4月25日(日)、辻井 淳氏のヴァイオリン、チャペルコンサートは祝福の内に終えることが出来ました。辻井氏は一曲ごとに、曲目に相応しい聖書の箇所を用いた解説とご自身の証を交えられて演奏してくださいました。ヴァイオリンの美しい響きとお話に、神の恵みと愛、心に平安と喜びをいただく素晴らしいコンサートとなりました。伴奏の西澤千雅さんもヴァイオリンと息の会った優しい音色でピアノを聴かせてくださいました。ご参加くださった多くの方々に感謝申し上げます
 活動報告
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2010年4月
ヴァイオリン: 辻井 淳
千里山キリスト教会 礼拝堂

辻井淳氏プロフィール
 東京芸大卒業後、DAADによりシュトゥットガルト音楽大学へ。第50回日本音楽コンクールヴァイオリン部門第2位。
1984〜93年、京都市交響楽団コンサートマスター。  ソリストとして山田一雄、シャローンなど、多くの指揮者とコンチェルトを協演。日本各地でのリサイタル、FM放送他、多くの室内楽プロジェクトに参加、新日本フィルなどの客員コンサートマスターとしても活躍。CDは小品集を中心に20枚以上。 神戸女学院大学にて後進の指導にあたっている。

                                  2009年 秋の特別伝道集会

 2009年9月20日(日)

渡辺和子シスター
いつも喜んでいなさい
絶えず祈りなさい
どんなことも感謝しなさい


見えないものの大切さ
と題してお話してくださいましたのは、ナミュール・
ノ−トルダム修道女会のシスター渡辺和子さん。
現在、ノ−トルダム清心学園理事長としてご活躍中です。