| NPO法人 川崎フューチャー・ネットワーク 【 活動日:毎月第3木曜日の夜、学びあいエコサロンを開催 活動時間:19:00-21:00】 |
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| 主な活動地域:川崎市内 | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・運営や広報のお手伝いなどでもらえる ・平日昼間に手続きしなければならない事務処理などの代行でもらえる ★たまを使える ・エコサロンなどの開催イベントなどの参加費として使える |
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| 「川崎を環境都市に!」をスローガンに、主に下記の活動をしています。 1.環境について学ぼう:環境のいろいろなトピックを学べる場づくりをしています。 2.環境団体と繋がろう:環境活動をしている団体と繋がることで、より大きな成果を目指しています。 3.情報を発信しよう:川崎市内の環境イベントや情報満載のウェブサイトを運営しています。 ※掲載したい情報などがありましたら、いつでもお寄せ下さい。メールニュースも発行しています。 |
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| 〒214-0034 多摩区三田1-18-16 TEL・FAX:044-911-5174 メール:Kawasakifuture@gmail.com http://blog.goo.ne.jp/kawasakifuture/ |
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| 結の会 (ゆいのかい) | |
| 主な活動地域:多摩区西三田団地7街区南側歩道 | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
★たまを使える |
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| ・奇数月 最終日曜日 10時〜12時 フリーマーケット開催。 ・年1度(11月第2土曜日)地域の文化祭を行う(三田小学校体育館を借りて)。 |
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| NPO法人 多摩川エコミュージアム 【活動日:火〜日曜日 ※休館:月曜日(月が祭日の場合、火曜休館) 活動時間:10時〜16時 ※6〜9月の土日は、10時〜17時】 |
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主な活動地域:多摩川流域(主に川崎市) |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・イベントの時の「助っ人」をしてくれたら「たま」がもらえます! ・せせらぎ館周辺の清掃活動に参加で、「たま」がもらえます! ★たまを使える ・「たま」で環境学習の指導します! ・用具賃借代として「たま」が使えます! ( ・「たま」で館内の案内・説明をします!) |
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| 多摩川をまるごと博物館に!! 多摩川の持つ豊かな自然、文化、歴史、環境の保全。 | |
| 〒214-0021多摩区宿河原1-5-1二ヶ領せせらぎ館 TEL・FAX:044-922-1025 メール:Npo@seseragikan.com http://www.seseragikan.com/ |
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| 多文化交流グループ 世界のひろば | |
| 主な活動地域:多摩区 | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
★たまを使える ・イベント参加費の一部に「たま」が使えます! |
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| 地域に住む外国人の方々と市民との交流の場をつくるため、各種のイベントを企画・開催しています。 | |
| メール:Sekai-hrb25@nifty.com |
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| かわさきかえるプロジェクト | |
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主な活動地域:川崎市内(高津区、宮前区、多摩区) |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・「使用済みてんぷら油の回収」に関する協力で (油の持参、広報および回収拠点のコーディネートなど) ・「使用済みてんぷら油の回収」のためのポイントになることで ・リサイクル石けん「きなりっこ」を使用することで (イベントの際、購入してくださった方にお礼として「たま」を差し上げます!) ・環境教育の受講をすることで (受講してくださった方にお礼として「たま」を差し上げます!) ★たまを使える ・リサイクル石けん「きなりっこ」のサンプルをもらうとき (イベントの際、「たま」と引き換えにサンプル差し上げます!) ・「ナチュラルクリーニング講座」の受講料の一部に ・環境教育の講師派遣を「かわさきかえるプロジェクト」にしてもらった際、 その講師料の一部に |
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| 「かわさきかえるプロジェクト」は、未来の子どもたちにきれいな空気と水を残し、「自然と共生するエコシティ川崎をつくる」を設立趣旨に2005年6月スタートしました。この趣旨に賛同する個人・団体会員によって構成されています。様々な環境活動を続け、リサイクル石けん「きなりっこ」を資源循環型まちづくりのモデルケースと位置づけ、多くの市民とともにこの環境活動をさらに発展させることを目的としています。 水や石けんに関する調査研究、石けん利用推進、環境まちづくり、環境教育の推進、再生可能な自然エネルギーの普及、バイオエネルギーの検討を主たるテーマとしています。 地球の水環境を守るフォーラムの開催、環境教育者を育てるセミナーの開催。シンプルで安全な暮らしを提案する冊子・書籍の出版。川崎を環境、資源循環型社会に「かえる」ための企画に取り組んでいます。高津区協働事業「使用済みてんぷら油の回収プロジェクト」、川崎市環境局産学公民連携共同研究「廃食用油を原料にしたバイオディーゼル燃料の研究」について平成20年・21年ともに推進役となっています。 |
