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F&E ダイエット



 ヨガを始めよう!と思っている貴方、どんな希望をお持ちでしょうか?

 体がだるい、寝起きが悪い、すっきりしない、むくみ、肩こり、腰痛などなど…
優れない体調・体質を改善したいと思われていますか?
迷わずすぐに始めましょう。必ずや良い効果が得られます。

 でも、身体を動かすことだけがヨガではありません。
ヨガではプラーナと呼ばれる生命の源、エネルギーを体内に取り入れて活性化させる技術を説きます。
どこから取り入れるのかというと呼吸と食事からです。
ヨガを行うときは正しい食事と深い呼吸は無くてはならない要素です。

 食・呼吸・体操・心の持ち方・この4つはセットになっています。
ヨガマットや、ウエアは無くてもこの4つだけは忘れずに!



ハタヨガの行は繊細なエネルギーレベルをコントロールする技、訓練方法です。
この行を実践する者にとって食を見直すことは欠くことのできない要素です。
注目すべきは血液の状態です。
血液は生命活動のすべてを担う道であり、川です。
血液が汚れていると呼吸は浅くなり、体内のスムーズな流れや活動は阻害され、
あらゆる病気の可能性を秘めることになります。
正しい食を実践すればアーサナやプラーナヤーマの実践もよりスムーズにできるようになり、美しく質の良い身体を作ることができます。


私たち日本人は長い間、農耕を主としてきたので米や麦などの穀物を主食とし、
野菜・海藻・魚・発酵食品(味噌・醤油・ひしお・納豆)を副食として食物の調味をとってきました。

これらの食品をバランスよく摂取すると優れた栄養バランスになり、健康で美しい身体になります。
この伝統的な和食はいまや世界中から注目されるにいたりました。特に発酵食品は微生物や酵素の働きによってビタミンや酵素が豊富になり少食で十分な栄養を取ることが可能になります。




5分づき、3分づき、胚芽米などに麦を2〜3割混ぜたものを主食にしましょう。玄米は確かに素晴らしい食品ですが、玄米を食べるときには厳密な菜食を実行しなくてはなりません。ミネラルやビタミン、繊維質を期待して玄米を食べ、その他の副食は従来通り肉や魚を常食するとかえって弊害が現われます。また麦には必須脂肪酸がバランスよく含まれ、消化を働きかける酵素も多く、ビタミンB1・B2が含まれており、新陳代謝を促進します。肝臓や腎臓の機能を助けて、老廃物の排泄を促進します。細胞の老化を阻止するため、美容効果が高いといわれています。肌荒れ、シミ、そばかすを緩和して肌を白くきめ細かくし、また、アミノ酸不足(リジン)を補い、エネルギー補給、疲労回復・などに効果があると言われています。玄米食を実行するときには菜食に徹しましょう。しかしそれがなかなか難しい方は玄米を食べるよりも白米に3割麦くらいを混ぜたほうがより優れた栄養価になります。


生野菜は主食に準ずる大切な食品で、人間の身体づくりになくてはならないものです。生野菜は各種の酵素やミネラル・ビタミンを豊富に含んでいるほか、各種のアミノ酸・脂肪・糖質などをつくって炭酸同化作用の大きな役割を担っています。動物はどんなに優れた動物であっても、たとえば私たち人間でも無機質から有機質を作り出すことはできません。どうしても植物に蓄えられている有機質を取り入れ、酵素の働きによって生命活動をいとなまなければなりません。このように私たちが生活するためにはどうしても植物の生命力に依存しなければならないのです。ですから、私たちはニンジン・キャベツ・タマネギ・モヤシ・ダイコン・レタス・セロリ・パセリ・小松菜・カブ・ピーマン・キュウリ・ナス・その他等々多くのものをできるだけ自然に近い状態で食べましょう。


日本は豊富な食材と独特の気候風土のおかげで日本独自の発酵食品が発達し、豊かな食文化を作り上げてきました。発酵食品は微生物、酵素の働きにより、発酵の過程で栄養価が高まり保存の効く食品になります。血液をきれいにする、腸をきれいにする、肌をきれいにする、免疫力が高まるなど優れた効果が発揮されるといわれています。

