まぁの牛肉
「まぁの」とはエスペラント語で、手の意味です。
「生産」と「消費」が「手」を繋ぐ肉流通を、
そして「手」作業中心の肉加工を目指しています。
「まぁの」の牛肉は、小室さん夫婦によって運営されています。
生産者の青木さんとはすべて小村さんがコンタクトを取ってくれています。
生産者の青木さん(長野県伊那郡大鹿村)は、
飼料はすべて自家配合です。
とうもろこしなど自分で生産できる物は、生産しています。
したがって、北海道で見つかった狂牛病の牛の様に
子牛を購入したり、飼料会社が配合した飼料を使用したりはしていません。
左小室さん 右青木さん 青木さんご夫婦
交流会(毎年開催) ブルーベリー食べ放題
牛舎
小室さんの加工工場
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