| あさひサンライズホールの動き |
| 年月日 |
概 要 |
備 考 |
| (H24)2012/3/20 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「境目に降る雪」 |
| (H23)2011/12/5 |
センセイノチカラ |
第4回公演「おバカな芝居の作り方」 作・演出 イナダ |
| (H23)2011/4/1 |
所管施設の変更 |
山村研修センターが地域交流センター和が舎と一体化し、指定管理者の運営に移管される。 |
| (H23)2011/4/1 |
地域教育課の一時的変更 |
スポーツ担当職員が事務所を農業者トレーニングセンターに移転 |
| (H23)2011/4/1 |
事業実施等についての変更 |
合併特例区の廃止に伴う、予算計上や実施方法等の変更
職員の1名減員 |
| (H23)2011/3/30 |
朝日町合併特例区廃止 |
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| (H23)2011/3/20 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「花火、舞い散る」 |
| (H23)2011/2 |
調光卓更新及び回路増設 |
調光卓を更新し、あわせて2kwの回路、DMX回線などを整備 |
| (H22)2010/12/11 |
センセイノチカラ |
第3回公演「さくら先生の初戀」作・演出 イナダ |
| (H22)2010/4 |
地域教育課の一時的変更 |
スポーツ担当職員が事務所を山村研修センターに移転 |
| (H22)2010/4 |
自主事業体制の改編 |
サンライズホール自主企画委員会を廃止し、市民を中心とした組織としてARCHあさひを新規に設立 |
| (H22)2010/3/5 |
札幌公演 |
北海道舞台塾の事業として市民参加劇「ビビアンにあいたい」を生活支援型文化施設コンカリーニョ(札幌市)において公演 |
| (H22)2010/2/28 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「ビビアンにあいたい」 |
| (H22)2010/1/ |
センセイノチカラ |
第2回公演「ヘルンの黄昏」 |
| (H21)2009 |
改修工事 |
屋根及び外壁の改修工事を実施。あわせて太陽光発電設備を設置 |
| (H21)2009/3/15 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「ホテル・トトロップへようこそ」 |
| (H21)2009/1/31 |
教職員による舞台公演製作開始 |
センセイノチカラ第1回公演「七福村の奇跡」(Takuichiro作・演出・振り付け)
・以後シリーズ化し1年に1本のペースで製作 |
| (H20)2008 |
ホールボランティア |
ホールボランティア制度を試行。平成21年度末まで実施して廃止 |
| (H20)2008/3/16 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「春日ノ原駅のこと」 |
| (H19)2007/4/1 |
主管の変更 |
主管が地域教育課に名称変更し、学校教育担当が本局へ統合。地域教育課には文化系の担当及びスポーツ系の担当が残る |
| (H19)2007 |
子ども芸術劇場 |
市内17小中学校が全校参加 |
| (H19)2007/3/21 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「弁天堂顛末記~春はぼたもち」 |
| (H18)2006/4 |
子ども芸術劇場 |
学校教育課から主管の変更。自主企画事業の一環として地域教育課が事業を担当。従来の鑑賞型から参加・体験型事業へシフト |
| (H18)2006/2/5 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「瞼の母」 |
| (H17)2005/9/1 |
市町村合併 |
合併により設置者が士別市となる。所管は教育委員会文化振興課
名称を「あさひサンライズホール」に変更
事業は朝日町合併特例区事業として指定 |
| (H17)2005/3/20 |
市民参加劇製作 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「花の嵐団九郎一座」 |
| (H17)2005/3/19 |
市民参加劇(特別編)製作 |
超体験版 芝居をつくりましょ♪「なにもしない冬」
・この企画は1回で終了 |
| (H17)2005/10/30 |
脚本講座の試演会 |
試演会として「Six Promotion」を公演 |
| (H16)2004/9/1 |
10周年 |
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| (H16)2004/7/18 |
自主企画事業第200回 |
「市原悦子ロードショー」で通算200本目の公演となる |
| (H16)2004 |
50万人突破 |
延べ利用者数が50万人を超える |
| (H16)2004/3/14 |
市民参加劇製作開始 |
体験版 芝居で遊びましょ♪「明日も陽だまりで」(高橋聡 作/斉藤千鶴 演出)
・以後シリーズ化し1年に1本のペースで製作 |
| (H15)2003/4 |
演劇プロデューサー委嘱 |
