初期の歯周病は、Silent Disease=沈黙の病 といわれる、痛みをともなわない、進行に気がつかない病気の代表です。
つまり、痛みを感じて気がついたり、歯がグラグラしたりして異常に気がついたときには、取り返しのつかないところまで歯周病が進行してしまっている状態なのです。そして、一度に数本の歯を失ってしまうということになってしまいます。
でも、初期の歯周病にも必ず症状はあるのです。
歯ぐきの色の変化・歯ぐきがはれる・朝起きて口中がネバつく等、思い当たることはないですか?
ブラッシングのとき、鏡の前で自分でセルフチェックをし、異常があればご相談ください。
| 歯と歯の間に、物がすぐ挟まってしまう |
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| ハミガキしているのに、口臭がする |
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| さわると、簡単に歯がグラグラする |
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| 歯ぐきにかゆみを感じる |
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| 固い物を食べると、歯ぐきから血が出る |
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| 朝、起きたとき、歯肉がねばねばする |
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| 水やお湯を口に含むと、しみる |
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| 歯ぐきに赤みがさしている |
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| 歯ぐきを指で押すとぶよぶよする |
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