コーヒー 銘柄 
モカ ¥470
マンデリン ¥470
ブラジル ¥470
ブルーマウンテン ¥580
トアルコ トラジャ ¥470
コロムビア ¥470
キリマンジャロ ¥470
以下各種ブレンド
浅草美人 ¥450
銀座物語 ¥450
有機栽培コーヒー ¥470
ビターブレンド ¥470
炭火焼きコーヒー ¥470
アメリカン ¥440
レギュラーブレンド ¥420
以下アレンジコーヒー
ウィンナーコーヒー ¥530
カフェ オ レ ¥530
モカ ジャバ ¥550
アイス コーヒー ¥470
お食事
ピラフ 各種 日替わりランチ サンドウィッチ 各種
スパゲティ 各種 モーニング セット 紅茶 各種
トースト 各種 ピザ&コーヒー セット ケーキ&コーヒー セット
心地よいとコミックで一時をお過ごし下さい
コーヒー単品ご注文のお客様にサービス券をお渡ししております
10枚貯まりましたらお好きなコーヒーを一杯サービス致します

ご予約はお電話で・・・・ 050−3612−1040

十日町市 千歳町 1丁目 十日町警察署 近く

平日
 am9時〜pm7時30分 休日 am10時〜pm7時30分

ボケ防止にも有効!アメリカンコーヒーは学習能力を向上させる と実験で判明
脳の海馬の神経 細胞の再生を促す
★ コーヒーは、一般に考えられている以上に多彩な効能を持った、優れた嗜好品といえます。
数ある健康効果のうちで、現在、最も注目されているのが、コーヒーに含まれるクロロゲン酸という成分の効能です。
クロロゲン酸とは、コーヒーの苦みのもとになる成分で、コーヒー・ポリフェノールの一種です。マウス(実験用のネズミ)を使った実験の結果クロロゲン酸を投与した個体に明らかに学習能力が向上する結果が出ました。クロロゲン酸は熱に弱いので、浅煎りのアメリカンコーヒーなどがおすすめです。
血糖値の上昇を抑制! コーヒーのカフェインは糖尿病の改善に有効とわかった
糖尿病になるリスクが半分近く低下!
★ コーヒーを飲まない人が糖尿病になるリスクを1とすれば、1日に1杯コーヒーお飲む人のリスクは0.87,2〜3杯飲む人は0.58,4杯以上飲む人は0.53、と実験の結果が出ています。カフェインは利尿作用、血流促進作用、etc、が知られています。
★ カフェインはまた、体内インスリンを正常に働かせる作用も認められつつ有るようです。お茶に含まれるカフェインとは、一線を画したカフェインであることが研究により証明されているようです。
ダイエットにはアイスコーヒーがおすすめ! エネルギー代謝が高まり脂肪が燃焼
内臓周囲の貯蔵脂肪の分解を促進!
★ 食べ過ぎ、運動不足、によりとりすぎたカロリーが皮下や内臓の周囲に皮下脂肪/内臓周囲脂肪として貯蔵されます、運動などでエネルギーとして分解されなければそのまま残ってしまいます。コーヒーには貯蔵脂肪の分解を活性化させ脂肪を効率よくエネルギーに転換する作用があります。すなわち、コーヒーを上手に飲用すると贅肉(ぜいにく)が付きにくくなり、体重も増えにくくなると言うダイエット効果が期待できます。

ブロンズ バックにようこそ

妻有Always
 以前十日町市内で喫茶店を営んでいらっしゃった方で、現在はサラリーマン。
彼の当時のお話を伺って超ビックリ!
18才の頃、長岡音研(四季)参加、中津川フォークジャンボリー、や、日比谷野音フォークコンサートを聴きに行く、、とここまでは当時フォークソングに魅了されていた方もなかには。 しかしこの方はこれからが・・・・・・・・・・
 20才:吉田拓郎コンサートに飛び入り出演、NSTテレビ番組の「エンドランサタデー」出演、名古屋南座フォークライブ出演、さらにヤマハ ポップコン信越大会にて最優秀作詞賞(曲名:夏を告げる詩)受賞、
23才の頃 フォーク界の大御所「西岡たかし」「斉藤哲夫」と共に、コンサートを開催、
24才になると、現在も活躍中の「中島みゆき」とフォークコンサートも開催。
さらにNHK FM放送公開番組に請われて出演。
25才をすぎる頃にはその実力が認められ、「岡林信康」とライブ、「高田 渡」とライブ、
30才までの短い期間にも関わらず、「田中知向」、「中山ラピ」、「南 正人」、「加川 良」、「三上 寛」、らが相次いで十日町在住の彼を慕って来市。
驚いたことに、ジャズ界の巨匠「山下 洋輔」、さらには、
フォーク界のカリスマ「なぎら健壱」まで彼のオファーを快諾、ライブを開催したことも


 
30才を過ぎ彼の音楽活動は一旦停止したが市内外からのオファーもあり、
20数年ぶりに再度ギターを手に密やかに活動が始まっている。

「ブロンズ・バック」にこんなお客様が来店しました。

 3月から4月に掛けて、ファースト・コンサート開催の予定があるらしく、会員を募集中です。
ご興味のある方は、「ブロンズ・バック」までご連絡下さい、お伝えしますので。

★…70年代フォーク世代にとって、懐かしい顔が復活した。昭和50から58年まで9年間、十日町市高田町でフォーク喫茶「あびぃ・ろーど」を営んだ田村陽一さん(55)が、25年ぶりにギターを抱え、8日、秋山郷萌木音楽祭で自作の曲を歌った。「歌い終えたあと、何とも言えない充実感があった。また音楽をやりたい気持ちが湧いてきている」。25年振りに歌った曲は、自然環境がテーマだが曲名はまだない。「30歳になって少し休もうと思い、音楽をきっぱりやめた。170曲ぐらい作った曲も全て捨てた。でも、萌木の里で音楽をやめずに続ける同年代の姿を見て、また歌いたくなったんだ」

 ★…田村さんは22歳の時、「あびぃ・ろーど」を開店。ライブハウスとしてコンサートなど企画。70年世代には、懐かしく思い出深いスポット。「70年代は環境問題が出てきた時代。それは今でも通じる。炭に興味を持ったのも、自然環境に循環し、有効利用できるから。めざすは歌う竹炭家かな」。今は仕事のかたわら炭の効用を研究。その合間をみつけギターの練習に取組む。「自分たちの子の代に美しい環境を残したい思いを込めた。オリジナル曲にこだわり、また歌いたい。秋の音楽祭にも出ますよ」。あの田村が、帰ってきた
「また歌いたくなった」、70年代フォーク、田村さん24年ぶりに
津南新聞 6月13日号
高山ナツキ の懐かしい歌声を  お聴かせ出来ず残念ですが・・