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| 宮前区宮崎2−1−1(高津センター内) TEL:044-854-3711 FAX:044-852-0680 http://kaeru.kazekusa.jp |
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| 特定非営利活動法人 療育ねっとわーく川崎 【活動日:毎日 8:00〜20:00】 | |
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主な活動地域:川崎市 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・障害のある人たちの通学・通勤サポート、保育等のボランティア【1時間:500たま】 ・広報の発行・発送作業のボランティア【1時間:500たま】 ・土・日の外出サポートのボランティア【1日:2000たま】 ★たまを使える |
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| 障害のある子どもから大人までの支援をしています。 毎日、通学サポートや外出サポートなど、支援の手を必要とする人が待っています。 |
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| 多摩区登戸2981 TEL:044-930-0160 FAX:044-930-0128 メール:Tani@rond.jp http://www.rond.jp/ |
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| 特定非営利活動法人 WE21ジャパンたま | |
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主な活動地域:多摩区(布田を中心に全域) |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・当団体が主催する学習会・交流会企画に参加された方! ★たまを使える |
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| リサイクルショップ「WEショップたま」を運営して、その収益より海外支援を行っています。また、支援先の方々との交流会、支援NGOの報告会を実施。 | |
| 多摩区中野島6-29新多摩川ハイム4-101 TEL:044-945-2427 FAX:同上 http://www.we21japan.org/we-shop/tama/ |
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| スマイルズ | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・清掃活動に参加する・・・参加の方に1回「200たま」お渡ししています! ※日程:隔週日曜日、朝8〜9時 集合:向ヶ丘遊園駅北口【向ヶ丘遊園駅周辺の清掃】 (向ヶ丘遊園でやっていないときは、狛江でやっています!) 持ち物:軍手 詳しい日程はこちら⇒http://smiles55.jp/cn14/index.html ・宣伝のためのチラシをまくお手伝い ★たまを使える ・バスケを教えてもらう・・・「100たま」で好きなだけバスケが教えてもらえ る!(要予約) |
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| バスケットボールを盛り上げる!!を目的として、登戸・狛江・世田谷を中心にバスケができる場所を増やそうと活動している、バスケットボールクラブ、“スマイルズ”です。街中でも清掃活動等を通して街のクリーンアップに貢献中!!バスケしたい人、街をきれいにしたい人募集中! ・詳しくはwebで!⇒http://www.smiles55.jp/cn14 ・スマイルズ企画HPはこちら!⇒http://smiles-shop.jp |
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| TEL:080-3287-4158(市橋) メール:Takuya.Ichihashi@smiles55.jp http://www.smiles55.jp/cn14 |
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| 地域活動支援センター 紙ひこうき | |
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主な活動地域:多摩区 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
現在、既にセンターで、PC講習、陶芸、水まき、昼食づくりなどのボランティアをしてくださっている方にお礼としてたまを渡しております。 ★たまを使える |
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| 障害をお持ちの方のための、地域生活支援センターです。集い憩える場の提供と、各種プログラムの開催、日常的な相談支援等を行っておりま す。 |
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| 多摩区登戸2341-1 TEL:044-922-3686 |
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| 特定非営利活動法人 多摩食事サービスW.Coかりん | |
