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タカノホームSRシリーズ概算計算機はコチラの右上です。

 タカノホームは、子育て世代を応援しようと企画し、延べ床面積、37坪以上4LDK(34.65万〜/坪税込)として商品化しております。建材、納入ルート改革、メーカー協力を強化し、基本本体価格の適用を、37坪からとしています。一般例で、40坪ですと本体価格は、
1,386
万円税込になります。プランには37坪未満もあります。坪単価は、標準タカノホームより割高になりますが、低価格でご相談をお受けします。また、自由設計ですので、ご希望の間取りに変更できます。

 注意!
土地の場合は、売買価格÷坪数=坪単価

建物の坪単価は、建設費÷延床面積(一般的には施工床面積)=坪単価

 しかし、その建設費も、標準装備(例:網戸など)されているメーカー、そうでないメーカーがある為、何が標準で何がオプションか見極めることが必要です。タカノホームの商品化にあたり解かってきたことですが、ローコスト住宅と言われる分野は、オプションが多いのも事実です。
 建設費は、構造材、仕上げ材、設備のグレードはもちろんのこと、工事範囲、間取りや外観による変化、変更した場合の標準部材との差額を確認しておく事が必要です。また、一般的には含まれていないもので、照明器具、カーテン、家具、屋外の給水排水工事、浄化槽工事、敷地によっては小運搬費用、消費税など、建設費に含まれていないのものもあります。設計料、建築確認費用、、設計審査費用、浄化槽申請費用、その他の許認可申請費用、などの費用は含まれていないケースが多く、インテリアコーディネーター費用、融資・登記などの代行手数料、など、気がつきにくい物まで要求されるケースもあります。会社によって工事範囲がまちまちになっているのが現状です。出来るだけ価格が低いほうが坪単価を安く表示できます


  タカノホーム基本本体価格床面積計算
     床面積=1階・2階床面積+ポーチ面積3u+吹抜け(6u迄)
            本体工事に含まないもの
         付帯工事           諸経費
      ・屋外給排水工事     ・現場管理費
      ・浄化槽工事        ・確認申請(基本的には、建て主様が申請)
      ・ガス工事          ・上記手数料(図面)
      ・冷暖房エアコン工事   ・性能保証登録料・手数料
      ・地盤補強工事       ・火災保険、労災保険

どうぞ、お気軽に内容などご質問ください。