| 平成2年1月 |
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義教振大会、社教振大会、県教育祭教育大会の統合並びに仮称「県民教育の日」設置の話題が出る。 |
| 4月 |
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仮称「県民教育の日」制定準備委員会(以下、準備委員会)を発足。義教振大会、社教振大会の統合を進める。 |
| 12月 |
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二大会の統合、それに県教育祭教育大会の統合も進める。 |
| 平成3年3月 |
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仮称「県民教育の日」研究大会実施要項案を県に提出。 |
| 4月 |
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準備委員会の事務局を発足。(県教育会館内3階)
義教振、社教振大会実行委、高教振、連合教育会が発起人となり、仮称「県民教育の日」開催趣意書により、傘下各団体及び関係団体の準備委員会への参加を要請する。 |
| 6月 |
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仮称「県民教育の日」参加団体長会議(準備委員会設立総会)を開催。36団体が参加し、準備委員会が正式に発足。(会長、鈴木勘次郎氏)その後5団体が相次いで参加し、計41団体となる。
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| 8月 |
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第2回準備委員会総会で仮称「県民教育の日」の呼称を「とちぎ教育の日」と改める。第1回「とちぎ教育の日」を11月の第2土曜日、平成4年11月14日(土)に決定。 |
| 9月 |
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県、県教委、県議会その他に補助金等の要望。 |
| 12月 |
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標語「教育で築く郷土の新時代」を決定。「とちぎ教育の日」実施大綱を決定。 |
| 平成4年2月 |
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「とちぎ教育の日」実行委員会設立総会を開催。実行委員会規約、いきいきとちぎの教育推進運動本部規程を承認。
名誉顧問(県知事)、顧問(県教育長、市町村教委連合会長)の推戴を決定。正副会長を決定(初代会長、鈴木勘次郎氏)。教育推進運動本部長を決定(初代本部長、梅沢茂氏)。 |
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| 平成4年度(第1回「とちぎ教育の日」) |
| 4月 |
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教育推進運動本部会議を開催。予算案等の審議。 |
| 5月 |
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ポスター最優秀作品を決定。(ポスター委員会、毎年開催) |
| 6月 |
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第1回総会で表彰規程を決定。2協力団体の加入を承認。(総会は年4回開催)
後援、協賛依頼のための団体・企業訪問。(以降、毎年実施) |
| 7月 |
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教育推進運動本部大会宣言起草小委員会を開催。(以降、毎年開催) |
| 8月 |
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提言委員会。(以降、毎年開催) |
| 11月 |
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横断幕「教育で築く郷土の新時代」を取付け。(宇都宮市内7箇所)
第1回「とちぎ教育の日」フェスティバル開催。(11/12〜11/16、20イベント) |
| 14日 |
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第1回とちぎ教育振興大会開催(宇都宮市文化会館)
第1部(10:00)開会行事(記念式典)
●会長挨拶:鈴木勘次郎氏
●表彰:教育功績者、標語・ポスター・提言入賞
●祝辞:鳩山邦夫文部大臣、渡辺文雄県知事、増淵賢一県議会議長、大野照子県教委委員長代行、県選
出国会議員代表・森山真弓参議院議員、市町村長代表・高橋司益子町長。
●大会宣言採択、いきいきとちぎの教育推進運動の推進を決議。
●アトラクション:(昼食・休憩時)神刀無念凱山流の吟詠・剣詩舞を演舞。
第2部(12:30)
●シンポジウム テーマ「とちぎの教育に期待する」 シンポジスト:大橋力、鈴木恵美子、板橋敏雄、の3氏。(コーディネーター)大野信一氏。
●記念講演:「自主性を育てる教育」東大総長・有馬朗人氏。 |
| 平成5年2月 |
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「とちぎ教育の日」実行委員会が発起人となり、森山真弓文部大臣の就任祝賀会を開催。(ホテルニューイタヤ) |
| 3月 |
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有馬先生講演冊子印刷、配布。 |
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| 平成5年度(第2回「とちぎ教育の日」) |
| 6月 |
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総会、歓送迎・懇談懇親会(ロイヤルホテル)
5団体が参加団体に加入、2団体が協力団体に加入を承認。(計44参加団体、5協力団体) |
| 7月 |
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第1回イベント担当者会議を開催。(年3回開催) |
| 10月 |
