おはようございます、ドクトル・ビンブンです。
相変わらずオリジナルスクラッチが、のらりくらりと前回より毛が生えた程度で、全体をお披露目
するには、まだ資格がないようです。
ということで、現在こんな感じ↓

そこで、今回は作品仕立てとなっております。
既に作品のゲートは通過しましたが、簡単なご注意を。
このページでは全てが寝言、以下の文章はその中のアトラクションと取っていただいて結構です。
というより、考えれば考えるほど頭がおかしくなっていくようなことを書いてみます。
このアトラクションのタイトルは「目覚まし時計を探せっ!」。
ライドに際しては、オツムにシートベルトをしっかりとご装着下さい。
それでは、行ってらっしゃいませ。
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宇宙論、宇宙モデル、紐理論にダークエネルギー、外に出ようとしても無限で時間が進むのみ、
いくら進んでも到達しない・・・まるで大昔信じられていたお話、地球は平面でその外は何も
無いと考えられていた時代と同じことを繰り返し言っているような気がします。
単純な言葉で表現するならば、この世界そのものは、無と無限の間にある有限。
外が無限というものであれば、どれだけ進んでも出ることは不可能なのは当然。
ただし、それは有限内のモデルであって、空間と外の境界が存在しないことを存在させているということ。
これを無視して、外出不能ということは、先に結論を言ってしまうと空間のループ。
簡単な話、真っ直ぐ進めば元の場所に戻るという結果となるわけで、まるでお釈迦様の手の平。
ビッグバンが起こった時点で、その起ったであろう中心は座標を残すだけで、中心・重心そのものは
宇宙空間を形作りながら満遍なく広がることになり、有限内のエネルギー体である物質が存在する場所は
無の領域である万有引力に吸収されようとする重心となるために、有限内の物体は遠心力と重力のバランス
により球を作り、より大きな重心に引き寄せられ、惑星・銀河を同じバランスで形作り、宇宙全体がその形を
無限の領域である引力に相対するもの、重力に対しての遠心力より高度な運動力(これがダークエネルギーかと)、
仮に押力(おうりょく)として、それらの運動によりこの宇宙は構成される。
宇宙全体は引力という無に吸収されようとしながら、無に反発する押力において無限に広がろうとするものの、
引力と押力は有限の外側内側の構成域にて表裏一体となっていて、影響を及ぼしながらこの有限内では非存在となる。
有限内において引力と押力と同じ表裏一体となっている遠心力と重力よって、エネルギーの発生・変化を
生み出し永久機関の裏返しのような存在可能状態を保っていると。
逆に考えれば、ビッグバンとは無と無限の両方をあわせ持つ永久機関のような何かが、内側外側の逆転現象
を起こした結果、発生したものがこの有限世界と読み取れます。
有限内では同時に無と無限は両立せず、有限はどちらにも接触せずに表裏両端を結び付けられることによってループ
が発生(ワープ理論には有利かと)。
ナンとかいう碑文に書かれていた”上にあるものは下にあるものの如し、下にあるものは上にある・・・云々”。
人の主観が加わって三位一体とかを形成する精神世界のアレ、あらゆる場所が中心ということであれば、
人の中心が宇宙の中心ということになります。魂とか精神のことを言っているのでしょうけども、これでは
違う話になってしまいますので、哲学でどうこう言うのも面倒、主観は省くべし。
モデルとして、簡単に理解できるのは、線をループさせたメビウスの輪、その上に平面をループさせた
クラインの壷、しかしこれも不完全なモデルで、その上の立体をループさせたモデルは、
CGで作られたグリグリと動くトリックアートみたいなものがあるようですが、平面で見る限り
サッパリわかりませんね(つまり理解不能ということ)。
立体で見たとしても、なにかのイルミネーションにしか見えないでしょうか。
もちろん四次元時空体とされる宇宙モデルには時間の概念が必要。
動きがなく時間を除いた空間は崩壊。
空間エネルギーは無限に散るか、無に帰するという大惨事に。
崩壊してしまう静止モデルであっても、例えば宇宙航行に必要な海図なんかには必要ですけれども。
時間そのものは、太陽風で発生するオーロラのように捉えられていて、実際杓子定規としてしか使われていず、
4次元時空体とされる宇宙そのもののモデルを作ろうとしても、時間というものを入れないとするならば、
今度は動かないイルミネーションということに。
どっちみち無理が生じてきますので、この際、時間を省いて構築すると・・・
どこまで行っても直線であるにも関わらず、円周率が必要となり、遠心力内では逆になるかと。
