 Preview Release版 Linux 版
2009,05,08
Fedora11 Preview Release版が発表になりました。正式リリ−スは5月26日予定です。その為かダウンロードが混雑していませんでした。test 希望の方は下記からどうぞ。感想は Bata より、立ち上がりがかなり早くなりました。VMplayer で GDM まで30秒でした。HDD インストールならもっと早いでしょうね。正式インストールは避けた方がよいようです。初期設定に苦労します。 Fedora11 Preview Release: Download【戻る】
/VMplayer → Fedora11 Bata Linux 版
2009,04,01
Fedora11-bata が発表になりました。最初は VirtualBox でインストールしたのですが失敗しました。どうも私の PC では最近おもわしくありません。なぜでしょう!! と、思いつつ、VMplayer でインストールしたところ成功しました。ほっと、一安心です(^^; 最近気がついたのですが VirtualBox がオカシイデス!! インストールしなおしですかね! そんなはずは無いと思いますが、面白く有りませんので削除でしょうか? 私のスキルでは削除です。残念!! (^^; Fedora11 ですが alpha も安定していましたが bata はこのまま正規インストールしたいくらい安定しています。themes の「のどか」でしょうか、本当に「のどか」です。Login 画面まで 20 秒位で立ち上がるそうですが VMplayer では体感できません。kernel と Nvidia, ATI, Intel が一体になったので起動が速いらしいす。KVM ベース(Qumranetが開発)の Virtual が使えるそうです。これは楽しみです。 Fedora 11では、インストール/アップデート・ツール「PackageKit」の機能強化が図られている。PackageKitは、ローカルPC上に存在しない拡張機能を必要とするファイルを開く際に、必要なパッケージを自動的にダウンロード/インストールするというもの。これまでは、音声/動画ファイルの再生に必要なコーデックのパッケージだけが対象だったが、新しいPackageKitでは、フォントやアプリケーションの自動ダウンロードも可能になった。 使用感ですが VMplayer 上では Fedora10 より Fedora11 bata の方が(install以後)今のところ安定している、サクサク動きますし軽いようです。ラッキー!! (^_^ ※ /dev/sda に install しましょ(^_^ ※ HostOS ですが、今回から Ubuntu に乗り換えようかと思って居ましたが、初期設定さえ完成させれば Fedora の新機能と安定性(Windows Vista,XP 含め)は他の OS では追尾出来ないことが今回確信しました。Fedora で決心が固まりました。 Fedora11 Bata: Download
fedora11.vmx 【戻る】
/VirtualVox → Ubuntu-9.04 Bata Linux 版
2009,04,01
ubuntu-9.04-bata が発表されました。
ubuntu-9.04-beta-desktop-i386.iso: Download 【戻る】
/Jaris 日本語 OpenSolaris UNIX 版
2009,03,24
以下 Jaris から抜粋: Jarisは新開発のLiveDVDを配布することで、ハードディスクにもインストールすることができる完全なディストリビュータになることを目的としています。当面初期の配布物にメリットを感じていただいた方には、フルコンテンツのJarisを提供するサービスも想定しております。 Jarisは偶然出会ったSUNのことをこよなく愛する5人の情熱から生まれ、横浜で開発されています。 本来Solarisはサーバ用途では非常に優れたOSではあるが、クライアント用途では完全にWindowsやLinuxに押されている状況が続いていました。 そこでサン・マイクロシステムズはソースコードの公開という方法で多くの人々のアイデアを組み込めるような環境を可能にするOpen Solarisプロジェクトを発足させたのです。Open Solarisプロジェクトは、更なる新しいSolarisの開発に注力しておりましたが、よりクライアントに優しいOSを作るという意味では、まだ満足できる状況ではありません。この状況を打破したいと思いプロジェクトJarisを発足した次第です。 今後はプロジェクトJarisで開発されたプログラムコードはOpenSolarisコミュニティーにフィードバックし更なるSolarisの発展に貢献していきたいと思っています。 最後に、日本でのSolarisユーザが非常に少ないと言う点も残念に思い、より多くの日本人にSolarisの良さを実感して頂きたく、国内発信に重点を置き日本に合うシステムにプライオリティをつけ開発をしています。 私は Jaris を VMware にインストールしました。準国産 UNIX OpenSolaris 快適です(^^; wine が素晴らしいです。
jaris.vmx Jaris チームガンバレ-(^_^ 【戻る】
/Krusader Linux 版 KDE
2009,03,03
今回は Krusader(クルセーデァ? ルセーディア? それとも苦しーダ ^^;) を紹介します。 # yum install krusader $ krusader 【戻る】