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県市町村教委教育長会理事会に「とちぎ教育の日」事業について協力を要請。 |
| 11月 |
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第2回「とちぎ教育の日」フェスティバル開催。(11/7〜11/11、25イベント) |
| 11月13日 |
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第2回とちぎ教育振興大会開催(宇都宮市文化会館)
第1部記念式典
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者の表彰。
●来賓祝辞:文部大臣代理・森山真弓参議院議員、渡辺文雄県知事、西川公也県議会議長、小菅充県教
育長、県選出国会議員代表・神田厚衆議院議員、県市町村長代表・菊地恒三郎真岡市長。
●大会宣言採択。
●アトラクション:県立大田原女子高校ダンス部による創作ダンスの発表。
第2部
●提言:「とちぎの教育に期待する」キャノン哩F都宮工場長・小西正輝氏、東昭建設哩長・出口昭氏(いずれもマロニエ特使)。
●講演:「これからの社会と教育」慶応義塾大学名誉教授・石川忠雄 氏。 |
| 平成6年3月 |
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石川先生講演冊子印刷、配布。 義教振主催の「知事さんを囲む会」に「とちぎ教育の日」実行委も参加。 |
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| 平成6年度(第3回「とちぎ教育の日」) |
| 4月 |
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第1回総会で梅沢茂副会長兼教育推進運動本部長が退任、替わって大野信一氏が就任。 |
| 6月 |
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リーフレットNo.1発刊、配布。(以降、毎年作成) |
| 7月 |
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県市町村教委教育長会理事会との懇談会を開催。(プラザインくろかみ) |
| 8月 |
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第2回総会・教育推進運動本部全体会・歓送迎会を開催。
3団体の協力団体加入を承認。(計44参加団体、8協力団体) |
| 10月 |
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第3回総会でポスター入賞者表彰式を分離実施。 |
| 11月 |
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第3回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/7〜11/20、25イベント。従来の「とちぎ教育の日」フェスティバルを改称)。 |
| 12日 |
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第3回とちぎ教育振興大会開催(終了後、社教振の夕べ)。(宇都宮市文化会館)
第1部(午前の部)記念式典
●会長挨拶。
●教育功績者、提言入賞者の表彰。
●来賓祝辞:文部大臣代理・永野重人視学官、渡辺文雄県知事、吉成健蔵県議会議長、石川格県教育長、 県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・増山道保宇都宮市長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「いま日本の教育に求められるもの」広島大学学長・沖原豊氏
第2部(午後の部)
●「シンポシオン〜音楽の饗宴」出演8団体(幼稚園、中学校、高等学校、短大、
子ども会、一般) |
| 平成7年3月 |
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知事さんを囲んで懇談懇親会(義教振との共催) |
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| 平成7年度(第4回「とちぎ教育の日」) |
| 4月 |
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第1回総会実行委員会規約改正により、会務の整理、総合的な企画調整に当たる常任幹事を新設。(黒澤事務局長が兼務で就任する) |
| 8月 |
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全国教育問題協議会創立20周年記念研究大会を後援。(栃木県総合文化センター) |
| 11月 |
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第4回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/9〜11/30、23イベント) |
| 11日 |
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第4回とちぎ教育振興大会開催(終了後、社教振の夕べ)。(宇都宮市文化会館)
第1部(午前の部)記念式典
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者の表彰。
●来賓祝辞:文部大臣代理・川上恭雄生涯学習審議官、渡辺文雄県知事、県議会議長代理・松倉啓明文教警察常任委員長、石川格県教育長、県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・吉澤
明氏家町長。
●大会宣言採択。
第2部
●提言「とちぎの教育・生涯学習に期待する」下野新聞編集局報道部長代理・山越克雄氏、いっくら国際文化交流会長・長門芳子氏、弁護士・小林正憲氏
●記念講演:「これからの教育と家庭・学校・地域との連携」東京家政学院大学学長・河野重男氏
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| 平成8年1月 |
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“オピニオン・リーダーに聴く”を開催。(プラザインくろかみ)県内各界の代表8人によるシンポジウム。 |