この有限内では、最重要素となるハズの円周率が全ての物理計算に必要であっても、有限内の計算式では
サッパリと消されてしまいます。XΠ(パイ)=YΠ、結局はX=Y。
もっとも公式なんかに当てはめる場合、無限はそのまま∞、無は0ではなく無限にマイナスで−∞、有限は0を
基点とした有限数の範囲となって、あまり変わりませんが、これは線での表数。
ここから横に一線、縦に一線で空間、方程式が二次三次と組み上げられて・・・
想像しただけで破裂してしまいそうです(ちなみにブラックホールは−∞の範囲)。
もしここで、空間をループさせるための最後に加えなければならないスパイス、無と無限は同一(有限内では
これでしか表現不能)という数式をかけてしまったなら、思考拒否すら起こしかねませんので、加えないで
次に進みましょう。
この寝言の心臓部分となる引力と押力の関係が導き出されてきます。
引力が内に入り込もうとする力で、押力が外に出ようとする力とするならば、押力とはつまり反引力。
もっとも、これらそのものを製作・発生させる、もしくはこの永久機関のような運動を利用することは
現在のところ未発見であって、もっと言えば、永久機関のなかに永久機関を作ること自体不可能。
しかし、この有限内において可能な技術では、擬似永久機関で十分であるかと。
つまり、押力と引力の擬似である遠心力と重力を利用することは可能。
プラマイゼロの遠心力というものを、360度分散する力、相反・回避する力をも打ち消さずに利用できれば、
重力に反した運動、つまり反重力、さらに言うなら擬似反引力ということになります。
違う力に変換してしまうとただのプロペラや自転車発電機になってしまうので、そうならないよう一方向
のみのベクトル移動可能な力学的工夫ができれば、重力、大気の有無に関わらず推進可能。
ヒントは・・・「広げた傘を回す」。
ボードの下に一つ、石突きから取り付け。動力はその部分に。
上下が回転して相殺されてしまうので、同回転を横に並べボードの回転を打ち消して二つ。
まだ少し回転が残るので、バランスを考えて、分散する力をボードの中心へと、対角線上に逆回転させて四つ。
後は、倍倍の相反。
同重量のオモリを各露先に付けると上昇効果大。
重さは遠心力によって分散されるので、重くとも重心に影響なし。
ストレッチャーの部分、下に動力、リニアムーブ、OKネ。
縦、交互に連ねるもヨロシ。
段付き同回りにて上昇、もう一段階上の同回りで下降。
形式イロイロ、組み方イロイロ、お好みしだい。
ただし、技術というより工作レベルの現象利用ですので、頭の難しいお方には理解不能ではないかと。
現在のドッカァーンと打ち出す合成燃料を使用した科学のほうが迫力があってカッコ良く、こちらは
両手を広げてクルクル回る幼い子供のように脆弱に見えてしまいますが、ずっと遠くの星に住む
知的生命体あたりは、意外とそれが発達して使っていたりして、科学発達初期段階時での選択の違いで、
地球とは違った交通事故なんか無いような面白そうな発展の仕方をしてそうですね。
もし、ダ・ヴィンチあたりの時代に指摘だけでもされていたなら、今頃、外宇宙に足を広げていたかも知れませんね。
ただし、用法・用量はキチンとお守り下さい、って感じですか^_^
少々脱線しますが・・・先ほど省いた時間というものは、ご承知のようにパラドックスの宝庫。
二律背反というものが数理にはなくても論理にはあるということで、つまり人の意識だけで認識できるがゆえに、
あらゆる種類の寓話、アート作品、哲学・文学等に適用されて、面白い作品が生まれるわけで。
タイムパラドックスなんかは、ハッキリとしていて興味深いものです。
結論から先に言ってしまうと、しっかりとした答えは出てきませんが、その原因を探ってみたいと。
時間の中を自由に移動をするには、単純に未来へは可能であるとしても過去へ移動できなければ自由移動は不可。
時間の自由移動の基本は、過去・未来が存在していて連続性があるのかどうか。
連続、存在しているとしても、人類が自由移動しているのかどうか・・・。
このレベルで考えてみて、人類が時間の自由移動しているかどうかの現在でも出来るであろう証明方法、
例えば逆算して・・・
人類の存在していない地層から年代測定数億年前のステンのスプーン一本でも見つかるとか。
オーパーツのような別の要因が予想できる謎の加工物とか、予言等の未来を垣間見たとか、
アカシックレコードとかに記録されているとかの根拠の所在が不明のもの以外の、誰が見ても判断
できるような判りやすいものを見つけるのも面白いかと。
もっとも、そのような物が簡単に見つかったとしても、今頃第一級機密のXファイルの仲間入りしているか、
未来から見れば、どこでどう発見されたことが分かるわけですから、元に戻って拾ってくれば