/NeatImage Windows 版
2009,03,16
史上最強のノイズ除去ソフトと噂がある NeatImage(ニートイメージ) を紹介します。 急場しのぎで NeatImage を使って見てください。結構綺麗に除去できます。
Neatimage: Download
端末で実行する場合は .bashrc に以下を追加する・
独り言 :ファイル名が大文字、小文字が入り混じっているので、この際 rename しましょうか。※ 本当はファイル改変は違反ですが、自己責任でお願いします。 ※ 念のために私は作者に敬意を持って rename していません。(^_^ 【戻る】
/FDclone (ユーティリティソフト) Linux 版
2009,03,10
FDclone って何? 要するに、カレントディレクトリの中身を visual 化し browsing させるツールです。 GUI の世界で「ブラウザ」とか「ランチャ」とか呼ばれているもののテキスト版ですね。 MS-DOS の世界では古くから一般的に出回っていた free software を作り直したものです。百聞は一見に如かずということで、実行画面の snapshot を見てみましょう。
反転表示されているファイルがカーソル位置を表していて、これをカーソルキー等で動かします。現在のカーソル位置のファイル又はディレクトリを対象として、入力されたキーによって様々なコマンドが実行されるのです。ファイルのコピーや移動、閲覧や実行、といったファイル操作が主なコマンドですね。 FDclone の主な機能はこれで全てです。
白字: 本文
※ 2箇所のエラーが出ます。初めにエラー対処せずにインストールしてみてください。
それでは、インストールしてみましょ。
次は解凍します。
※ 初めての使用の方は、当初は file 閲覧と DIR の移動位にしておいて、慣れてきたら色々な操作をすると良いと思います。舐めてかかると酷い目にあいます^^; キーボード操作ですので、つい押し間違いします(^^;
独り言: 昔、PC-9801 互換機 EPSON PC-286V で FD を使用していました。当時 MS-DOS のユーティリティは FD が標準でした。懐かしいです(^_^ 【戻る】
/Fedora 10 Liveusb Linux 版
2009,03,03
Windows Vista, XP では、ブータブルなUSBメモリは作成できたが、Linux では作成出きるのでしょうか? と言うことで、作成に挑戦してみました。
結果、成功しました。
白字: 本文
「 FAT32 編 」
$ su
F10-i686-Live.iso: Download をダウンロードしておく。
$ su ・ ・
Complete! が来たら成功です(^_^ 多分・・(^^;
再起動
「 ext3 編 」 ・ ・
初めに livecd-tools 導入しておきます。
fdisk で FAT32 を削除、新たに領域を確保します。この時 USB Drive を全部確保します。
参考、2パーテェションでも成功しました。
確保した領域を ext3 でフォーマットします。
※ FAT32よりfdisk, mkfs, の分ややこしかったね。FAT32 は壊れやすいし、ext3 は安心(^^;
最後の段階です。USB Device にインストールします。
ここで livecd-tools を使用します。 ※ 私は書き込み可能領域: --overlay-size-mb 4000 を指定しました。
再起動 ※ install が完成した LiveUSB(FAT32, ext3) の中身です。 参考までに(^_^
【戻る】 /Cairo-Dock, gDesklets Fedora10 Linux版
Cairo-Dock と gDesklets を紹介します。上記画像下のアイコンが Cairo-Dock です。MAC のようでお洒落でしょ。アイコンですので当然プログラムを実行できます。Compiz Fusion を実行すれば、バックの黒壁が透けます。 gDesklets は Linux 版ガジェットという所ですかね。此れもお洒落でしょ。各インストールは下記を実行してください。 $ su# yum install cairo-dock # yum install gdesklets # yum install cairo-dock gdesklets ← でもよいですね。 【戻る】 / CPU-Z (CPUID) Windows版
Windows では使用していますが Linux では CPU 計測器は気に入った物がありませんので wine で走らせてみましょう。と、思いましたので install してまみした。
1・WineConfiguration で WindowsXP 設定で Core Speed と Multiplier が表示出来ていません。リアルタイムで見たかったのにぃ ^^; ※ Wine 用に移植すれば Download率、世界一に成るな !! CPU-Z: Download$ su # yum install unzip # mkdir /home/user/cpuz # exit $ cd cpuz $ cp ../cpuz_* . $ unzip cpuz_149.zip $ wine cpuz.exe 【戻る】 /Fedora 9, 10 GRUBの起動トラブル (レスキュー) ※ WineとWindowsアプリケーションソフトから少し外れるかもしれませんが、今回は GRUB のクラッシュを紹介します。 