| 9日 |
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河野先生講演冊子印刷、配布。 |
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| 平成8年度(第5回「とちぎ教育の日」) |
| 平成8年4月 |
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第1回総会、知事講話、歓送迎懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ)
第5回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/5〜11/18、23イベント) |
| 9日 |
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第5回とちぎ教育振興大会開催(終了後、社教振の夕べ)。(宇都宮市文化会館) 第1部(午前の部)記念式典
●会長挨拶。
●教育功績者、標語・ポスター・提言入賞者の表彰。
●来賓祝 辞:文部大臣代理・尾山慎之介生涯学習局青少年課長、渡辺文雄県知事、岸野節男県議会議長、石川
格県教育長、県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・斉藤喜美男栗山村長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「これから大切なこと」作家・脚本家・山田太一氏
第2部(午後の部)
●「シンポシオン〜音楽・民俗芸能の饗宴」県内各地から8団体が出演。 |
| 12月 |
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第4回総会、「とちぎ教育の日」設定5周年記念パーティー開催。(教育会館) |
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| 平成9年度(第6回「とちぎ教育の日」) |
| 平成9年4月 |
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第1回総会、知事講話、歓送迎懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ) |
| 11月 |
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第6回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/2〜11/16、31イベント) |
| 8日 |
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第6回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
第1部(午前の部)記念式典
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者の表彰。
●来賓祝辞:文部大臣代理・富岡賢治総務審議官、渡辺文雄県知事、新井喜久雄県議会議長、古口紀夫県 教育長、県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・菊地恒三郎真岡市長。
●大会宣言採択。
●意見発表:「とちぎの教育の課題」下野新聞社論説委員長・新川忠孝氏、「世界から見た世界の教育・日
本の教育」慶応大学講師ギャレン・ムロイ氏。
第2部(午後の部)−音楽と講演の午後−音楽:大貫裕子氏のソプラノ独唱、金子鈴太郎氏のチェロ演奏。
●記念講演:「育つ育てるふれあいの子育て」国立小児病院名誉院長・小林登氏
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| 平成10年度(第7回「とちぎ教育の日」) |
| 平成10年4月 |
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県市町村教委教育長会総会に実行委員会事業の協力を要請。(以降、毎年実施)(プラザインくろかみ)
第1回総会、知事講話、歓送迎・懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ) |
| 9月 |
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協賛企業等から意見を聴く会を開催。(プラザインくろかみ)
第1回以来、協賛をいただいている15企業・団体の代表より、教育に関する意見や希望を聴く。実行委員会の各団体が参加。 |
| 9月〜10月 |
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県内各地区(各教育事務所管内)の社教振大会・生涯学習大会への「とちぎ教育の日」の合流。那須地区(主催)、下都賀地区(共催)、塩谷地区(後援)。 |
| 10月 |
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各団体事務局長等担当者会議を開催。(従来の第3回総会に代えて) |
| 11月 |
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第7回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/1〜11/20、29イベント) |
| 8日 |
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第7回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
本年度より半日行事となる。10:00係打合せ・会場準備、12:00受付、13:00開会。
記念式典:
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者の表彰。
●来賓祝辞:文部大臣代理・伊勢呂裕史大臣官房審議官、渡辺文雄県知事、村田茂忠県議会議長、古口 紀夫県教育長、県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・清水英世壬生町長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「学び合う学校の創造」東京大学大学院教授・佐藤学氏。