済むことですが、人のすることにミスレスはないので、案外、誰にも知られずに、
いっぱい埋まってるのかも知れませんね。
よく時間移動ものにある、歴史を変えてしまうとかなんとかが無視していることを考えてみます。
自由性が存在するということは、未来は不確定となり連続性も否定される(後の文では無視してみます)。
時間の連続性を時間層とします(否定はしませんが、時間は水のようだとか本の1ページのようだとか
映画のフィルムのひとコマとかの昔の文学的表現とか、未来を垣間見たとかの主観が入り込みやすいものは、
一時忘れましょう)。
過去は決まっていると一見思われがちですが、過去から見た現在は未来。もっと過去から見れば
過去もまた未来。
反対に未来からみても、現在は過去。さらにもっと未来からみれば未来もまた過去。
過去は決まっていて固定されているすれば、全ての時間層は決定固定されていて、自由移動は不可となります。
反対に、未来が変えられるということは、未来からみて過去は変えられる、過去からみれば未来は変えられる
ということで、全てに自由性が認められ、時間層もしくは宇宙の一点にでも自由性が存在した場合、
時間層そのものが不確定、つまり時間層そのものが存在否定されてしまいます。
有限の世界のなかに遊離された別次元とかの存在が確認された場合、話は逆転してしまいますが、
今だ空想の範囲を出ませんので省きます。
移動したければ自由性が必要であり、その場合、時間層の存在はなくなり、反対に固定されていれば、時間層は
存在するとなっても移動は不可というどちらにしても自由移動はできないという結論に。
もっとも、固定されていて、その中での移動行為も含まれるとするならば可能かもしれせんが、
歴史を変えてしまうとかいうのは否定されてしまいますので、これでは出来損ないのサスペンスを
見ているよう。
それでも可能は可能だとして、細かい部分に掘り下げてみると・・・。
移動時に時間ゼロを通過した場合、空間は崩壊、もしくは光速度を越えた物質は形を保てない。
それを避けて移動しようとすると、別次元とかの道を潜れたとしても時間ゼロの時点で内外裏表が逆転。
他ではこの宇宙の外側となり無限もしくは無の中では存在不能(できたらカミっ!)。
もう少し簡単に考えて、例えばこの瞬間に時間を止めたとすると、素粒子でさえ完全に静止して、息もできません。
シャレなしに言えば、同じく時間ゼロであるため、空間は崩壊。
歴史が許さないとか擬人化したものは放っておいて、タイムパトロールなんかが周っていて、
全てを元に戻す後片付けをしてるとか、部分的にも宇宙全体でも動きを逆に戻すという宇宙規模の
膨大なエネルギーを使ったとしても全て否定されてしまいます。
つらつらと否定ばかりを並べて、一体ナンなんだと思われますが、現在の宇宙モデルも同じことである
ということを説明するための、いわばお腹の部分にあたるわけですが・・・
その否定も何かがおかしく、その原因は、やはり時間の概念に問題が生じているからであるかと。
時間というものを把握するためには、能動的にデータを出していぶり出すほかないようで、その方法として、
直線での証明は宇宙航行レベルでないと不可ですが、上記の宇宙がループしているモデルを考慮してみると、
遠心力で回された物体の中と外にも時間の差は生じるかと。
これ、結構簡単にできそうですね。
移動スピードでの時間のズレと同じ現象が起るであろう事象、熱エネルギー。
不可能とされる絶対零度-273.15℃を実現させて、さらにそれ以下の温度に乗り物を突っ込めば、
ズレが生じて外界の時間は進んで未来へ。
反対に上限何兆とかいう高温度(無限ではなかったですか?)、ついでに何とかの原子レベルの爆発も
避けて実現できたとして、ようやく過去へ(逆でしたっけ、ここまで来ると、もぉワケわかりまへな)。
実現不可能な温度であっても、温度差が重要なので、工夫によっては近づけることは可能かと。
もっとも現在では、たぶん生存率はゼロパーでしょう。
被検体の周囲にエネルギーを回したとした場合、被検体の中身は有限の世界から隔離された空間、
つまり先ほど結果として省いた別次元というものでなければズレは生じないわけで、
鏡を使って光を周囲に回してタイムトラベルしようと試みてる人がいらっしゃるようですが、
周囲に光を曲げて周回させられたとしても、同じ空間から隔離されることなく何も起きないわけで。
瞑想用には良いでしょうか・・・ちょっと眩しいですけど。
それなら移動の時間ズレのほうがまだしも無難かと。
圧力の差というのもありますが・・・同じことなので、ここまでにします。
書いていて思うことは、デジタルだけでは宇宙は理解できず、アナログだけでは地球から出られない、
数字と感情がぶつかり合って前に進まず先が見えない、今の世の中のようにも見えます。