Fedora が何らかの理由( HDD に他の OS を追加 install した時などに発生しやすい!! )で立ち上がらなくなる。他の OS を install 時 grub の設定をしたつもりでも MBR に書き込まれていないときがある。マルチブートでしたら、他の OS も立ち上がらなくなります。 実は2つの OS しか自動で MBR に書き込んでくれません。3個目から OS は手動で grub.conf を編集しないと認識してくれません。 こんな時の為に Rescue DVD を大切に保管して置くのです。Fedora 10 の場合は Fedora-10-x86_64-DVD.iso(3.9GB) です。他の Version は認識してくれませんので、必ず Fedora-10-x86_64-DVD.iso( CD なら7枚) を保管して置きましょう。(注: F10-x86_64-Live.iso は Rescue が入っていません)それから File は iso image で DVDに焼いておいてください。 ※ 他のメディアにも Rescue がバンドルされているかも? 上記のメディアしか私は知りません。( Linux では Rescue は必須メディア !!)
※画面は Fedora 9 では、まず初めに RescueDVD (Fedora9, 10 Install DVD) をドライブに挿入して GRUB を立ち上げてください。
grub menu の「 Rescue installed system 」に合わせて [enter]
次は / を mount します。1番目の HDD /dev/sda を chroot が勝手に mount してくれる
※画面は Fedora 9 menu の反転カーソルを Fedora に合わせて e キーを押下、次に root (hd1,0)に合わせて e を押下して edit モードに入る。 ここで root (hd1,0) を編集します。root (hd1,0) を root (hd0,0) に書き換えて[enter] を押下して B (boot)キーで めでたく Fedora が起動する。(^_^)
root (hd0,0) の意味:
Fedora が起動したら grub.conf を編集します。 ここまで成功すれば幸せかも (^_^)
その他の解決策(一時的な解決):
1.) grub prompt が出ているときの一時的解決、試していません ^^;
2.) Fedora 起動後の device.map を再構築するオプション --recheck
3.) root と setup コマンドで起動できるそうです。試していません。^^; 【戻る】 /wine に font を追加 Windows版/Linux版
wine に 日本語 font を追加するには、ただシンボリック・リンクを張るだけ。「参考」
※ 下記のように copy しても良い。「参考」
※ wine をインストールしたら、最初に winefile に日本語フォントを登録する。 これで日本語が表示される。 【戻る】 /wine に SCIM+Anthy or iBus+Anthy で日本語入力 Linux版
wine でインストールしたwindows版ソフトに SCIM+Anthy で日本語入力する。
追記: Fedora 10 から iBus+Anthy が使用出来るようになりました。インストールは簡単です。 【戻る】 /WWWC Webページの更新チェッカ Windows版
■ WWWC とは?
WWWC: Download 【戻る】 /FTPクライアント Windows版
Linux には、FTP ソフト(gFTP..)は数多く有りますので、わざわざ Windows 版の FFFTP を使用しなくてよいのですが、そこは wine 試飲好きの遊び心でインストールしてみました。
3ヶ月無料で試用できる NextFTP もインストールしてみました。結果、FFFTP 同様安定しています。たしか、この手のソフトは wine 0.? の時は失敗していました。
Fedora 10, wine 1.1.9 の威力に感謝です :-)
【戻る】 /wine-doors wine Linux版
VMware を使用している方は興味ないかも? 今回は wine-doors を紹介します。
これもやっぱりインストールは簡単です。 $ su - # yum install gnome-python2-rsvg glade2 # rpm -Uvh wine-doors-*.i386.rpm # wine-doors Media Player 9 のインストールは不安定ながら成功しています。しかし、こんな物、何に使うのか分からん!! 削除しましょっと!! 【戻る】 /internet explorer 6 ies4linux wine linux版
Fedora 10 で internet explorer 6 を wine で走らせてみましょう。
Internet Explorer6 on Linux: Download 【戻る】 /Bonanza Windows版
ボナンザはフリーの将棋ソフト。将棋倶楽部 24 でのレートは約 2400 (自称) とアマチュアトップクラス。激指 (今年のコンピュータ選手権優勝ソフト) と互角と云う噂です。
$ cd ~/.wine/drive_c/Program\ Files/
bonanza を起動するには、下記のようにコマンドを入力します。
err:module:import_dll Library MFC42.DLL (which is needed by ...)