●アトラクション:県立栃木女子高校コーラス部による合唱、宇都宮市立陽西中学校吹奏楽部による吹奏楽の演奏。 |
| 平成11年3月 |
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佐藤先生講演冊子印刷、配布。 |
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| 平成11年度(第8回「とちぎ教育の日」) |
| 平成11年5月 |
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第1回総会、知事講話、歓送迎・懇談懇親会を開催。(ロイヤルホテル)
「栃木の子どもをみんなで育てよう」運動県民集会に主催団体として参加。(県総合文化センター) |
| 6月 |
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教育事務所長との事業調整会議を開催。(プラザインくろかみ) |
| 9月 |
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尾崎記念財団講演会を後援。(県総合文化センター)
県内各市町村の社教振大会・生涯学習大会への「とちぎ教育の日」の合流を依頼。(那須地区、下都賀地区、塩谷地区の3地区大会を市町村単位に拡大する) |
| 11月 |
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第8回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(11/1〜11/21、34イベント) |
| 13日 |
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第8回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
記念式典:
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者の表彰。
●とちぎ県民カレッジ奨励賞の授与。
●来賓祝辞:文部大臣代理・田中荘一郎大臣官房審議官、渡辺文雄県知事、加藤緑平県議会文教警察委員長 古口紀夫県教育長、県選出国会議員代表・森山真弓衆議院議員 市町村長代表・渡辺芳美岩舟町長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「21世紀をになう子どもたち」お茶の水女子大学教授・藤原正彦氏。
●アトラクション:渡辺貞夫氏指導による「リズムスクール」。県内4中学校生徒約200名による演奏。 |
| 平成12年3月 |
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藤原先生講演冊子印刷、配布。 |
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| 平成12年度(第9回「とちぎ教育の日」) |
| 平成12年5月 |
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第1回総会、知事講話、歓送迎・懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ) |
| 6月 |
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10周年記念事業検討委員会を開催。(3回) |
| 10月 |
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第9回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(10/25〜11/21、35イベント) |
| 11月11日 |
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第9回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
記念式典:
●会長挨拶。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者・学校賞の表彰。
●とちぎ県民カレッジ奨 励賞の授与
●来賓祝辞:大島理森文部大臣、渡辺文雄県知事、大島和郎県議会議長、古口紀夫県教育長、県選出国
会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村長代表・菊地恒三郎真岡市長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「育てよう、地域、家庭ぐるみで、子どもの社会力」筑波大学教授・門脇厚司氏。
●アトラクション:益子町立益子中学校吹奏楽部によるアンサンブル演奏。 |
| 平成13年1月 |
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福田昭夫新知事との懇談(正副会長等が参加) |
| 3月 |
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門脇先生講演冊子 |
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| 平成13年度(第10回「とちぎ教育の日」) |
| 平成13年5月 |
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第1回総会、歓送迎・懇談懇親会(知事挨拶を含む)を開催。(ホテルニューイタヤ)
とちぎ教育ネットワークが協力団体に加入、県レクレーション協会が協力団体を退会を承認。(参加団体46、協力団体6、計52)
「とちぎ教育の日」設定10周年記念事業とその内容を承認決定。「いきいきとちぎの教育推進運動」3つの柱を修正。 |
| 7月 |
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標語審査委員会で新しい標語を選定、9月第3回幹事会で新しい標語「教育で拓くとちぎの明るい未来」を決定。 |
| 10月 |
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総合ガイドブック・設定10周年記念合併号が完成。 |
| 10月 |
