SSP SSP療法(Silver Spike Point)は、「刺さない鍼治療」の発想から開発された低周波刺激療法です。SSPと呼ばれる小さな金属電極で低周波通電する治療法のことです。 治療効果が高いうえ副作用がないこの治療法は、鍼治療の本場、中国、韓国にも認められています。 東洋医学の鍼麻酔の鎮痛作用と、西洋医学の電気治療(低周波治療)の組み合わせで実現したSSP療法は、生体に対して心地よい刺激を行いリラクゼーション効果が期待できます。「シングルスパイク波」の他「ダブルスパイク波」を採用し、より多くの電流による効果的な治療が可能です。
中周波多目的治療器 中周波多目的治療器は寝たまま運動ができる器械で、筋力の増強はもちろん、痛み・腫れ、筋肉の損傷などあらゆる治療に使える器械です。 お年よりなどの、筋肉の衰えからくる痛みなどを、中周波で筋力をつけることによって解消させます。生理的な運動に近い周波数の中周波で筋肉を収縮させることによって、痛みや疲労が少なく筋力をつけることが可能です。頚・腰・膝・肩の痛み、交通事故やスポーツなどの怪我、骨折や捻挫をした方などに対応できます。
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