ようやくこの寝言のお尻となりますので、否定から希望に換えて、空想イパーイで締めてみたいかと。
あらゆる物質が消失することなく変換され続けて、再び同じ物質に戻ることになっているこの宇宙にて、
時間というものがただの現象でなく、エネルギーが動いた結果、変換された何かが時間だとするならば、
反対に時間という何かを捕えられれば、エネルギーに再変換できる、という理屈になります。
時間というものが、実際物理的に消費されていれば凄いと思いますが、とにかくその得体の知れない
時間という何かのシッポを掴んでからでないと、何もかもが始まらないということですね。
ほんの少しでも把握できれば、タイムパラドクスさえも崩せるに違いありません。
もともとこの有限世界には、パラドクスは存在せず、全てが1+1=2であり、例えば、経済の中では、
1+1=3にも4にもなると言われていますが、式の中にはしっかりと+1とか+2、もっと複雑な
計算式があることを省略して言っているだけで、これを真に受けるのは愚かなことです。
最初から証拠というものがあったなら、時間であれ別次元とかの存在非存在がハッキリする
でしょうけれども、実際に存在しなくとも擬似的なものは存在し、利用することは可能でしょう。
物質そのものを考えると、内側で磁気交換しながらエネルギーを発生、外側に放出しながら
万有引力と重力により形作られているわけですから、引力の反対のあたる押力による物質、
つまり反物質。引力側で重力と遠心力で形作られているのに対し、押力側で遠心力と重力が
逆転して形作られていると考えられますが、果たしてそのようなものが目に見えて通常の物質
で作られた検知器か何かで認識できるのかどうか疑問が沸いてきます。
有限内の物質であるため、同じ有限内に存在、つまり同居していると考えられます。
素粒子レベルでは何とも言えないのですが、自由電子が外側から集中して分子が裏返った状態、
通常物質の逆でエネルギーを吸収、周囲に電磁場が発生、時としてプラズマ現象を引き起こす
ような物質。
簡単に言えば、これが近くにあれば温度が下がって、足のしびれのようなものに覆われていて、
通常、目に見えない。特に水回りに現れやすく、たまに火の玉のようになってフワリフワリと・・・。
なにやら聞き覚えのある現象ですが、重要なことでしょうけれども場外に置くことにして、
今言えることは、光速度と時間の定義とかも地球上のみの法則であって、不可思議・不解明な
現象は、この世界が有限内にある限り、何らかの形で表現されているということから、捉え方さえ
間違わなければ、必ずシッポは掴めると信じています。
最後に、サービストラックとしてさらに空想を膨らませてみましょうか(え? 早よ終われって?)。
時間層もゴムのように伸びたり縮んだりしてると考えると・・・
比喩的に、時間層の連なりをミミズに見たたて、上下に引っ張っぱったとします。
横から摘んでビヨ〜ンと引っ張っぱる、これを時間の流れを変えたと表現してみます。
放すと元に戻るわけですが、修復する必要もなしに同じところに行き着くわけで都合良し。
いや、戻らないでそのまま形を維持するほうが、一部分を変えたということだけにさらに好都合。
ミミズ一匹とは限りませんし、束になったミミズが絡んでミミズ千匹(根拠無用の11本でどうでしょう)、
気持ち良くも想像もしたくない光景ですが、スパイラルしているかも知れないこの長ぁ〜いミミズ
(これって、紐・・イヤDNAか、押力と引力の年輪)の二三本程度の一部分を引っ張ったところで、
歴史としてはさほど影響はないでしょうし、何となくこれが一番正しいような気がしないでもないかと。
1999年7の月、未来の誰かさんが少し前にミミズを何匹か摘んで、地球規模の人的地獄絵図を
回避させて現在に至ると。
その誰かさん、自分の時代に帰ってから、さんざんお尻を叩かれているのかも知れません。
心配しようにも未来の出来事、その誰かさん、まだ生まれてもいないのでお知り合いにすらなれませんね。
ハイッ、おしりまい。あイャ、お・し・ま・い、おしまい。
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お帰りなさいませ。アトラクションは、これにて終了です。
雑な文章構成の上、当てずっぽうと省略・撹乱も交えて書いてしまいましたが、作品上、ここは太モモあたり。
この寝言が寝言でなくなったとき、この作品そのものが裏返り、過去と共に夢の彼方に消え去るということで。
内容をまとめてしまうと、無敵の矛と無敵の盾は、表裏合体してしまえばあらゆる扉を開くマスターキーに
なるということです(ロープレかいっ)。
夢ん中で泳いでんと、ホンマの世界でブッ飛ばんかい〜っ、という寝言?(何で疑問形?)