.bashrc に書くと幸せかも。
手っ取り早いのは、下記のように展開して実行する。 【戻る】 /GOLF-98 Windows版
私は GAME 派では有りません。何故かこの GOLF-98 と AI-麻雀 と 釣道2(正規版でも CD-COPY と警告) の安価な GAME を持っていたのですね。この3本は動きます。音も出ます。Wine 1.0 の威力ですかね。感謝です。 # wine /media/TWG98_KATS/Autorun.exe これで install 出来ます。(Full 画面で動く) 因みに Wine 0.? の時は失敗しました。 【戻る】 /KWrite (kate) Ver4.05 KDE Linux版
私は Gnome 派ですが、KDE-4 を少し使用しましたところ、この KWrite を知りました。Gnome Gedit より軽い、詳細設定、Encoding が安定している。UTF-8 → sJIS 変換できる。Gnome Gedit はエラーになるしカーソルが挙動不審を起こす時が有る。現在の HTML FILE を KWrite で書いています。快適です。英語版ですが Editer を使う人なら簡単です。いいのみっけ・・^_^ KWrite はお薦めかも。 # yum install kwrite ここで EDITER に拘る理由を書きます。HTML を書くとき WIGYWIG は使用しません。例えば index.html を EDITER(編集、保存) と FireFox3 (ファイルを開く) で開き(更新)切り替えて使用します。これが本当の WISYWIG EDITER です。どうだ お洒落でしょ。で FTP → UP_LOAD ^_- 【戻る】 /BlueFish Ver 1.0.7 Linux版
超有名な BlueFish を紹介します。Linux 党なら知らない人は居ないぐらい有名です。 私は、Linux では UTF-8 を使用していますのでこの機能は必須です。世の中は、 Windows IE を使用している方が主です。文字コードを自動判別に設定している方なら良いのですが、sJIS 設定の方は文字化けを起こしますので sJIS 変換は必須です。日本語文字も将来は UTF-8 が標準になる事でしょう。 # yum install bluefish これで install 出来ます。 【戻る】 /秀丸エディタ Windows版
秀丸エディタは、まれにカーソルが挙動不審を起こす。広い心を持っていない人はインストールを止めとく!! 安定した古いバージョン: Download # wine /home/user/hm614_signed.exe 【戻る】 /IrfanView32 日本語版 Windows版
イーファンView と読む Nautilus と関連付けされるので便利 Linux には Eye of GNOME gThumb が有るが、此方の方がお洒落だ 私は Windows で7年位使っている 私には必須 IrfanView32 日本語版: Download # wine /home/user/iview410j.exe iview410j.exe /$HOME に有るなら ↓ # wine iview410j.exe これで良い 【戻る】 /Picasa 3 google Linux版/Windows版
私はどうしても Picasa が好きになれん!! ヌルヌルした動きはどうも好かん!! 変なサムネイルが多い!! しかし、Linux 定番だけあって安定してる。自由度がもっと欲しいところだしメモリーが食いすぎ !!
