簿記3級支援のFAQ 


Q1 私は通学していますが、講師に質問をする事が苦手です。ホームページで独学支援の事を知りました。支援を申し込んでも良いですか?
A1 歓迎いたします。独学支援は働きながら独学をしている人の支援を主な目的としていますが、通学している人や通信教育を受講している人、自宅で独学をしている人等、どなたでも支援の申込をする事ができます。
Q2 質問をしたらどのくらいの間隔で回答して貰えるのでしょうか?また、回答に納得できない場合はどうすれば良いのですか?
A2 質問の内容にも因りますが、原則としてご質問を受けた日の翌日までに回答致します。充分に調べてから回答しますが、回答の内容にご不満の場合や疑問のある場合は再度質問をして下さい。調べなおして再度回答を致します。
Q3 情報配信の内容を見ましたが、電卓について早く知りたいと思います。配信の順序は変えられないのでしょうか?
A3 配信の順序はご希望が無い場合の予定です。ご希望があれば配信順序を変える事ができます。ご希望の順序を書いたメールを送ってください。情報配信のページの下にある項目をコピーして電子メールに貼り付けてから入力すると便利です。
Q4 電話やFAXでも質問ができるのでしょうか?
A4 ご質問は原則として電子メールかFAXでお願いします。お電話によるご質問はご遠慮下さい。尚、お急ぎの場合はスカイプを利用できます。講師がオンラインの状態にあるのを確認してからご利用下さい。スカイプについては こちら をご覧下さい。FAX番号は次の通りです。 020-4624-8838
Q5 休日は無いのですか?また、講師が留守にする事はないのですか?
A5 休日はありません。何時でもご質問をお受けします。ただし、稀に出張をして家を留守にする事がありますが、その場合は、喫茶室にある掲示板に出張日数と帰宅予定を書き込んでおきますので、回答が遅れている場合は、お手数ですが掲示板をご覧下さい。
掲示板は こちら です。
Q6 独学支援は合格を保証してくれるのですか?
A6 独学支援は合格を保証するものではありません。しかし、合格するためのコツやアドバイスを回答の中や情報配信の中でお客様に伝えて行きます。
Q6 質問をしなかった場合でも料金を払うのでしょうか?
A6 ご質問の回数と料金とは関係ありません。たとえご質問の回数が少なくても、情報配信やプレゼントなどがあり、ご損はさせません。また、テキストや問題集についての質問だけでなく、試験の手続きや勉強方法、独学支援についてのご質問でも結構です。
Q7 支援の解除はどうすれば良いのですか?
A7 前払いして頂いた料金に対応する期間が終了すると、自動的に支援が終了するので、契約の解除は必要ありません。支援終了の5日前に総務工房から終了の連絡を致します。延長をなさる時は支援料をお支払下さい。そのまま返信が無い場合は支援終了となります。尚、原則として前払いで頂いた支援料金はお返しできません。
Q8 テキストや問題集は自由に選べるのですか?
A8 教材の紹介をしていますが、紹介していない教材をお使いになっても結構です。検索バナーを使ってヤフーショッピングの中から探してください。amazonや書店から購入されても結構です。「表現方法が違っても簿記理論は同じ」が独学支援の基本姿勢です。
Q9 専用質問用紙で仕訳表は勘定科目の入力や金額の集計が自動化されていますがどうしてですか?
A9 仕訳表は質問用紙として使う他に、練習問題を解く道具としても使えます。本試験では勘定科目は手書きで、金額は電卓で計算しなければなりません。しかし練習の時までそのような事は必要でしょうか?手書きや電卓計算はあくまで雑用で、大切なのは簿記の理論を理解する事です。。雑用にとらわれて大切な簿記理論を理解できなければどうにもなりません。そのため仕訳表ではできるだけ煩わしい雑用を自動化しています。簿記理論を理解できたら本試験に備えて手書きや手計算の練習をしましょう。


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