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主な活動地域:多摩区とその周辺 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・配達協力員として、お弁当を配達するための車を運転していただきたいです。 ・配達員として、車を運転しお弁当を配達していただきたいです。 ★たまを使える |
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| ご高齢などで食事づくりに困っている人に心のこもった食事をお届けすることで、住みなれた地域で暮らし続ける手助けをしています。 ワーカーズコレクティブ方式(自分たちで出資し、運営し、労働を担う)で活動しています。 |
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| 多摩区登戸2979 TEL:044-900-2286 メール:Tamasskarin@bz01.plala.or.jp http://business4.plala.or.jp/tama3386/ |
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| あたら食堂 | |
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主な活動地域:多摩区登戸周辺 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・あたら食堂が企画するイベントや打ち合わせ時の保育ボランティアをしてほしい ・ロゴやオリジナルマークをつくってほしい ・HPを作るときにお手伝いしてほしい ★たまを使える ・あたら食堂が企画するイベントの参加費の一部として使えます。 |
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| NPO法人ぐらす・かわさきの「親子ひろば」で知り合った仲間を中心に、07年に結成した自主グループです。 これまで行った活動:減農薬の夏みかんやぶどうを使ったジャム・シロップ作り、子どもが病気の時なるべく医者にかからずに自然療法などで対処する方法を話し合うお話し会、映画「食の未来」の上映会など。 出産・育児・アトピーなど、それぞれの体験を持ち寄って、日々の暮らしの中から、食のこと、医療のこと、農業や環境のことなどを考えていく活動を続けていけたらと思います。 (「あたら」は古語で「もったいない」「大切にする」の意味。) |
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| メール:Atara_syokudou@yahoo.co.jp | |
| 川崎創造プロジェクト | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・サロンや教室の講師をしてほしい ★たまを使える ・パソコンを教えてもらう際 ・編み物を教えてもらう際 ・英会話を教えてもらう際 ※受講料の1割を「たま」で受け入れOK |
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| ご自分の持っているスキルを地域で活かしたいという方にご参加いただき、得意なことを教えあったり、地域の活動に活かす活動をしています。 主に、 1.シニア向けPC教室・サロン 2.小学校のPC授業支援 3.シニアリポーター活動 4.ゆうゆうサロン(川崎産業振興会館内)で8つの教室開催(英会話、編物、デジカメ、ダンス等) などを行っています。 |
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| 多摩区長沢3-1-9 TEL:044-852-6584 FAX:左に同じ メール:Office@kawasaki-sozo.web5.jp http://kawasaki-sozo.web5.jp/ |
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| 炉端の会(日本民家園ボランティア) | |
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主な活動場所:日本民家園 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・園内ガイドなどのボランティア活動に参加してください |
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| 日本民家園内古民家の囲炉裏での火焚き、来園者へのガイド、畑・庭などの環境整備、年中行事、行事協力等を行っている。会員数は現在175名。 | |
| 多摩区枡形7-1-1(日本民家園内) TEL:044-922-2181 FAX:044-934-8652 メール:88minka@city.kawasaki.jp(日本民家園) |
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| エコトークかわさき | |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・イベントなどのチラシを置いて欲しい ★たまを使える ・みつろうMyキャンドルづくりを教えてもらう際 ・温暖化の簡単レクチャーをしてもらう際 ・ドイツの環境事情(環境研修報告)をしてもらう際 ・地域通貨ワークショップの参加費または講師料の一部または全部として |
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| 経済活動に偏った現代の生活をふり返り、「スローライフを楽しもう」という講座を企画運営したり、キャンドルナイトを提案・実施することにより、地球とともに歩くスローなライフスタイルを目指す仲間づくりを行っている。 | |
| メール:Ecotalkkawasaki@mail.goo.ne.jp http://blog.goo.ne.jp/ecotalkkawasaki(ブログ) |
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| 特定非営利活動法人 ウィメンズ ハウス・花みずき | |