Fedora 9, 10 へインストール: Picasa 3 【戻る】 /HandBrake-0.9.2.版 Linux 版/Windows 版
HandBrake は DVD リッピングソフトです。私は iPod,iPod_touch,DVD→HD 保存(1024Mp)で使用しています。 たとえば、DVD映画 007 カジノロワイヤルをリッピングすると 1GB で落ちてしまう。DVD 判なら 4.6GB だから、3.6GB も得する。 映像も非常に綺麗。リッピング時間は1時間掛からん。ディスプレイ20 inch Fullscreen で観ても劣化しない。画質は -b 1024 の設定。小さい値は劣化する。 今回バージョンアップされて登場した。私が使用するようになって、3〜4回バージョンアップしています。Linux の場合は console で使用するので使いやすい。軽くて、省エネ、メモリーは 4GB あるので早い。 Fedora 9 にインストール、私は Fedora 派。# yum install jam nasm yasm HandBrake: Download $ tar zxvf HandBrake-0.9.2.tar.gz $ cd /HandBrake-0.9.2 旧バージョンの場合 $ tar zxvf HandBrake-0.9.2.tar.gz $ cd /HandBrake-0.9.2 $ ./configrue && jam $ make $ su - # make install # apt-get install HandBrake 昔は Extras に置いてあった記憶? 直接DVD $ ./HandBrakeCLI -i /media/dvd/video_ts/ -t 1 -o /hogehoge.mp4 -e x264-2 -b 1024 -d -E faac -m ISOマウント # mount -t iso9660 -o loop,exec /dev/sdc/hogehoge.ISO /mnt/dvd $ ./HandBrakeCLI -i /mnt/dvd/video_ts/ -t 2 -o /hogehoge.mp4 -e x264 -2-b 1024 -d -E faac -m / 自分流
$./HandBrakeCLI -i /media/NEW/VIDEO_TS/ -t 1 -e x264 -d -E faac -m -o/home/user/宮本武蔵.mp4 HandBrake を使って DVD CD を iPod touch 用動画に変換する設定 $ ./HandBrakeCLI -i /dev/sdc -f mp4 -w 480 -m 1 -e x264b30 -b 960 -Efaac -B 128 -a 1 -s 1 -xcabac=0:ref=1:analyse=all:me=umh:subme=6:no-fast-pskip=1:trellis=1--crop autocrop -o output.mp4 オプション $ ./HandBrakeCLI --help -i ソースの設定 -t エンコードするタイトルの選択。 -t 0にするとタイトルの一覧を出力して停止する -o 出力ファイル名 output format (avi/mp4/ogm/mkv)拡張子をつければファイルタイプが自動設定される 自分は mp4 派。 -e ビデオエンコーダー x264派 -2 2パス -b ビットレートで画質指定 -d デインターレースを行う -E オーディオエンコーダー選択 faac派 -m チャプターマーカーをつける QuickTime で見ることもあるので、いちおう付けておく 注) リッピングは常に自己責任!! 【戻る】 /HTML Project2 Windows 版 Linux 版 KompoZer
Linux で HTML 製作に一役買っている。このソフトは windows 版だがWine で走る。非常に使いやすいのですが若干エラーが出る。 たまに、カーソルが言うことを聞かん!! 困ったもんだ!! しかし機嫌の良いときは何も起こらんけどほっとくと直る ^^; 原因が未だ分からんし、お進めはできません。が、高機能ですので、騙し騙し使っている。またカーソルが!! の時は休憩時間。何分かって、直るまで。腹が立つよね ^^; 本当は、Linux Nvu が有るが、なんか少し違うな〜てかんじ。Nvu後継の KompoZer がある。これも WYSIWYG。WYSIWYG を使用しなければ非常に使いやすいようです。私は、これで使用しています。日本語バージョンが有るようですが、知りませんので英語バージョンを使用している。日本語文字は対応していますから、不自由はしていません。 インストールを説明しておく簡単。HTML Project2: Download # wine hprj2744.exe これでエラーは出ん。 KompoZer: Download # rpm -Uvh kompozer-0.7.10-i386.rpm 以上です。 他にも ez-HTML が有る。これは賢く、使いやすい、私の Windows での定番。 【戻る】 /Fedora で apt-get が使用できる。Ubuntu みたい 設定は簡単以下のように # yum install apt synaptic これでinstall出来る。使い方は知ってるよね。 # apt-get install software だよね 【戻る】 /HOME の日本語ディレクトリを英語にする たまに、言うことを聞かないときがある $ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update # reboot これで変わると思う いや、変わるはず もっと仕付けをしてほしい 【戻る】 /フォントの追加