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第10回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(10/28〜11/25、35イベント) 横断幕「教育で拓くとちぎの明るい未来」を市内10箇所に取付け。 |
| 11月7日 |
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「とちぎ教育の日」設定10周年記念第10回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
●アトラクション:『映画「とちぎ教育の日」10年の歩み』(VTR)を放映。
記念式典:
●会長挨拶。
●教育功績者、標語・ポスター・提言入賞者・学校賞の表彰。
●とちぎ県民カ レッジ奨励賞の授与
●来賓祝辞:文部大科学臣代理・名取はにわ主任社会教育官、福田昭夫県知事、石島保男県議会議長、市町村長代表・岩崎義一烏山町長。
●大会宣言採択。
●記念シンポジウム:「21世紀をどう生きる〜教育への期待」作家・立松和平氏、三菱総研特別顧
問・牧野昇氏、作家・落合恵子氏、(コーディネーター)宇都宮大学教授・金崎芙美子氏。 |
| 12月 |
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「とちぎ教育の日」設定10周年記念レセプション・反省懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ) 会長表彰(感謝状・記念品贈呈):協賛各企業(5年以上)、特別功労者(事務嘱託) |
| 平成14年3月 |
|
記念シンポジウム冊子印刷、配布。 |
|
| 平成14年度(第11回「とちぎ教育の日」) |
| 平成14年5月 |
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第1回総会、歓送迎・懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ)
とちぎ子ども学会の参加団体への加入を承認。(参加団体47、協力団体6、計53)常任幹事兼事務局長・黒澤正和氏が退任(参与となる)、副会長・教育推進本部長の大野信一氏が退任し、小林博彦氏の就任を承認。 |
| 10月 |
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第11回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(10/20〜11/17、41イベント) |
| 11月9日 |
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第11回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
●アトラクション:県立国分寺養護学校高等部による「こくよう太鼓」の演奏。
●記念式典:
●会長代理挨拶(会長、病気療養中のため)。
●教育功績者、ポスター・提言入賞者・学校賞の表彰。
●とちぎ県民カレッジ奨励賞の授与。
●来賓祝辞:文部大科学臣代理・布村幸彦生涯学習政策課長、福田昭夫県知事、渡辺渡県議会議長、市町村長代表・鈴木乙一郎栃木市長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「21世紀に求められる人材とは」三井物産戦略研究所長・寺島実郎氏。 |
| 12月20日 |
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会長鈴木勘次郎氏病気のため逝去。2月9日告別式(社葬)。 |
| 平成15年1月14日 |
|
緊急対策のための特別委員会を開催。後任会長候補の選出。 |
| 1月24日 |
|
第4回幹事会で特別委員会案の前副知事小菅充氏を推挙。2月7日、文書による総会代替により、全53団体とも原案賛成。小菅氏、会長就任を受諾。2月27日、新会長小菅充氏の就任式を挙行。(とちぎ青少年センター)3月1日付けで新会長に就任。 |
| 3月 |
|
寺島先生講演冊子印刷、配布。 |
|
| 平成15年度(第12回「とちぎ教育の日」) |
| 平成15年5月 |
|
第1回総会、歓送迎・懇談懇親会を開催。(ホテルニューイタヤ)
教育推進本部長を会長が兼任することを承認。 |
| 6月 |
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「とちぎ教育の日」が各市町村主催の生涯学習関連イベントへの後援・協賛することを依頼する。3地区16市町村20イベントが協力。 |
| 10月 |
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第12回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル開催。(10/19〜11/23、40イベント) |
| 11月7日 |
|
第12回とちぎ教育振興大会開催。(宇都宮市文化会館)
●アトラクション:南飯田神田囃保存会による「南飯田神田囃」の演奏・演舞。 ●記念式典:
●会長代理挨拶(会長、叙勲伝達式出席のため)。
●特別教育功績者(故鈴木勘次郎前会長)、教育功績者、ポスター・提言入賞者・学校賞の表彰。
●来賓祝辞:文部大科学臣代理・松元昭憲生涯学習総括官、福田昭夫県知事、梶克之県議会議長、市町村長代表・八木澤昭雄藤原町長。
●大会宣言採択。
●記念講演:「成熟社会を生きる知恵と学校教育の課題」東京都立大学助教授・宮台真司氏。 |
| 12月 |
|
第3回総会、反省懇談懇親会・叙勲祝賀会を開催。(ホテルニューイタヤ)
会長小菅充氏、相談役(前参与・元常任幹事兼事務局長)黒澤正和氏の叙勲祝賀会を兼ねる。 |
| 平成15年5月 |
|
宮台先生講演冊子印刷、配布。 |
|
| 平成16年度(第13回「とちぎ教育の日」) |
| 平成16年5月21日 |
|
総会、歓送迎・懇談懇親会(ホテルニューイタヤ)
とちぎ生涯学習文化財団が協力から後援に変更、総会の名称変更、協力団体を参加団体に統合、協賛金と広告料を協賛に一本化を承認した。
|
| 10月 |
|
第13回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル(10/24〜11/23、38イベント) |
| 11月 |
|
第13回とちぎ教育振興大会
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● |
アトラクション:関谷の城鍬舞(関谷城鍬舞保存会) |
|
● |
記念式典: |
|
|
会長挨拶 |