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主な活動地域:区・市内〜県全域 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・外出同行 ・遊び・話し相手 ・日用品提供 ・行事手伝い など ★たまを使える ・散歩・買物など外出時の同行による安心確保 ・子どもの遊び相手による母親支援 ・生活用品の提供による引越し準備 ・公開講座等の企画・開催 ・ニュースレターの発行 |
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| 女性相談。自立のための生活支援など。 | |
| TEL:044-900-7781 | |
| 日向山うるわし会 | |
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主な活動場所:日向山の森(東生田緑地) |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・1月に開催する「日向山ぼっこ祭り」に参加してくださった方にたまを差し上げます。 ・イベントの際にお手伝いをしてほしいです。 ・会員を勧誘してほしいです。 ★たまを使える ・「ぼっこ祭り」や「多摩区民祭」などのイベントで、たまと引き換えに竹細工を差し上げます。 |
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| かわさき市民健康の森 多摩区活動組織として平成14年7月結成。 多摩区の市民健康の森に選定された日向山の森(東生田緑地)の保全整備活動を担う。当初、長年の放置で荒れていた森を、繁殖した孟宗竹や笹を伐採、見通しのよい森にし、市民の憩いの場としている。また「次代に残そう 多摩の里山」をキャッチフレーズに近隣の小・中学校と連携、里山を担う次世代の育成に力を入れている。 奇数月は第3土曜日、偶数月は第3日曜日。小雨程度の雨の場合は活動します。 月1回の全体会活動に参加して下さい。だれでも参加できます。(特別連絡の必要はありません) 日向山の山頂に9:30までにおこしください。竹切り、ササ刈りなど一緒に作業をしましょう。 (作業時間は9:30〜11:30頃迄です) |
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| TEL:044-933-0345 http://homepage2.nifty.com/hinatayama-u 日向山(東生田緑地)→地図http://homepage2.nifty.com/hinatayama-u/sanka.html |
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| TEL:090-8172-3079 | |
| のぼりとゆうえん隊 | |
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主な活動地域:登戸・向ケ丘遊園駅周辺 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる
・活動やイベントの手伝い ・活動やイベントの宣伝 ・会議室など会場を貸してほしい(会場費の一部をたまで支払いたい) ・交流会などの際の飲食物・お店の飲食代、または差し入れなどを提供いただけると助かります。 ・倉庫など物が置ける場所、主にイベントの準備・開催期間中に、物をしまっておく所が欲しいです。 ・カメラマン:イベントの際の写真・ビデオ撮影をお願いしたいです。 ★たまを使える ・他の市民グループの手伝い、主にイベント時など ・ゆうえん隊が仕掛けたイベントによって、生田緑地の3館に来場者が増える ・登戸・向ヶ丘遊園のお店紹介、宣伝 |
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| 登戸・向ヶ丘遊園地域を楽しくするための活動をしている市民グループ。 最近では、主にアートを活かしたまちにコミュニケーションを増やそうとする目的で「のぼりとまちなかアートプロジェクト」を展開している。 |
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| メール:Nytai@1dk.jp http://www.noborito.net/~noboritoyuuentai/ |
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| NPO法人ぐらす・かわさき | |
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主な活動地域:多摩区、川崎市内 |
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たまをもらえる / たまを使える
★たまをもらえる 親子ひろばなどのサロンスタッフとしてお手伝いしていただけると30分につき100たま(+交通費実費)。 月1回「ぐらすレター」封入作業30分につき100たま。 ★たまを使える 親子ひろば・昼食会・健康麻雀などの参加費の一部として使えます。 ぐらす主催の講演会、交流会などの参加費の一部として使えます(割合は各催しによって変わるのでご確認を)。 貸しスペース「遊友ひろば」の利用料の一部として使えます。 利用料:ぐらす・かわさき会員は、2時間1000円のうち、200たままで使えます。 ぐらす・かわさきの会員でない場合は、2時間1500円のうち、300たままで使えます。 |
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| 地域のたまりば「遊友ひろば」を運営、また市民活動支援もしています。 | |
| 登戸2258ハウス911 TEL:044−922-4917 FAX:044−922-4919 メール:Grasskawasaki@oregano.ocn.ne.jp http://www.grassk.org/ |
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