 




 F&Eもまた優れた発酵食品です。この酵素飲料は、私たちが日常食べなければならない野菜類(根菜・果菜・葉茎類)、海藻類、果物類などのほかに、日常生活の中では直接食べにくいものですが、微量栄養素の多い野草・民間薬草類などが含まれています。

 F&EとはFerment・Enzymeの略で、Fermentとは発酵作用、Enzymeとは酵素のことです。

 F&Eは約60種類の植物(葉菜類・茎采類・果菜類・根菜類・柑橘類・果実類・海藻類・藻類など)、いずれも新鮮な植物を原材料として糖の浸透圧を利用してエキスを抽出、約100日間野生酵母の働きで自然発酵させた植物エキス飲料です。人体に不可欠な必須アミノ酸や、カルシウム、マグネシウムなどのミネラル成分、さらにビタミン類をバランス良く含んでおり、からだを大切になさる方、いつまでも健康を保ちたい方に是非おすすめしたい発酵飲料です。

 野菜や海藻不足の方、肉食が多い方、白米、白パン、インスタント食品など加工食品を常食される方、またアルコールなどの嗜好品を多用される方は食生活の改善と健康保持のためにも毎日続けてお飲み下さい。


  「F&E酵素を飲用して食事改善のお勧め」
    ダイエットしたい!でもなかなか…、
      体質改善したい!けど簡単には…
          という方、是非1度F&E,を試してみませんか?

食事の時間が夜遅くになる人は、夕食をF&E食にしてみましょう。

 @ 夕食代わりにF&Eを50cc〜100cc飲用します。
 A お水をたっぷりコップ2杯くらい飲んで、後は身体に優しいお番茶や、ハーブティで終了です。

  3日もすれば目覚めがすっきりして身体も軽く感じることでしょう。うそではありません。3日で違いが分かります。
 ダイエットをご希望の方はそのまま1週間続けて見ましょう。必ず良い効果が現われます。
  詳しくお聞きになりたい方は随時ご相談を受け付けておりますので(無料)お問い合わせください。




 平成10年11月、金沢市で開催された「第一回日本代替医療学会」で「植物エキス発酵飲料における肝機能障害患者に対する効果の臨床的検討」と題し、F&Eの臨床実験の成果が発表されました。

 国立大阪外大保健管理センター・岡山大学医学部第3内科・大阪市立大学医学部第1内科の医師らと潟Pルプ研究所の共同研究によるF&Eの臨床実験の成果が発表されました。対象となった肝機能障害の中身は、ウイルス性肝炎、アルコール性肝炎、脂肪肝、精神病治療のための薬剤性肝障害、そして原因不明のものまで多岐にわたり、全体として有意な改善を示したほか、特に食生活や生活習慣が原因と考えられるものについては著効を示しました。
また今回は肝臓障害のマーカーとなる数値以外にも様々な数値が検討され、安全性があらためて確認されたほか、高血圧の降下、トリグリセライド(中性脂肪)の低下の傾向、コレステロールについては単に低下するだけではなく低すぎる場合は正常値に戻る調節機能などが示唆されました。

 研究報告書は、「肝機能障害のみならず高血圧症や心臓疾患に対する効果も期待でき、成人病予防に極めて優れた機能性食品であることが推測された」と結ばれています
対象は、肝機能障害にて内科外来通院中の患者20名で、平均年齢は57.6歳、男性14名、女性6名でした。
被験者は、内科にて治療中あるいは経過観察中であり、試験開始時に生化学血液データにおいて異常値を有している者のみを対象とし、また、投与1ヶ月前からは、原則として医薬品の変更を行わないようにしました。尚、調査はヘルシンキ宣言の主旨にしたがって行い、患者である被験者には本試験の主旨を十分に説明し、本人の了解の下に投与試験を実施しました。


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