|
|
教育功績者表彰、ポスター・提言入賞者・学校賞表彰。 |
|
|
祝辞:文科大臣代理・月岡英人生涯学習総括官、県知事代理・須藤揮一郎副知事、平池秀光県議会議長。 |
|
|
大会宣言採択。 |
|
● |
記念講演:「教育改革という危機―分権化は教育を救うのか」東京大学大学院教授・苅谷剛彦氏 |
|
| 平成17年3月 |
|
苅谷剛彦先生記念講演冊子印刷、配布
|
|
| 平成17年度(第14回「とちぎ教育の日」) |
| 平成17年4月 |
|
第1回正副会長会議(年3回)開催。 |
| 5月 |
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総会 歓送迎・懇談懇親会 ホテルニューイタヤ
本年度新会長の交替は18名。栃木の教育を考える会、とちぎ子ども学会が退会。構成団体は51参加団体となる。「とちぎ教育の日」在り方検討委員会を発足。
幹事団体を16から28に拡大。 歓送迎・懇談懇親会の出席者77名。 |
| 6月 |
|
第1回「とちぎ教育の日」在り方検討委員会(年6回)開催。
「とちぎ教育の日」在り方全般、財務の在り方について取組む。 |
10月25日
〜11月25日 |
|
第14回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル(36イベント) |
| 11月12日 |
|
第14回とちぎ教育振興大会
|
● |
アトラクション:すみれ太鼓(すみれ幼稚園児・矢板市) |
|
● |
記念式典:開会: |
・渡邊洋伸副会長
・会長挨拶:小菅充会長 |
|
|
表彰: |
・教育功績者(代表斎藤昭二)、ポスター・提言入賞者・学校賞(代表大垣明久) |
|
|
祝辞: |
文科大臣代理・生涯学習政策局生涯学習総括官久保公人氏、県知事・福田富一氏、
県議会代表・副議長石坂真一氏、国会議員代表・衆議院義員森山真弓氏 |
|
|
来賓紹介: |
小林静子幹事 |
|
|
大会宣言採択: |
三村正行起草委員長 |
|
● |
記念講演:「IT社会の情報処理と教育」国際政治学者・浅井信雄氏 |
|
|
閉会: |
齋藤健次郎副会長 |
|
| 12月 |
|
臨時総会 反省懇談懇親会(コンセーレ) |
| 平成18年2月 |
|
浅井信雄先生記念講演(要旨)冊子配布 |
|
| 平成18年度(第15回「とちぎ教育の日」) |
| 4月14日 |
|
第7回在り方検討委員会 財務検討委員会を設置。 |
| 5月19日 |
|
総会 ホテルニューイタヤ
決議事項として「実施大綱」と「いきいきとちぎの教育推進運動」実施計画を統合して「実施大綱」に一本化。「とちぎ教育の日」教育運動推進本部規定を「とちぎ教育の日」実行委員会規約に統合。「実施大綱」に「本年度のテーマ(みんなで支える子どもの安全安心)」を設置。15年節目に相応しい振興大会(新実施大綱の発表、シンポジウムを盛り込む)の開催。 |
10月23日
〜11月22日 |
|
第15回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル(25団体47イベント)
「とちぎ教育の日」が後援・協賛する地区・市町村主催の生涯学習関連イベント
(1地区24市町村、31イベント) |
| 11月11日 |
|
第15回とちぎ教育振興大会
|
● |
マーチングバンド演奏(清原ジュニアマーチングバンド) |
|
● |
記念式典:開会: |
・齋藤健次郎副会長
・会長挨拶:小菅充会長 |
|
● |
表彰: |
教育功績者(代表・仁平惠美子)、ポスター・提言入賞者・学校賞(代表・高城茉林) |
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祝辞: |
文科大臣代理・平林正吉社会教育課長、福田富一県知事、 県議会代表・小曽戸廣副議長、国会議員代表・森山真弓衆議院議員、市町村代表・清水英世県町村会長 |
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来賓紹介: |
小林静子幹事(県子どもの本連) |
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新実施大綱発表: |
鈴木秀明副会長 |
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大会宣言採択: |
渡辺新太郎起草委員長(県高文連会長) |
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記念シンポジウム: |
「みんなで支える子どもの安全安心〜家庭・学校・地域の役割と連携」
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基調講演講師 |
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作新学院大学教授・小林和男氏 |
| コーディネーター |
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下野新聞社主筆・水沼富美男氏 |
| シンポジスト |
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基調講演講師・小林和男氏
県教育委員会児童生徒推進室長・小林利明氏
県連合PTA連合会副会長・飯沼邦章氏
県小学校長会長・大塚隆昭氏
県家庭教育オピニオンリーダー副会長・池節子氏 |
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| 12月14日 |
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臨時総会 ホテルニューイタヤ
永年協賛助成団体表彰レセプション・反省懇談懇親会 |
| 25日 |
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臨時正副会長会(緊急対策のための特別委員会設置について) |
| 平成19年2月9日 |
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第1回緊急対策のための特別委員 |
| 29日 |
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小菅充会長退任 |
| 3月1日 |
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鈴木秀明会長代行就任 |