町に滞在して住民参加劇や中学生による演劇の製作、演出を行うために斉藤千鶴氏を演劇プロデューサーに委嘱
この年から演劇を中心とした事業展開にシフト |
| (H14)2002/ |
レジデンス |
Kushida Working in Hokkaidoによるレジデンス滞在。翌年も同様に開催し、その成果を試演会として「コーカサスの白墨の輪」で実施 |
| (H11)1999/8/20 |
50周年記念式典 |
朝日町開町50周年記念式典をサンライズホールにおいて挙行 |
| (H10)1998/12/10 |
自主企画事業第100回 |
劇団MODE「ぼくのイソップものがたり」で通算100本目の公演となる |
| (H9)1997/9/17 |
松葉町長退任 |
2期8年で勇退。第4代町長は武市昇氏が就任 |
| (H9)1997 |
自主製作CD |
初の自主製作CD「学舎の歌」をリリース。町内の9小中学校の校歌を収めた。歌唱は五郎部俊朗氏 |
| (H8)1996/8/22 |
建築賞受賞 |
北海道赤レンガ建築賞奨励賞を受賞 |
| (H7)1996/7 |
合宿利用 |
高校生による吹奏楽の合宿利用が始まる |
| (H6)1994/9/16 |
完成記念公演 |
劇団かしの樹影絵公演「はらぺこプンタ」・町民招待公演 |
| (H6)1995/9/12 |
完成記念コンサート |
嘉門達夫コンサート・町民招待公演 |
| (H6)1994/9/8 |
完成記念コンサート |
岸千恵子コンサート・町民招待公演 |
| (H6)1994/9/2 |
完成記念コンサート |
桂銀淑コンサート・町民招待公演。以後平成7年3月までの自主企画事業を杮落とし公演とする |
| (H6)1994/9/1 |
開館記念式典挙行 |
テープカット、記念式典に招待客229名。開館記念演奏(弦楽四重奏)
初代館長 山田功(教育長) |
| (H6)1994/7 |
図書室移転 |
旧教育委員会事務所からサンライズホールへ朝日公民館図書室を移転。データの入力作業を継続 |
| (H6)1994/5/10 |
外構工事発注 |
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| (H6)1994/4/27 |
モニュメント発注 |
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| (H6)1994/4/1 |
自主企画委員会設立 |
事業実施のための任意団体として「サンライズホール自主企画委員会」を設立 |
| (H6)1994/4 |
事務所移転 |
旧教育委員会事務所からサンライズホールへ事務所を移転。開館準備開始 |
| (H6)1994/1/31 |
施設受け渡し |
建築工事完成検査を終了して施設の受け渡し |
| (H5)1993/5/9 |
施設見学会 |
建設中の施設内を一般公開 |
| (H5)1993/3 |
緞帳原画決定 |
町内の小中学生から公募した作品から緞帳の原画を決定
藤田絵里香(糸魚小3年:当時) タイトル「ともだち」 |
| (H4)1992/10/8 |
起工式 |
起工式(工事安全祈願祭)を挙行 |
| (H4)1992/9/25 |
本契約 |
議会での議決を経て本契約を締結 |
| (H4)1992/9/22 |
仮契約 |
工事の仮契約 |
| (H4)1992/9/10 |
指名通知発送 |
主体・機械・電気・舞台音響・舞台照明・舞台機構・造形製作・走行模型製作で指名通知を発送。主体・機械・電気以外は特命随契となる。 |
| (H4)1992/3 |
名称決定 |
朝日町教育・文化センター(仮称)建設プロジェクトチームが一般公募作品130件から13点に絞り、朝日町教育・文化センター(仮称)建設委員会に提出。同委員会が名称を決定。
朝日町サンライズホール 寺沢孝之(朝日中学校教諭:当時) |
| (H4)1992 |
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国の地域整備事業(地域活性化モデル事業)の指定を受ける |
| (H3)1991/12 |
名称募集 |
施設の名称を一般公募 |
| (H3)1991/11/19 |
建設委員会委嘱 |
朝日町教育・文化センター(仮称)建設委員会(7名)を委嘱 |
| (H3)1991/11/1 |
プロジェクトチーム発足 |
朝日町教育・文化センター(仮称)建設プロジェクトチームを役場職員で構成 |
| (H3)1991/9/10 |
コンペ作品審査 |
教育文化センター(仮称)設計競技審査委員会を開催。作品決定。プランは「朝日が昇る」 |
| (H3)1991/8 |
設計コンペ |
4社に対して朝日町では初めて設計コンペを指名 |
| (H3)1991/3/27 |
最終答申 |
朝日町教育・文化センター(仮称)建設検討委員会が最終答申を提出 |
| (H2)1990/6/12 |
建設に対する諮問 |
朝日町教育・文化センター(仮称)建設検討委員会(16名)を委嘱し、建設について諮問 |
| (H1)1989/9/18 |
松葉町政スタート |
第3代朝日町長に松葉昭参氏が就任 |
| (S63)1988 |
ふるさと創生事業 |
ふるさと創生事業(自ら考え自ら行う地域づくり事業)について住民アンケートを実施。文化センターの要望も上がり、50,000千円を建設資金として活用することを決定 |
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