よけ分からんワというお声も聞こえそうなので・・・ここまでお読み下さり、恐縮いたします。
ちなみに、空から光る物体に拉致されたとか、白いフクロウが記憶にあるとか、机の引き出しから出てきた青くて
丸い物体が押入れで寝ているとか、空飛ぶデロリアン(古っ)を隠し持っているとか、何かが降臨してきて
無意識に字を書きなぐる、というような症状は全くございませんデス(回転を考える時にデジャブはありましたが)。
ナンでもカンでも宇宙人に教えてもらったとか、もっと崇高な存在からの交信を得たとか、受動的過ぎる発言を
するお方がいらっしゃいますが、誰かに教えてもらわなければわからないものだと最初から思考停止、他力本願な人達
がいるというのは実に嘆かわしいものです。
ただ、魂は相当古いと感じていたりなんかしてしてますので、電波をば多分に浴びているのかと。
そっち系のことは大好きなのでよく考えますが、アトラクション内ではみ出してしまった反物質(外に出して
しまったのは、これに関わるだけでなく、スプーン曲げたり頭の中読んだりするアレとか無と無限という壁の
向こう側という人知を遙かに越えた空間にも言及しなければならなくなって、思考拒否どころか脳ミソが
灰になってしいかねないのでサッサと撤退。気功でしたらなんとかなるのですけれどもねぇ)、電磁場が
重要性を持っていて、人との関わりは電子の動きと原子の裏返しにありそう・・・程度のことで、この宇宙
との関わりはどうなのか・・・アメリカあたりでは、未認可であっても既に目星を付けている節があって、
やっぱり凄いですねぇ、日本の100歩も200歩も先に進んでいるようです。
解明できたりすると、透明マントなんか作れたり、実用的に自由空間においてのホログラム、ライトセイバーとか、
反分子フィールドとかいうシールドなんかもできそうな(光速を超えるときのヒントがあるでしょうね)。
しかもこれは生命の根源にさえ関わってくることでもあって、光を越えたところにヒントありって感じで、
光のスピードを超えた時、人体はどうなるのか。体が崩壊、もしくは裏返るのではなく、引力体たる
人体が姿を消し、押力体たる魂が現れる、簡単に言えば”キャスパー”状態? というよりグレイ?
時間を越える時にも同じ逆転現象が起きるに違いない・・・いろんなこと考えながらも、時間の正体も
なんとなくこの辺にありそうな気もするのですが、データ不足の上この程度の能力では未構築。
以上のことを書くのに、プロットから数ヶ月近くかかってしまって、こんなこと書いてるヒマがあるなら、
ギャラリーにコメント書けよとお叱りの言葉も飛んできそうです。誠にもって失礼いたしましたm(__)m
2012/01/04修正再更新 以降少しづつ改修 05/05最終
工房現住所 〒557-0045
大阪市西成区玉出西1-19-1-503
TEL 06(6659)8221(インターネットのみで電話機は繋いでおりません、つか壊れてます)
相も変わらず、ボロマンションの一室で仕事しとります。
防音室を設けてからというもの、寒さもなくなり、音も少しはマシになりましたが、それでもドカドカドスドスと騒音攻撃、
一日に何度も仕事を中断せざるを得ない状態で気持ちが爆発してしまい、怒鳴り散らすことも多々(ケンカ寸前アリ)。
何ナンでしょうねぇ、大砲が着弾したかと思うほどヒドい時もあります。
ヤツ等はナ○スではないと言い聞かせると落ち着くのですが(ナゼかはまたいつか)、神経がいつまでもつのやら;;
と言うより、さっさと蹴飛ばして出て行くほうを考えたいのですが、なにせ先立つものも無く、
後もない状態という始末です;;
以上を持ちまして、この作品「目覚まし時計」のお出口となります。ご来場、誠にありがとうございました。
ドクトル・ビンブンでした。おやすみなさい。。。