システム全体にフォントを追加するには、追加する新しいフォントを/usr/share/fonts/ディレクトリに追加します。local/など新しいサブディレクトリをその中に作成してユーザーフォントとインストール済のデフォルトフォントを区別すると便利です。
Windows から copy する、著作権に注意すること自己責任!! 個人ユーザーは、Nautilusアドレスバーに fonts:///と入力、新しいフォントファイルをそこへ ドラッグすることでフォントをグラフィカルにインストールすることもできます。
c:\windows\fonts\msgothic.ttc を持ってきて 【戻る】 /2chブラウザJD と おちゅ〜しゃ Linux 版 # yum intstall jd # yum install ochusha これでインストールできる 2ch が全部閲覧が出来る、ここは相変わらず口が悪い・・・!! 【戻る】 /Blender Linux版
3D Graphics ソフトです。と言うより、はっきり知りませんし使用するきかいが有りません。何方か感想をお願いします。wine は使用しませんよ。 # yum install blender 【戻る】 /ShowFoto Linux版
CANON のバンドルソフトDigital Photo Professional に似たソフトです。最近よく使いますが非常に使いやすいソフトです。おおすめです。 # yum install showfoto 【戻る】 /RAW File を Fedora で編集、観る Linux版
CANON EOS の RAW File 編集が出来る (NIKON は自分が持っていないので分からん) # yum install ufraw # yum install rawstudio これでRAWが観れるし編集も出来る しかし凄いピン呆け、こんな写真載せんときゃ良った 【戻る】 /花子フォトレタッチ3 (花子のツール) Windows版
花子2005を Wineでインストールすると失敗する。 本体の花子はインストール失敗するがツールは成功する。このツールを使うのです。 結構使える、写真レタッチは花子フォトレタッチ3(上記画像)標準のレタッチはこれで OK 花子2005 CD をインストール # wine /media/HANAKO2005/AUTOPLAY.EXE こんな事しなくても Nautilus で mount されている CD の中を覗き autoplay.exe をダブルクリックで インストールされる。Wine と Nautilus は連動している。 【戻る】 /デジビュー2.0 (花子のツール) Windows版
これも花子のツール、デジビュー2.0(上記画像)ホルダー内の画像を一覧するソフト インストールは上記と同じ、と言うか本体の花子をインストール失敗すると入ている ^^; 【戻る】 /ラベルマイティー Windows版(CD DVD ラベルに付属のラベルマイティー正規版)
これは、どこの OS も必須アイテム(アプリケーション)有る無しでは天地の差。 インストールも簡単です。今のところエラーが無い ※ 付属ソフトだが、ゴチャゴチャ機能はいらないので軽くて使いやすい。名刺はこれで作っている。 インストール # wine /media/LABELMIGHTY/autoplay.exe Nautilus で mount されている CD の中を覗き autoplay をダブルクリックで インストールされる。 【戻る】 /Windows の TeraPad Editer をインストールする Windows版 TeraPad: Download # wine /home/user/tpad093.exe 素直にインストール出来る。これは結構つかえる今のところエラーもない。 【戻る】 /著作権がうるさいので音の聞けないソフトが有る W32codecs を入れる。Linux版 /Windows の WMA、WMV(WMV9,WVC1)はWindows の.dll が無いと音が鳴らない。 $ su - # cd /tmp # yum -y install wget # wget http://www.mplayerhq.hu/MPlayer/releases/codecs/all-20071007.tar.bz2 # tar xfvj all-20071007.tar.bz2 # mkdir /usr/lib/win32 # cp all-20071007/ * /usr/lib/win32/ # ln -s /usr/lib/win32 /usr/lib/codecs これで音が聞ける Totem で聞く場合は下の設定もする # rpm -Uvh http://ftp.freshrpms.net/pub/freshrpms/fedora/linux/9/gstreamer-pitfdll/gstreamer-pitfdll-0.9.1.1-1.fc7.i386.rpm これで Totem も聞ける。 【戻る】 /Javaを入れる openjdk Fedora 9 から採用になった。 Linux版 Javaのインストールは簡単、下記のようにする # yum install java-*-openjdk # reboot 簡単でしょ。ここで TEST してみるOKなら終り これで動かないソフトが有ったら、残念!! 本家を入れる。本家は面倒くさい、もっと簡単にしてほしい。 面倒だけど、ここで設定 SUN's JAVA 本家の設定が終わったらまた TEST してみるOKなら終り いつも思うけど、Javaは面倒臭い・・・!!
※ 下記の、SITEを参考にしました。有り難うございます。
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