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主旨は製造メーカーや販売店への営業妨害じゃありません ええ他意はありませんとも・・・多分ね(^^
賛同される方はどんどん参考にして下さい
ただ「うまくいかんじゃろが!作ったヤツを送ってよこせ!」とか
もちろん、私の考えも日々コロコロと変わります
さて、前置き長引いてしまいましたが「インク連続供給システム」です
構想はカートリッジ解剖コーナーで説明したとおり
「空気の変わりにインクを供給する」てコトです
方法もバカチョンです
以上です
それでは行ってみましょかね(^^
これでエプソンが用意してくれた精巧なエアバルブを利用してエアの遮断ができました エプソンさまさまです\(^o^)/
エアバルブが閉じっぱなしになったカートリッジを手にしていると
カートリッジの改造はピン折ってインクの供給口を作ればおしまいですんで、さっそく穴を開けましょう
さて、穴あけ作業で守らなければいけないことがあります
もうひとつ、これは作業上の注意事項です
エヘヘ〜ちょっとビビらせちゃいました(笑)
とりあえず写真を見てください
で「工作精度0.5mm」と騒ぐのはカートリッジ厚み方向における穴あけ位置のことです
説明するのもナンなんで一目で分かるカットモデルをお見せしましょう
分かります?
穴あけ位置がちょこっと表側にズレるとこんな風になってしまい
逆に裏側に寄り過ぎれば裏蓋接着部が浮いてしまう、という諸刃の剣・・・ ちなみにこのカートリッジはもう使えません(T_T)
いや、いんです さて、一回だけと言いましたがもっかい言っときますので復唱してください
な−んて、表側から漏れそうだったら瞬間接着剤たらしとけばOKです(笑)安心して穴あけて下さい ということで、カートリッジの加工は終わりです さて、続きをご覧になりますか?
カートリッジとインクタンクをインク供給管で接続し
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